Rendlesham/Bentwaters 事件:James Penniston の催眠セッション (途中:その1)

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はじめに:

・ James Penniston は Rendlesham/Bentwaters 事件(1980年12月)の UFO を間近で観察し、手で触れた人物。彼は事件直後に軍に尋問を受けたという。その尋問には薬剤が用いられた。その尋問の内容が何であったのか? これについて事件から 14年後に催眠セッションで調べた…という話を紹介する。



抜粋(デタラメ):

・1:28:00 あたりから。

・催眠セッションは 1994-08-26 に実施された。その催眠セッションの中で次のことが明らかになったという。

・事件直後に軍が James Penniston に薬剤を注入して催眠状態に誘導した。そしてこの事件の UFO やバイナリー・コードについて尋問おこなったと。その尋問の内容が講演の中で紹介されている。それによると…

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……途中……
……途中……
……途中……
……途中……



講演動画(1:33:20):
・Linda Moulton Howe free download SSP UFO Self Activating Software




コメント:

・Rendlesham/Bentwaters 事件の UFO は機体に描かれたシンボルやバイナリー・コードの点で下の過去記事の事件と密接に関連している。

  2015年6月29日、ジョージア州:巨大 UFO を現役の軍人とその妻が目撃 (途中:その4) (2016-05-15)

・この2つの UFO 事件をどうとらえるか? この2つの事件に限らず、UFO/ET/アブダクション現象はすべて未知の存在による「タチの悪い、手の込んだイタズラ」である可能性が高い…これが今の私の立場。

・つまり、UFO/ET/アブダクションはそれが可能なら無視しても良い(or 無視すべき)現象だと思われる。人生において重要な意味を持たず、本質的に無価値なものである可能性が高い…ような気がする。宗教的、精神的な価値はたぶんゼロ(or マイナス)だろうと。

・さらに…。UFO/ET/アブダクション現象は科学的な調査、研究にとっても無価値かも。人間に可能なレベルの科学では本質的に扱いきれない、という意味で。

(2016-07-30)

蛇足:以下、FC2 のサイトにもこの Blog の記事にも、まして広告には全然、関係ないことだがあくまで一般論として…。楽して簡単にカネが手に入る…といった類の儲け話は詐欺まがいが多い、と警察のヒトが言っていた。ところで騙されやすいカモのリストは高額で売れるが、そのリストを作るとしたら、どんな釣り餌を垂らせばカモが喰いつくだろうか?
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