Charles James Hall の出会った異星人 (統合版)

What's New


・(2017-01-15)
  ・このすぐ後に参照するために、分割されたままの過去記事を統合。
  ・新しい追加内容はないが、書式などに手を入れた。

抜粋(デタラメ)


・Charles James Hall 以外の気象観測員について。 7年間に少なくとも 41名の気象観測員が Nellis 射撃場での作業において困難をきたいしていた。あるものは入院し、あるものは医療除隊("medical discharge")し、あるものは殺された。

・Hall が共に過ごした背の高い色白の異星人を以下、Tall White と略す。

・Tall White の1人が突然に Hall に興奮(訳注:turned on : 性的に欲情したという意味合いがあるが、まさか…w)したため、彼はクビに酷い怪我をし、出血した。そんな時でも数マイルかなたまで Hall の他に人間は誰もいない。

・ある時、Hall は Tall White の1人から撃たれて死ぬ状況で放置されていた。さらに Hall が奇跡的に回復するのを見張っていた。

・Tall White たちは、地球人が犬などの動物と共に過ごすのを驚異だと思っている。普通の場合、知能が進化した人間型の種族は他の動物を絶滅させるのが一般的だからだ。なお、Tall White たちは皆、ベジタリアンだ。

・Hall は 4巻シリーズの本 "Millennial Hospitality" の最初の 3巻まではフィクションとして発表していた。そして 4巻目で(およびその後にインタビューで)事実である事を認めた。

・Tall White たちの寿命は人間の 10倍程度。彼らは 400歳ごろから成長の第二段階に入り、 9フィート程度まで成長する。その後、800歳程度まで生きる。

・Tall White の発声は超音波を含むため、人間には理解できない。Tall White は人間の発声を非常に上図に真似ることができ、電話ではマネをされた当人との区別ができないほどだ。

・Tall White は人間の頭の中へ直接、声を投射する装置を使うことがある。その装置は数フィートの範囲内で有効で、さらに人間の頭が Tall White に対して横に向いていなければならなかった。その装置は言語翻訳機としても機能した。時々、状況によって Hall は Tall Whiteたちの間で交わされていた会話を、英語として聞くことができた。

・Tall White たちと人間との間でごく些細なこともパニックが起き、人間が負傷したり死亡することが起きた。Tall White たちは充分に武装しており、人間を殺す場合があった。Tall White の反応と動きは人間のそれよりも素早いため、人間は突然に倒され、出血することになる。

・大人の Tall White は皆、鉛筆型の武器を携行している。その武器は人間を失神させたり、殺したり、動けなくしたり、催眠状態にすることができるものだ。さらにこの武器は人間たちに激しい痛みを与えることで、脅したり、苦しめることができるものだ。この武器は周波数を変えながら収束させたマイクロ波を、人体の特定のイオンと相互作用させることでこういった効果をもたらしている。

・Tall White は時折、尊大で無礼だが、友好的にもなれる。彼らは人類の階級とかにに敏感だ。地球人でも軍の高官とは親密な関係を保って共同作業をするが、下級兵死は侮蔑的に扱う。

・Hall は Tall Whilte からペット(訳注:「先生のお気に入り」は原文では "Teachers' Pet"、実にうまい命名w )として扱われていた。彼がいるその場でペット呼ばわりしていた。

ソース:
http://openseti.org/Hall.html

http://www.thetruthbehindthescenes.org/?page_id=12081

コメント


・Tall White の鉛筆型の武器によく似たものが最近は米軍で実際に開発され実戦投入されたようだ。下の動画がその様子。





「痛撃電磁波」はマイクロ波の1種であるミリ波と呼ばれる、周波数95ギガヘルツ台の電磁波を出す。この目に見えない電磁波は、皮下64分の1インチ(約0.4ミリ)のところまで届いて、直接、神経末端に害を及ぼす。また2秒間にわたって照射されると、皮膚は摂氏55度まで熱せられる。著名な非致死型兵器の専門家、チャールズ・ヒールは、このビームを熱いアイロンを皮膚に押し当てられるようなものと例え、「究極の群衆対策手段」と称している。

