John Lenard Walson の撮影した超高度の巨大構造物 (+追加)

What's New


・(2017-06-21 追加)
  ・動画を追加。
  ・ついでにコメントを追加。

要旨(デタラメ)


・以下の写真や動画は John Lenard Walson が自宅の天体望遠鏡で撮影したもの。

・よく知られた衛星 ISS を彼が撮影した写真が下。
 
20120928_iss.jpg


・この ISS とは形状が大きく異る形状・構造の衛星を彼は撮影している。例えば…
20120928_pic1.jpg

20120928_pic2.jpg



・この写真を公開した後、彼の自宅を頻繁に正体不明のヘリが監視にやってくるようになった。
20120928_heli1.jpg

20120928_heli2.jpg

動画






ソース


http://www.tarrdaniel.com/documents/Ufology/spacemachines.html

http://www.bibliotecapleyades.net/ciencia/ciencia_flyingobjects24a.htm

コメント


・この記事で引用したのは、ソースにある大量の写真や動画のごく一部。

・これらの映像が捏造でなければ、以下に言及されているメンターなどの軍事用衛星だろう。

日本スペースガード協会は、2001年12月に同協会の美星スペースガードセンター(岡山県美星町)の 1m 望遠鏡で、東経120度付近(インドネシア上空)の静止軌道上にある直径 50m 前後の巨大な物体を発見した。この物体は北アメリカ航空宇宙防衛司令部 (NORAD) の衛星公開リストには掲載されていない。位置がまったくずれないことから、常に軌道制御されていると考えられる。

これほど巨大で、2002年の時点で、常に軌道制御されているとすれば、この物体はメンターかその前任のマグナム/オリオンの1基である可能性が高いと考えられる。大きさについては上の記述(直径約 100m)と矛盾するが、観測できたのは大きな衛星の一部分(光を反射しやすい部分)のみであり、衛星自体はもっと大きい可能性がある。

Ref:  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC_%28%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E8%A1%9B%E6%98%9F%29


(2012.09.28)



(以下、2017-06-21 追加分)

はじめに


・上の動画はごく短いものだった。そこで長めの動画を追加。


動画(9:38)


・Video From Earth Telescope Reveals The Moon and More



動画(55:54)


・"The Case for a Secret Space Program"


コメント


・上の (2012-09-28) のコメントで述べた説(軍の秘密衛星。ヘリが頻繁に出現する理由がこれでうまく説明できる)とは別の可能性がいくつか思いつく。たとえば…

  ・(2) John Lenard Walson の望遠鏡や撮影装置の欠陥によるもの。

  ・(3) 超常現象。

・たぶん (2) の可能性が一番高い。

・可能性はとても低いが (3) は日本でも類似事例と思しきがケースがある。以前、ある UFO コンタクティがカメラで夜空を撮影した写真を見かけたことがある。撮影状況から超常現象(無意識の念写の類)らしい。今思い返せば その写真の映像はこの John Lenard Walson の撮影した奇妙な映像に酷似していた。(もちろん、その日本の事例もカメラの欠陥や撮影時の不手際の可能性の方が高いが…)

・繰り返すが、(3) の可能性はとても低い。今回 追加した動画を見れば分かるが、奇妙な構造物らしき映像がかなり長時間 安定して動画で写っている。念写の類では、このような安定性は期待できない筈。

(2017-06-21)


履歴


(2012-09-28) 作成
(2017-06-21) 追加
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