1934年、スペイン:当局の徹底的な調査でも未解明だった「喋るストーブ事件」 (途中:その1)

はじめに


・マンションの一室に据え付けられた調理用ストーブ(下)が喋りだした…という謎の事件を紹介する。

20170508_stove.jpg
(画像ソース: http://mentalfloss.com/article/68606/goblin-possessed-stove-was-blamed-voice-throwing-maid

・この謎の声は調査に訪れた警官の名前を言い当てたり、部屋の寸法を測定している最中、(測定者が読み取る前に)にその寸法を正確に言い当てた、という。

・軍や警察、大学関係者が問題のストーブを含めた建物全体を徹底的に調査したが、解明できず、マンションの住民たちは逃げ出し、最後には建物全体が取り壊された。

抜粋(デタラメ)



……途中……
……途中……
……途中……
……途中……


動画(7:11)


The Zaragoza Goblin, 1934


関連


・上の動画を元にした記事を見かけた(下)が、記事の英文を読むくらいなら上の動画を見た方が早いし詳しい。

  http://www.atlasobscura.com/articles/unconscious-ventriloquism-the-unsolved-mystery-of-the-zaragoza-goblin

  http://www.ghosttheory.com/2009/12/06/zaragoza-poltergeist-maniacal-voice-and-my-isolation

  http://mentalfloss.com/article/68606/goblin-possessed-stove-was-blamed-voice-throwing-maid


コメント


・この事件についてはスペイン語ができればもっと詳しい記事がザクザク見つかる筈(実際、当時の新聞記事が動画に登場している)。だが、英語ですら覚束ない私には無理w

(2017-05-08)
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