Jason Quitt :別宇宙や別次元世界を連結する超空間網を爬虫類型 ET が乗っ取った(途中:その1)

はじめに:

・以下、メモ書きレベル。



抜粋(デタラメ):

・1:04:30 タイトルの話題が始まる。

・はるか大昔、進んだ文明(建築者)が 7つの別宇宙や、別次元世界を相互に接続する超空間網のネットワークを構築した。

・その建築者は数十億年も昔に他の高位世界へと上昇(ascension)して去ってしまった。その後、爬虫類型 ET が(地球付近を?)そのネットワークから切り離し、(地球付近にあった元のネットワークを?)彼らの利益のために乗っ取った。

・そこで…

……途中……
……途中……
……途中……
……途中……



インタビュー動画(1:18:24):
・Forbidden Knowledge: Revelations of a multi-dimensional time traveler




おまけ:

・26:20 彼は瞑想は不得意。なぜか気功が合っていると。古代エジプトの壁画に描かれたポーズには意味があり…



コメント:

・時間的にも空間的にも壮大なストーリーで(デキの悪い) SF 小説のプロットを想起させる内容。もちろん、これらのストーリーは事実ではありえない。大きな綻びが幾つもあり、手の施しようがないほど破綻している。

・Jason Quitt がこのストーリーを捏造したとは私は思わない。彼も人間を誑かして喜んでいる下劣な存在にマンマと騙された犠牲者の一人だろう…これが私の判断。

・別のインタビューで語っていたが、彼は日本にも招かれ、講演したらしい。(過去記事で紹介した)彼の著書は日本を含め、各国から翻訳出版の希望が寄せられているとも。

(2016-08-12)
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