Stefan Molyneux:Obama ケアがアメリカ人の肥満を促進させた

抜粋(デタラメ)


・最近のデータでアメリカ人の肥満率が 40% に達した。

・肥満率が増加したのは Obama ケアの影響も大きい。

・なぜなら…。Obama ケア以前の医療保険制度では、保険加入者は健康状態に関する多数の質問(喫煙の有無、飲酒の有無、体重の増加量、運動量、血圧、血糖値など)に答える必要があり、その回答内容に基づいて保険料が大きく左右された。

・だが、Obama ケアでは、保険加入者は年齢と喫煙の有無というたった 2項目だけしか質問されなくなった(保険業者がそれ以外の質問をすることは禁止)。どれほど肥満を招く食生活をしようが保険料は変わらない。

・つまり、食生活や運動などの健康を左右する日常習慣を改善、抑制しようという動機が Obama ケアの登場で失われた。このため、意思の弱い人々、低 IQ の人々は易きに流れ、肥満がさらに増えた。

・支配層も民主党も愚民を増やすことを目指している。なぜなら愚民は政府に依存することを望むので、政府の肥大化を達成できるから。その一貫として、移民の大量受け入れ政策や Obama ケアがあった。

動画(10:08)


・America's Obesity Epidemic: What They Don't Tell You!


(2017-10-23)
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