1972年、フロリダ州:深夜、2階の窓越しに未知の生物とテレパシーで対話

抜粋(デタラメ):

・私が 17歳の時の出来事。深夜 02:00 ごろ、起きて 2階にあるトイレに向った。その 2階の窓越しに未知の生物が浮かんでいるのが見えた。それは銀白色で大きな黒い目をした生物だった。

・その生物は「恐れることはない」とテレパシーで伝えてきた。私は恐れを感じなかった。互いに 1, 2分間見つめ合っていた。他のメッセージは無かった。私は落ち着いた気分だった。

・トイレで用を済ませて戻るとその生物は消え去っていた。

・あれから 43年が過ぎたが、この時に見たものについて(妄想や夢だと)疑った事はまったくない。おかしなことに、私はこの事件について安心と納得を感じている。

ソース: http://www.phantomsandmonsters.com/2016/10/daily-2-cents-heads-that-looked-like.html

(2016-10-10)
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