ソース: http://daily2.sakura.ne.jp/iraku.html


・この Tall White の鉛筆型武器は興味深い。とりわけそのバッテリーとマイクロ波発振器の効率、ビームの収束性能が技術的には凄いと感じる。上の動画を見ればわかるが放射している人間はターゲット方向以外にも漏洩しているマイクロ波から巨大な金属板で防護されている。Tall White の鉛筆型兵器はそのような防護板が不要だということは収束性能が凄いという事だろう。

・Hall は除隊後、大学院で学び、原子核物理の修士号を得ている。彼は光速の数十倍で移動できる推進方式を論文で発表しているという。その論文らしいのが下の pdf 。
  http://openseti.org/Docs/Hall_Photon_Science_Paper_B.pdf
  ・Hall のこの論文は、マクスウェルの(古典的)電磁方程式に Hall の主張する "Start Shine Fields"の変更を加えることで、画期的なことがおきるらしいのだが、 正直、さっぱり理解できないw

(2012.3.23)



抜粋(デタラメ)


・Tall White の宇宙船。深宇宙用と偵察用の二種類。

・深宇宙用
  ・寸法:長さ 500フィート、幅 300フィート、高さ 70フィート
  ・色:黒(チタニウム)
  ・操縦席の窓: 底面から 1/3の高さに 2箇所。
  ・排出口:両側に 4列

・偵察用
  ・寸法:バスあるいは RV車程度
  ・色:白
  ・操縦席の窓:周囲
  ・排出口:両側に 1 or 2列


・偵察用の図
20120324_SCcomp.jpg

・Hall は Tall White の偵察用 UFO の推進システムを一瞥したことがある。それは光ファイバーの巻線(巻線数は非常に多い)をベースにしたものだった。彼の先の論文はこれを見たことが元になっている。

・深宇宙用 UFO は光速よりも速く飛行でき、彼らの母星までは 2,3ヵ月で到着する。

・偵察用 UFO は驚くことに、この地球で組み立てられたたものだ。異星人側の仕様に基づき人間側が構成部品を提供した。

・Hall は二人の Tall White たちと共に偵察用 UFO の中に入ったことがある。そこにはボーイングやロッキードのマークのついた部品が沢山あった。

・Hall はこれらの UFO の推進システムに重大な制約があると述べている。光ファイバーのコイルがオーバーヒートしやすいというのだ。

・偵察用 UFO のドアの内側に 2列のタッチボタン(触れることで動作するボタン)がついていた。そこにカトルシュ(古代エジプトの記号)によく似たものが掘りこまれていた。それはエジプトのそれよりもより写実的だった。

・人類が作成したタッチボタンはこれが最初だろう。

ソース: http://openseti.org/Hall.html

(2012.3.24)



抜粋(デタラメ)


・ Tall White の深宇宙用 UFO が到着するのはいつも満月の日没だった。下図のように左から太陽、地球、月の配置になっていて、中央下から UFO が地球を追いかける形で接近するのが UFO の操縦には最もスムーズなのだという。これが UFO の推進システムをオーバーヒートさせない配置で、Tall White の UFO にもこういった制約があったという。中央下部の四角が UFO
20120325_conf1.jpg
 (図解:深宇宙用 UFO が地球に到着する時の天体配置)

・同様に、Tall White の深宇宙用 UFO が地球を出発する時は、いつも新月の真夜中だった。つまり下図のような配置だった。中央、右よりの四角が UFO
20120325_conf2.jpg
 (図解:深宇宙用 UFO が地球から出発する時の天体配置)


・偵察用 UFO は地球の表面のみならず、太陽系周辺までそのまま飛行できる。


ソース: http://openseti.org/Hall.html

コメント


・ソース記事は長大、細切れで紹介している。

(2012.3.25)



はじめに


・以下、Hall の インタビューでの内容。karmapolis サイトにあったもの。訳はいつもどおりデタラメ。

要旨(デタラメ)


・Tall White は人間を誘拐していない。

・自分を「先生」と呼ばせていた異星人(Pamela という名前の女性 )は彼女の女児を、人間の女児と遊ばせていた。その人間の女児と母親は誘拐されてきたものではなかった。そういった状況をなんども見てきた。

・本 "Millennial Hospitality" の中の "Incident at Happy Camp"という章に記載された事件について。この事件は有名な UFO 研究家が調査したもので、その異星人と UFO は Tall White のそれと明確に一致している。この事件で人間が誘拐されたのは Tall White の子どもを攻撃したからだと。

