John Desouza:彼の体が壁をすり抜けらず、ET の abduction が失敗した珍しい事例 (+追加1)

Update


・(2017-07-11 追加)John Desouza 自身がこの体験をより詳しく語ったインタビュー動画を追加。

はじめに


・John Desouza は元 FBI 捜査員(20年の業務経歴:対テロ特殊部隊所属)。

・その彼がタイトルのような、自身の体験を証言している。極めて珍しい事例。

・大概の証言事例では、abductee が自宅の寝室から ET によって連れ去られる場合、壁や天井、閉じた窓を(ET と一緒に)すり抜けて上空の UFO に吸い込まれている。だが、ET はすり抜けられても abductee の体がすり抜けることに失敗し、ET が何度も壁に引きずり込もうしたが、成功せず、諦めて ET だけ壁の中へ去っていった…という事例。

抜粋(デタラメ)


・45:00 (動画の再生開始時刻を設定済み)

・9歳のとき。UFO を目撃した後。自宅にグレイが出現。グレイは壁をすり抜けたが、かの体はすり抜けられなかった。グレイは何度も試して諦めた。

インタビュー動画(56:10)


・FBI Files of The Truth Behind Extraterrestrials Existence with Former FBI Special Agent John DeSouza


(2017-07-03)




(以下、2017-07-11 追加分)

はじめに


・John Desouza 自身がこの体験をより詳しく語ったインタビュー動画を見かけたので追加しておく。

・上の動画での発言よりはるかに詳細なので下の動画を視ることを勧める。

抜粋(デタラメ)


・26:00 あたり。(動画の再生開始時刻を設定済み)

・John Desouza 自身の体験。 UFO を目撃。そのしばらく後。寝室にグレイが出現。子供のような体つき。アブダクションが失敗。彼の体が天井を通り抜けられない。眼下のベッドを見ると空っぽ。

・小柄なグレイが両親を押さえていた。両親は足掻いていた。血液型 O+

・グレイと目があった。「彼は目覚めている」とグレイ…






インタビュー動画(1:57:00)


・FBI Investigator, John Desouza - Alien City Discovered Under Ice in Antarctica & Anunnaki Tech


コメント


・John Desouza は彼の体が(他の abductee とは異なり)天井をすり抜けられなかったのは(血液型が Rh- ではなく)O+ だったためだと示唆している。だが、血液型が Rh- 以外の abductee は大勢いる。

・John Desouza の体がすり抜けられなかったのは血液型ではなく、意識状態のせいではなかろうか。グレイが abduction を諦めた時の発言(彼は目覚めている)もそれを示唆している。

・なお、abductee がガラスをすり抜けた状況を詳しく語った体験談は下の過去記事でも取り上げた。

  Steven Jones :アブダクティが窓ガラスをすり抜けた体験を詳しく証言 (途中:その1)

  Jim Sparks :ガラス窓をすり抜けた体験の細部を証言 (途中:その5)(2016-07-08)

(2017-07-11)

履歴


(2017-07-03) 作成
(2017-07-11) 追加
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