Mark McCandlish:abductee の警護中に、UFO 研究者が自ら体験した麻痺と時間喪失体験を語る (途中:その2)

Update


・(2017-08-29 追加)

はじめに


・タイトルのような、極めて興味深い証言を紹介する。

・Mark McCandlish は UFO 研究者で、彼自身のタイトルのような異常な体験を下の動画で講演している。

抜粋(デタラメ)


・1:03:00 あたり。動画の再生開始時刻を設定済み。

・1989年12月11日のこと。abductee の若い女性から Mark McCandlish に電話がかかってきた。電話は政府機関が盗聴していることが判明しているので(講演ではその具体的な根拠も語っているが省略)符牒で ET が彼女の元に出現する兆候が顕れたと知らせてきた。

・その兆候とは耳のインプラントからのシグナル音。これまでその兆候があるたびに 24時間以内に ET が出現した。

・そこで撮影機材や各種測定器を彼女の自宅に持ち込み、abduction の発生現場をとらえる体制を整えた。そしていつも abduction が始まる時間帯を待った。

・その時間つぶしの雑談の折に、最近彼女が体験した奇妙な事件を聞かされた。それはこんな内容だった。

  ・過去何度か、彼女の自宅の壁から小さな光の玉が出現して通り過ぎることがあった。つい最近も光の玉が出現し、開け放っていた正面ドアの網戸をすり抜けて消え去った。

  ・そこで、彼は車から携帯用ライトを持ち出してその網戸を調べてみた。網戸を間近で(網戸にほぼ並行に光を当てて)観察すると微細なゴミが一面に付着しているのが見えた。だが丁度、光の玉が通り過ぎた位置の網戸の部分だけ円形にゴミの付着が無かった。

  ・なお、彼女はそのような微細なゴミが網戸に付着している事を全く気づいていなかった。なので、彼女がそのような偽造工作をするとは考えづらかった。





・1:06:30 周囲の犬が騒いだ

・1:07:00 突然、身動きできなくなった。完全に目覚めた状態で。その後、時間ロスを体験。

講演動画(2:21:55)


・Mark McCandlish (02-17-09) Black Projects and Unusual Technology


履歴


(2017-08-04) 作成
(2017-08-29) 追加
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