・個人的な観察によれば、Tall White は神のようなものだとか、地球に生物の種をばらまいたとか、ハイブリット生物を作ったとか、宇宙のワームホールからやって来たとか、過去や未来からやって来たとか…こういった事を信じさせるようなものは何も見聞きしなかった。

・私は UFO を見てきたが、それは定期的、規則的に光より速く移動していた。(訳注:実際に超光速飛行を目撃したかどうかは曖昧。原文は…):
 "I did observe craft which regularly and routinely travelled faster than the speed of light."

・Q) (過去の UFO コンタクティが会ったという)北欧人タイプの異星人と Tall White は同じものか?
 A) 分からない。私が本の中で「24本の歯を持った北欧人(タイプの異星人)」と、北欧人タイプの異星人の間には関連がないように思える。(訳注:人間の歯の数は 32本。ただし親知らずは生えない場合もあり、その時は 28本)


・Q) 空軍と Tall White の最初の接触について何か知っているか?
 A) 政府と Tall White の間の最初の接触については何も知らない。
  ・だが、本の中でも書いたが、先生と呼ばせていた異星人の Pamela はこう言っていた。彼女は James Madison が大統領の時代に Indian Springs Valley で生まれた、と。それは 1812年に遡る。
  ・Tall White の格納庫(訳注:原文の hanger は hangar の誤記か)が最初に建設されたのは 1940年代の遅くか 1950年代の始め。
  ・Harry Truman 大統領が 1940年代の遅くに Abraham Lincoln(リンカーン)の幽霊に出会ったと述べているが、私の見るところでは、その幽霊についての記載は、私が Indian Springs の射撃場で見た Tall White の guard(警備役)に完全に一致している。
  ・こういった理由から私は Tall White と米政府の接触は 1940年代か 1950年代の始めだと推測している。
  ・B.C. 972年に遡るが、古代ギリシャの伝説に Arcturus(訳注:アルクトゥルス:うしかい座の恒星、地球から 37光年先)からやって来た神が出てくる。この星はギリシャ語で監視人を意味する。そういった理由で Tall White は少なくとも3,000年前から地球にきている可能性が高い。

・Q)あなたが勤務していた Nellis 空軍基地は小人のグレイで有名な Area 51 にも近い。Tall White とグレイの関係については?

 A)私があったのは Tall White だけだ。だがグレイと Tall White が互いに嫌っているのは確実だ。Tall White が彼らの居住地やまして子どもの遊び場の近くにグレイが近づく事を絶対に許さないのは確かだ。だから Area 51 や Area 52 などにグレイがいるとは思えないのだ。個人的にもあのあたりにグレイがいるという証拠は何一つ見聞きしていない。


ソース: http://www.karmapolis.be/pipeline/interview_hall_uk.htm

コメント


・どこで読んだのか忘れたが「本当かよ!」と思う話があった。
 Pamela が Hall に自慢してこう言った。彼女の女児のために、既製品の子供服に自分で手を入れて、飾り付けのフレアを付けてやったのよ、と。
  ・ちなみに米政府は Tall White の子供たち(ある時は 200人以上いたという)のために何十万ドルものカネを費やして、子供用既製服を購入したという。
  ・この異星人の女児は Hall によく馴染んで、彼の観測機器で遊ぶのが好きだったという。Hall いわく、彼らは人類の子どもと同じだった。

・Harry Truman がホワイトハウスで体験した幽霊の話を検索すると…


Ever the gentleman, it seems, Lincoln knocked often. Presidents Theodore Roosevelt, Herbert Hoover and Harry Truman all reported hearing unexplained rappings on their bedroom doors. What made them think it was Lincoln is unknown.



Jackson's ghostly presence also showed up in the White House correspondence of Harry Truman, America's 33rd president. In June 1945, just two months into his first term, Truman wrote to his wife Bess of the spooky quality of his new residence: "I sit here in this old house and work on foreign affairs, read reports, and work on speeches--all the while listening to the ghosts walk up and down the hallway and even right in here in the study. The floors pop and the drapes move back and forth--I can just imagine old Andy [Jackson] and Teddy [Roosevelt] having an argument over Franklin [Roosevelt]."



