Paul Elder:自殺者は死後、キリスト教が説くような罰を受けない (途中:その1)

はじめに


・Paul Elder は政治家、TV のニュース・レポータなどを勤め、何度も(たしか 5度)臨死体験を経験した人物。12歳の時に溺れて臨死体験し、複数回の心臓発作でも臨死体験、さらに交通事故でも臨死体験をしたという。

・その彼がタイトルの体験を語っているので紹介する。

・自殺者がどのような死後、どのような体験をしてるのか…これが Paul Elder の視点から語られている。キリスト教が説くような自殺者への罰などは無い…という主張が聴ける。

・なお、Paul Elder 自身が自殺を試みた…という話ではない。

抜粋


・Paul Elder が講演先のホテルで夕食をとっていたら、頭の周囲で妙な音が聞こえてきた。心臓発作が再発したのかと危惧したが、どうやら男が身内に暴力をふるっている様子が聞こえてきていることに気づいた。

……途中……
……途中……
……途中……
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講演動画(9:19)


・Paul Elder "The Afterlife and New Explorations of Consciousness" DVD Excerpt


(2017-04-14)
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