James Bartley:爬虫類型 ET からレイプ被害を受けた直後、軍に連れ去られ遠隔視を強制された

はじめに


・James Bartley の講演の一部は下の過去記事でも紹介した。

  James Bartley:ET が abductee に恋愛感情を植え付け、悲恋の苦悩を滋養源としている (2017-02-13)

・今回は、同じ講演の中からタイトルの件に絞って紹介する。

抜粋(デタラメ)


・39:00 あたりからタイトルの話題が始まる。

・講演者の知り合いに abductee の女性がいる。彼女は軍の仕事をしている。その彼女の体験。

・彼女が自宅にいる時、爬虫類型 ET が出現し彼女をレイプした(その詳しい状況は類型化しており、典型的なケースを別記事で紹介する予定)。爬虫類型 ET が去った直後に軍関係者がポータル(異次元ゲート)を通って出現し、彼女を地下基地へと連れ去った(MiLab)。

・その地下基地で中東の湾岸諸国の遠隔視をさせられた(湾岸戦争当時らしい)。

・どういうわけか、爬虫類型 ET によってレイプされた直後は超常的な能力が up するらしく、それの能力 up を軍が利用しているようだと。

・なぜ、軍が 爬虫類型 ET によるレイプの直後に登場したのか? 可能性はふたつ。

  ・(A) 軍は 爬虫類型 ET とグルになっている。
  ・(B) 爬虫類型 ET (とグルではないがそ)の行動を軍は把握している。

講演動画(1:39:02)


・James Bartley - MILAB's & Reptilian Concept of Human Ownership


(2017-03-07)
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