Harry Truman once wrote to his wife: "I sit here in this old house, all the while listening to the ghosts walk up and down the hallway. At 4 o'clock I was awakened by three distinct knocks on my bedroom door. No one there. Damned place is haunted, sure as shootin'!" (The entire second floor of the White House is the private residence of the presidential family.)


  ・これらを要約すれば、幽霊を「見た」というわけではなく、ラップ音を聞いただけのようだ。だからリンカーンかどうかは不明。さらに Harry Truman 以外にも Roosevelt, Hoover も同様の体験をしている。だから上記の Hall の Harry Truman に関する話はかなり無理なコジツケかと。しかし、ホワイトハウスが全米屈指の幽霊屋敷として有名だとは知らなかったw

(2012.3.27)



要旨(デタラメ)


・Tall White 以外の異星人について言えば…。私の本の中にも書いたことだが、
 Pamela に「宇宙には地球のような星がたくさんある?」と聞いたことがある。
 彼女は次のように答えた。

 「あるよ、少数だけど。その中でも人類は動物と接近して生活している唯一の例外。たとえば、人間は達は馬に乗ったり、雌牛といても平静だったり、犬と遊んだりしている。どの動物も人間を殺害しうる。なのに人間の知性はこれらの動物の考えていることを推察できている。人間はごく平然と動物たちを管理している。そんなのは人間だけ。大概の惑星では充分な知能を持つようになると、知能が劣った動物たちを殺し尽くしてしまう」

 「人間は何でも食べるが、大概の惑星では知的な生き物は植物のみを食べる。我々も植物だけを食べる」


・Q) エリア 51の Papoose 乾燥湖や Nellis 空軍基地にいる異星人が Tall White だけだとするなら、小人タイプのグレイやその他の異星人はガセネタや捏造なのか?

 A) Tall White たちはエリア51(Groom 湖)あるいはエリア52(Papoose 湖)には居住していない。彼らはエリア 53にある山の地下にいる。彼らの本拠地はエリア 53 のすぐ東の山にある。

  私がネバダ州の Indian Springs でこの目で見た異星人は Tall White だけだ。だが、小人タイプのグレイが実在し、地球上にいることも確信している。小人タイプのグレイはエリア 51以外の、たとえばニューメキシコとかにいるのだろう。1947年にあったロズウェル事件は小人タイプのグレイだと思っている。グレイを見たことはないし、会いたいとも思わない。

  "Millennial Hospitality" の第三巻に書いたが、「24本の歯を持った北欧人(タイプの異星人)」が唯一、 Tall White 以外に会ったことのある異星人だ。

  何種類かの異星人が地球に来ているのは確実だ。だがこれについて米政府はデマや偽装工作をしている。エリア 51 はその偽装工作の一つだろう。たとえば、エリア 51の施設は 6マイル x 10マイルの長方形のエリアだ。これでは異星人の拠点としては狭すぎる。異星人の反重力宇宙船を安全に運行するには狭すぎるのだ。 Tall White の小さな偵察用 UFO ですら 1.25マイルもの範囲に様々な力場を放射する。深宇宙用 UFO ならその何倍もの距離だ。異星人の司令官も空軍の司令官もエリア 51の施設の近くで UFO のそのようなパワーを晒すことには同意しない筈だ。


・Q) これまで空軍や米政府から脅迫や圧力を受けたことは?

 A) ない。本にも書いたが、私の件については Tall White と空軍や政府の高官たちによる委員会によって身の安全が保証されている。Tall White は合意事項を守ることについては細部にまでうるさい。もしも私が何者かによって被害を受けたり、脅迫されたならば、それは Tall White にとって、米政府の協定は信用できないものとなる。そうなれば大事だ。

  私は自分の記憶以外、一切の記録を持たずに持ち場を去ったのだ。日記やメモすら残していない。機密文書はなにも見ていない。UFO の製造にかかわる機密情報も知らないし、写真もとっていない。


・Q) あなたの他に Tall White の目撃者はいませんか?

