David Paulides:行方不明の少年の足跡が途中で途絶えていた

抜粋(デタラメ)


・6:35 から。

・追跡の専門家たちが行方不明の少年の足跡を追跡した。雨が降った後なので足跡の追跡は容易だった。ところが、途中で足跡が不自然に途絶えていた。まるでその少年が空中に攫われたかのようだった。なお、周囲にはその少年の足跡しか無く、他の人間や動物に攫われた形跡は皆無。

20170313_footprint.jpg


講演動画(52:49)


・New DAVID PAULIDES Missing People That the Parks Don't Want You to Know About [FULL VIDEO]


コメント


・この動画かどうかは忘れたが、David Paulides は別の同様の事例を語っていた。ざっとこんな内容。

  ・ある人物が行方不明になり大規模な捜索が行われ、沼地で死体が見つかった。奇妙なことに靴は履いておらず、足には靴下を履いていた。付近に靴は無く、足跡も皆無。足跡が無いのは奇妙。

  ・さらに…。その靴下が全く汚れていなかった。靴下を汚さずに、どうやってその沼地のその地点まで至ったのかが謎。まるで何者かが空中からそこに被害者を置いたかのような状況だった。

・もう一つ関連した話。警察犬が途中で追跡できなくなる…というケースが多いと。これも足跡が途中で途絶えるのと良く似た現象。

おまけ


・David Paulides によれば…
  ・被害者が見つかるケースがまれにあるが、性的な暴行を受けた形跡は皆無だと。
  ・知的存在が介在していると。ソイツは誰も見ていない状況を狙いすまして被害者を攫っているようだと。

(2017-03-13)
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