Roswell 事件:墜落現場で UFO に加工し開口部を作ったという溶接工の証言 (途中:その2)

What's New :

・(2016-11-15 追加)うろ覚えの記憶を頼りに記事を追加。



はじめに:

・タイトルの証言を紹介する。

・ソース記事を読み返す時間はとれないので、うろ覚えの記憶を頼りにざっと概要だけを記載する。正確さを期待する人はソースを読むべき。



抜粋(デタラメ):

・知人の紹介で、「UFO を加工したと証言する引退した元・軍の溶接工」に一度きりのインタビューをした…という人物の証言がソース記事の元ネタ。そのインタビューは何十年も前に行われ、録音や写真はおろかメモを含めて一切の記録は許されず、しかもその溶接工が生きている間は情報を公開しない約束をしていたというもの。元・溶接工の話が以下のとおり。

・その溶接工が軍の基地にいた時、上司から溶接道具を持参して軍の車両に乗れと命じられた。軍の車両は基地から出発し UFO が墜落した現場に到着。

・現場では大勢の兵士があたりに散らばった UFO の破片を手で全て回収していた。

・その UFO には開口部は一切無かった。溶接工は溶接用トーチで UFO の一部を焼き切って人間が潜り込めるサイズの開口部を作ることを命じられた。

・UFO の金属は溶接用トーチでも手こずったが、なんとか焼き切ることができた。UFO を構成している金属板は驚くほど薄かった。その金属板を折り曲げてもシワにならず、変形させても元の形に回復した。

・ようやく UFO に開口部ができたので UFO の内部に頭を入れてみたら、内部に照明がなくトーチの煙でよく見えなかった。だが、2体のグレイタイプの ET の遺体が見えた。その体は腰から折れ曲がっていたので、身長は不明。その時、現場の指揮官が溶接工に UFO から離れるように命じた。

・その後、この件を外部に漏らすと一生、監獄暮らしだと脅迫された。さらに家族にも被害が及ぶとも。

・この脅迫にひどく怯えているため、この元・溶接工は生きている間は情報を一切、公開しないことを条件にこのインタビューに応じた。

ソース: http://www.phantomsandmonsters.com/2016/11/weekend-2-cents-revealedroswell-crash.html



コメント:

・ソース記事では、この証言は 1947年の UFO 墜落事件に関するものだという趣旨の記述があった。だが、1947年の事件における他の証人の証言内容と食い違いが大きすぎる。

履歴:

(2016-11-14) 作成
(2016-11-15) 追加
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