 A) 本にも書いたけど、Indian Springs では、大勢の空軍関係者が Tall White を目撃している。何年もたってからのことだが、私は個人的に Tall White の目撃者たちと会ったことがある。


ソース: http://www.karmapolis.be/pipeline/interview_hall_uk.htm

(2012.3.28)



要旨(デタラメ)


・Q)いわゆる「黒い三角形型 UFO」についてはどう思いますか?

 A)「黒い三角形型 UFO」を個人的に見たことがある。大きな騒音を出していた。私の個人的な基準では、飛行時に騒音を出している UFO は米空軍が製造したものだ。Tall White の宇宙船は反重力推進装置を搭載しており、全く静かだ。

   1947年のロズウェルで墜落した円盤型 UFO も完全に静かなタイプた。

・Q) Tall White の社会はどんな感じ?

 A) 彼らは欧米の社会とよく似ている。(訳注:どこか忘れたが、別のサイトで読んだインタビューで彼は、欧米が近代に開発した個人の自由と弁論の自由の考えは、Tall White の影響ではないか、という趣旨の発言をしていた)


・Q) Tall White の宗教や形而上学は?

 A) 知らない。彼らとそれについて話したことはないから。ただ、本の中でも書いておいたが、Pamela が他の Tall White に、「私は髪を信じている」と話しているのを聞いたことがある。他にも同様の出来事があったから、私は彼らも普通に宗教を持っていると思う。

・Q) あなたは、Tall White が人類の能力を恐れていると言っていましたが、詳しく…

 A) Tall White は人類のマルチタスク(同時に複数の知的処理作業を行う)能力を羨ましく思っていた。彼らは同時に一つのことしか集中できないのだ。

  また、彼らは肉体が人類に比べてひ弱だ。彼らにとっては、あたかもゴリラの群れの中にいる人間のような立場なのだ。怪我の治癒も遅い。彼らにとって格闘技などは考えられない。人類は互いに戦争をする。彼らにとって人類はとても野蛮で荒くれたものなのだ。そんなのが核兵器を持っているのだから、彼らは危惧している。

・Q) 彼らはテレパシーを使えるのか?

 A) 彼らの翻訳機は人間の心を読む機能も持っている。だがその装置なしでは心を読めないし、話すこともできない。ただ、彼らの話言葉は超音波帯域を含む。だから、人間がそばにいる時、彼ら同士が超音波帯域で会話していたとすれば、人間からみればそれはあたかもテレパシーのように見えるだろう。

・Q) Tall White は米政府にどのような技術を提供したのか?

 A) ラジオ通信や電子技術に関するものだ。深宇宙用 UFO の修理に必要な素材や機材に必要な技術もだ。原子炉や太陽系周辺の情報もだ。セラミックやプラスチックなどの勝れた素材に関するものもだ。だが、彼らは反重力推進、超光速飛行、進んだ兵器の秘密だけは決して教えようとしない。

・Q) Tall White について政府、CIA の要人はどこまで関与している?

 A) 大統領を含め、トップは皆、知っているし、直接話し合っている筈。

ソース: http://www.karmapolis.be/pipeline/interview_hall_uk.htm

コメント


・彼は「Werner Von Braun が 1938年に設計した円盤型ヘリコプターは原理的に音速を超えて飛行できる」と述べているが(細部になるので本文中での紹介は省略した)もちろん、ありえない。

・これも何処か別のサイトで読んだことだが、Tall White が携帯しているペン型の装置は、翻訳機、読心機、マイクロは放射器として使える他に、狭い範囲で持ち主を空中に浮遊させる機能、人間を催眠状態に導く機能まで兼ね備えているという。人間を催眠状態に導くのもマイクロ波によるという。これによって、人間は催眠状態における時間帯の記憶を失う体験をするのだ、という。

・彼は「24本の歯を持った北欧人(タイプの異星人)」について他のインタビューでざっと、次ようなことを述べている。彼らの UFO の技術レベルは Tall White より低く、数光年先までしか飛行することができない。だから彼らにとっては交易対象の異星人は地球だけだ、と。

・Tall White を含め、一般的な異星人の発想として、「同じ星に住む、自分たちより劣った知能の動物は、危害を加える恐れがあるから、全滅させる」のがごく当たり前だと彼は言う。そして「人類は野蛮で危なっかしい」と見ているという。この2つの前提から引き出される結論は…w

(2012.3.29)



(2017-01-15)
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