1972年4月19日:電話の混信で、UFO 出現時の NORAD と大統領の通話が漏れた (途中:その1)

はじめに(デタラメ):

・オクラホマ市在住の Sherry Eckhardts が母親と電話していた。すると混信が起き、NORAD の通話が聞こえてきたという。内容の重大さに気づき、彼女の他に夫(or 恋人)もこの通話内容を聞かせたという。

・その通話内容がかなりショッキング。ざっとこんな内容。(ざっと読み飛ばしただけなので、あちこちにミスが混じっている筈。チェックするのは面倒くさいのでこのまま)

  ・NORAD のレーダー網が UFO の接近を察知、2機の F-104 戦闘機を緊急発進させた時のやり取り。

  ・UFO の件で NORAD がモスクワに確認したたら、モスクワは関与を否定したこと。

  ・UFO が接近した各地の空軍基地と NORAD のやり取りの通話

  ・NORAD から連絡を受けて、Nixson 大統領が登場し、その声が聞こえてきた。

・なお、この事件の起きた当日、この UFO を実際に目撃したという報告が複数あると。

・さらに当日、混信が起きていたことを電話会社が確認していたと。

・ソース記事は数カ所で文章が重複し、混乱している。たぶん cut & past のミスか。



抜粋(デタラメ):

……途中……
……途中……
……途中……
……途中……

ソース: http://www.educatinghumanity.com/2016/08/norad-ufo-remains-mystery.html



コメント:

・NORAD と関係部署の回線は軍用専用回線だから、一般回線と混信を起こすなんてありえない筈。さらに、NORAD と大統領の会話は高度に暗号化されている筈。よってこの話はヨタ話だと思う。

(2016-08-29)
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