Mahatma Gandhi(ガンジー)の異常な性への執着 (途中:その3)

Update


・(2017-09-02 追加)逸話を追加。

はじめに


・非暴力主義で、イギリスからインドの独立を勝ち取った Mahatma Gandhi について、一般に知られてない話を紹介する。

抜粋(デタラメ)


・彼は異常なほど性に執着心があった。それを示す幾つものエピソードがある。具体的には…






・22:30 彼は底なしの人種差別主義者だった。黒人蔑視も甚だしかった。

・彼はヒンズー教徒だったので、カースト制度を擁護していた。

・25:50 Mahatma Gandhi の人種差別発言の引用。


動画(42:34)


・The Truth About Gandhi


おまけ


・42:30 Picasso は(悪い意味で)怪物だった。

コメント


・彼はヒンズー教徒だが、イギリス留学していたため西洋的価値観も持っていた。そのため、彼の内部で西洋的価値観とヒンズー教徒の俗習の間で軋轢を生じることがあった。それを端的に示すエピソードをある書籍から引用しておく。

(以下、2017-09-02 追記)

・その書籍が見つからないので、うろ覚えの記憶を頼りにそのエピソードを記録しておくと…。彼の親族の証言で、ざっとこんな話。

・イギリス留学を終えて故郷のインドに彼が戻ってきた時の事。ヒンズー教の教えでは国外は汚れた地だから、イギリス留学で汚れた身心を清める儀式を親族の注視の中で執り行うのがしきたりだった。その儀式では聖なる牛の糞を身体に塗りたくり、牛の尿を飲む…というものだった。彼はその儀式をとても嫌がった。だが、しきたりには逆らえず、泣く泣く受け入れた。(まさに bullshit なしきたり…w)

履歴


(2017-08-03) 作成
(2017-08-19) 追加
(2017-09-02) 追加
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