John Edmonds:自宅に ET が来訪し、上空に巨大な円盤型 UFO が出現した

抜粋(デタラメ):

・1:26:00 あたり。ある女性ヒーラーの紹介で複数の異なった恒星系からやってきた ET(見かけは地球人とかわらないが) が自宅にやって来た。中には突然、(SF 映画のビーム転送のように)部屋の中に出現した ET もいる。

・彼らとのミーティングを終え、外にでると巨大な(NFL スタジアムサイズの)円盤型 UFO が出現した。

  ・訳注:場所がアリゾナ州で、円盤型という点から下の写真の "University of Phoenix Stadium" の事を指しているのだろう。


20161219_newaerial.jpg

  (画像ソース:http://football.ballparks.com/NFL/ArizonaCardinals/newindex.htm


20160219_regamePano.jpg
  
  (内部の画像ソース: https://en.wikipedia.org/wiki/University_of_Phoenix_Stadium )
 

・1:29:30 あたり。この UFO が出現したのは 7月の日中。この時、ET は刀を天に向けていた。この巨大 UFO が雲間から出現した時の様子を語っている。同時に数十の UFO が出現。天候が激変し、雷を伴っていた。

・この時の現場に立ち会った人物(人間)と後に Project Camelot 経由で再会した。よってこの UFO 出現の現場を目撃した人間は最低でも、John Edmonds と彼の妻、女性ヒーラー、そして再会した人物の 4名。



Podcast(2:04:25):
・Grey Alien Killed At Arizona Ranch!




おまけ:

・1:10:00 あたりから。退行催眠の状況。全体で 40-50時間かけた。事前に ET の事は知らせなかったので催眠をかける側が UFO/ET の話題に誘導することはない。

・1:36:00 あたり。二人のローマ時代の兵士が壁から出現、室内を横切って…の事件のより具体的な説明。声も聴こえた。ローマ兵は何も奇妙なことは体験していなかったように見えた。

・1:43:00 車のバッテリーの寿命が半年ほどしか持たない。どのメーカーのバッテリーでも同じ。来客の車も影響を受けている。

・1:49:30 ET 曰く、CERN が ET (の世界)に深刻な悪影響を与えていると。

・1:50:00 肉片の調査結果について。3つの大学によって調査が行われた。サンプルには動物と植物のタンパク質が検出された。奇妙なことに、その植物成分にはヘモグロビンが検出された。このサンプルに該当する既知の生物の心当たりはないと。



コメント:

・John Edmonds の証言動画は全体でまだ数時間しか見ていないが、現段階での暫定的な私の見解は次の通り。

・たぶん John Edmonds は嘘を言っていないだろう。彼の妻が(姿を見せずに)音声だけで証言している別の動画(たしか Kerry Cassidy によるインタビュー動画)も見たが、この夫婦は嘘をついているようには思えない。

・過去 20年近く、John Edmonds の自宅や敷地に出現しつづけているグレイなどの ET は本物の他の恒星系からやって来た宇宙人ではないだろう。女性ヒーラーの紹介でやって来た ET も宇宙人ではないだろうし、出現した巨大 UFO も見せ掛けだけの偽の存在だろう。(というか、地球上に「本物」の UFO や ET は過去、一度も出現していない可能性の方が高い)

・たぶん、一連の事件全体が手の込んだ、未知のトリックスター的存在による悪戯(以前の持ち主の家族の一人が自殺したというほど深刻なレベルの悪戯だが)だと思う。

・この(偽の)ET 連中は「良い警官と悪い警官」のゲームを John Edmonds と(ヒーラー連中)に仕掛けているのだろう。「過去 20年近く、John Edmonds の自宅や敷地に出現しつづけているグレイなどの ET 」が「悪い警官」役で、「ヒーラーの紹介でやって来た ET」が「良い警官」役を演じているのだと。そして John Edmonds は「良い警官」役の ET のもたらす情報にすっかり騙されて舞い上がっている(彼の著書のタイトルからもそれがわかる)…のだと思う。

・参考:
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良い警官・悪い警官は、明確に相反するやり方で対象者へのアプローチを行う2人の質問者のチームから構成される。2人の質問者が対象者に対し交互に質問を行う場合と、同時に対面する場合がある。

「悪い警官」は対象者に対し、粗暴な非難や侮辱的な意見、脅迫などの、攻撃的かつ否定的な態度を取り、基本として対象者との間に反感を作り上げる。これにより、対象者に同情的な役割を演じる「良い警官」の活躍の場が整えられる。「良い警官」は対象者に対し支援や理解を示すように見せかけることで、基本として対象者への共感を演出する。また、「良い警官」は対象者を「悪い警官」の締め上げから庇護する。

対象者は「良い警官」への信頼感や「悪い警官」への恐怖から、「良い警官」と協力関係が結べるのではないかと思い込み、結果として「良い警官」へ協力するために、色々な情報を話してしまう。
--- 良い警官・悪い警官

(2016-02-19)

蛇足:以下、FC2 のサイトにもこの Blog の記事にも、まして広告には全然、関係ないことだがあくまで一般論として…。楽して簡単にカネが手に入る…といった類の儲け話は詐欺まがいが多い、と警察のヒトが言ってました。
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