Tony Rodrigues:イルミナティが子供の abduction に加担し、悪魔的儀式で殺害していた (途中:その2)

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・(2017-05-19 追加)「ET による abduction にイルミナティが関与」の件の細部を追加。

はじめに


・Tony Rodrigues の証言動画を幾つか観たが、彼の証言には奇妙な特徴がある。それは…

  ・(1) ET による abduction にイルミナティが関与
  ・(2) イルミナティの悪魔的儀式と PizzaGate
  ・(3) MK-Ultra 的な洗脳
  ・(4) 複数の ET 種族と人類が共同した月面基地、火星基地、巨大宇宙船
  ・(5) 重力制御パネルやタイムマシンが火星基地などで活用されている
  ・(6) 超空間ゲートによる惑星間移動

 といった話題が密接かつ複雑に絡み合っているという事。

・以下ではタイトルの件、つまり上の (1) と (2) に絞って紹介する。

・Tony Rodrigues は (1)、(2) の被害者だと証言している。さらに悪魔的儀式で殺された子供の遺体を食べることを強制されたとも語っている。

・その子供を犠牲にした悪魔的儀式は、南米の麻薬取引に関与したシアトルの大富豪が開催した、政党の資金集めパーティの最中に開催されたという。

・以下、動画を見直して細部を確認するのはダルイのでうろ覚えの記憶を頼りに記述する。正確さを求める人は直接、ソース動画を視聴すべき(と言うか、私の Blog 記事は デタラメ混じりのポインター という位置づけなので、興味を惹いたテーマは各自がソースにあたって頂戴)。


抜粋(デタラメ)


・冒頭箇所。

・9歳の時、寝室にグレイが出現し abduction され、以後 20年間、奴隷の身分として扱われた。

・この abduction 事件が起きたことについて心当たりがある。それは事件の直前に次のような出来事があったからだ。

・当時通っていた小学校で、成績の良い生徒だけを集めた特殊な教程(この制度は現在も続いている筈)があった。その教程に参加していたが、ある日、その教室の中で一人の男子(X)と数人の女子が興奮して語っていた。X は以前から Tony Rodrigues に父親はイルミナティの幹部だと自慢していた。子供だったので何のことか理解できなかった。

・女子の一人が Tony Rodrigues を呼び、X に「この子も試してみて」…と告げた。

・Tony Rodrigues が「ナニ? どうしたの?」と尋ねると、女子曰く、X は心が読めるのだと。Tony Rodrigues は馬鹿げた話なので全く信じなかった。だが、女子たちの要求に応じて X に向ってある想念を強く念じた。

・その想念はこうだった。「お前ほど不細工なヤツは見たことがないな。彼女たちの誰一人、お前なんか気にいる筈はないよ。」

・すると X の表情が一変し険しいものとなった。Tony Rodrigues は驚いたが、「どうした?オレの考えていることを言ってみろよ」と告げた。X は無言のまま拒絶し続けた。

・それからしばらくして、小学校で開催された科学に関する生徒たちの催し物が開催された。そのゲスト審査員として X の父親がやって来た。そして X とその父親のいる席の近くを Tony Rodrigues が通りがかり、呼び止められ三人で少しばかり会話した。その時、X は父親に「彼が例のヤツだよ」と告げていたが、気にせずその場は別れた。

・その翌日か翌々日の深夜、Tony Rodrigues が自宅の寝室で寝ていたら…

……途中……
……途中……
……途中……
……途中……


インタビュー動画(30:23)


・20 Years a Slave in Secret Space Programs - Pt 1 - Abduction & Programming (S04E05)


コメント


・Tony Rodrigues の一連の証言を聞いて気づくことの一つが…

  ・巨大 UFO、超空間ゲート、重力制御パネル、タイムマシン、切断された腕を一晩で再生…といった夢のような未来技術が各所に登場しているのにもかかわらず、

  ・そこで使われているコンピュータの技術レベルは、今現在 我々が使っているものと大差なく、
  ・進化した人工知能も、進化した人型ロボットもほぼ全く登場しない。

 という点。それは技術的にありえない。だが、彼の証言は実に率直、具体的、そして生々しい。証言を視聴すれば良く分かるが、彼が嘘を語っていないのはほぼ確実。

・X とその父親は ET とのハイブリッド or ET の偽装だった…という風に解釈すれば David Jacobs や David Icke らの主張と通じるものが出てくるのだが…はて。

・Tony Rodrigues は嘘を述べていないだろうが、彼の記憶は偽物だろう。かつて生活したペルー(下の写真)やシアトルの現地の状況や軍基地の詳細な記憶が現実のソレと一致した…というが、それだけでは記憶が事実だったという証拠にはならない。それらの現地の状況データを元にした偽の記憶を埋め込まれた…という解釈が可能だから。少なくとも、火星基地やタイムマシン、重力制御パネル等々を受け入れる位なら巧妙に捏造された偽の記憶だと解釈する方が遥かにマシ。

20170518_peru.jpg


履歴


(2017-05-18) 作成
(2017-05-19) 追加
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