Jonathan Reed : 私が遭遇した UFO と同じ大きさ、形状の UFO を世界各地で大勢が目撃している (途中:その4)

What's New :

・(2015.09.27)腕輪の解析結果を追加。



はじめに:

・最近(2013.09.18)なされた Podcast インタビューから。



抜粋(デタラメ):

・47:00 あたり。手で触れ、何枚も撮影した UFO に対する彼の見解。

  ・乗り物ではなく、異空間へのゲートウェイ、もしくは一種の道具箱。

・47:50 あたり。世界中で大勢の人々がこれと同じ形状、同じ大きさの UFO を目撃していると。

・ET の体重は 50パウンド(22kg)ほど。山から戻る途中、ジープまでテレポートしたらしいと。

・1:20 あたり。MUFON に電話連絡したら…。MUFON から調査員がやって来て詳しい状況を語らせ証拠写真などを彼に要求してきた。写真など証拠の物件を渡したら、後で連絡すると述べて去った。その後、連絡は無かった。MUFON に問い合わせるとこの件は何も知らないと返事があった。何者かが MUFON を装って証拠写真を盗んだらしい。(訳注:MUFON に電話連絡する前の段階で既に Jonathan Reed の自宅の電話が盗聴されている兆候―電話に奇妙な雑音が乗る現象―があったという。)

  ・次に MIB のような連中が彼の自宅にやって来た。催眠術を思わせる語りかけ。脅迫

・1:37:00 カナダで自殺をするつもりで銃を片手に持ち、最後の試みとして紙片に記載された電話番号へ電話をかけた。連絡した相手は Robert Raith というフリーランスの作家だった。

  ・訳注:この紙片の件は下の過去記事の引用部分に相当。紙片を渡してくれた人物は Robert Raith ではないと。
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・1:29:00 捨て去られた家屋の地下室で銃を片手に自殺を考えていた。その時、自宅から逃げ出す前に誰かがくれた電話番号の紙切れを思い出した。いつか必要になるから…と。自殺する前に電話してみることにした。

講演動画(2:56:11):
・Dr Jonathan Reed at Rendlesham Forest 2014


--- Jonathan Reed 本人がその体験を詳しく語った講演動画 (途中:その2)


・1:46:40 ET の血液を医学者(専門は免疫学)が検査した結果。人間と同じ 46 本の染色体があり、そのうち 9対が人間とは相違していた。その染色体の相違部分はイルカと類似性があるようだったと。

・1:52:00 Robert Raith(下のコメントで紹介した本の共著者)が電話に登場して証言している。彼もこの ET を目撃したとこの電話の中で証言している(訳注:たぶん講演会などの場だと思われる)。Robert Raith は Jonathan Reed から電話連絡を受けた当時の状況とその後の対応を証言している。

・2:04:30 ET 由来の腕輪は 1997年に大阪大学で分析がなされた。大阪大学の教授陣(冶金学などの専門家)による分析結果は…(略)

  ・解析結果のテキストが別の動画にあったので静止画として引用しておく。
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20150925_link_ana1.jpg

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20150925_link_ana4.jpg

講演動画(8:39):
・Dr Jonathan Reed Alien Ufo Encounter Disclosure ODISEALINK WORLDWIDE. PART 4 Dan McEvoy

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・2:07:50 Dan McEvoy (コメントを参照)が電話に登場。Jonathan Reed がホテルの一室でテレポートを実演したシーンを目撃したと証言。その場には Dan McEvoy の他に別の目撃者が更に 2名いた。

・2:15:30 Jonathan Reed に援助したり協力したために、9名が命を奪われた。彼の親友で ET を一緒に調べた Gary も殺されたし、ET から採取した生体サンプルの DNA 分析を行った彼の同僚の医学専門家も殺された。

・2:17:20 聴取者の質問にJonathan Reed が回答している。彼の解釈ではこの ET は探索用に遺伝子操作され、作られた知的生物だろうと。基本的には NASA が火星に送った火星表面探査ロボットと同じで、地球の地質や生態系などを調査する役割を担っていたのだろうと。

・2:21:35 あの ET の出身はオリオン座、アンドロメダ座あたり。ET が言葉ではなくイメージ(星座)で。

……途中……
……途中……
……途中……
……途中……

・2:36:00 あたり。一月前にバチカンに招かれ今の教皇と対面した。教皇は彼に「あなたは人類の使者(messenger)だ」と語ったと。バチカンには 4日間、滞在した。

・2:47:00 あたり。前教皇とはメキシコの病院に入院していた時に会った。前教皇は「どうすればバチカンが ET を援助できるだろうか?」と彼に尋ねた。

・2:48:00 あたり。彼以外で最初に腕輪を試したのが Robert Raith だった。Robert Raith はその直後から 1週間もの間、ひどく体調を崩した。それは Jonathan Reed が森の中で最初に ET との遭遇時した時に体調が悪くなったのと同様の症状だった。二人の科学者も腕輪を試したが、その一人はその直後に死亡し、もう一人は 1週間後に死亡した。

・2:52:30 あたり。我々は死後も存続する…それを体験によって知っている、それを見た…と断言。

  ・訳注:彼のこの断言は、彼の親友だった Gary が(たぶん米政府の手によって)瀕死の重傷を負い、搬送先の病院で死亡した時の体験が根拠となっている。この体験の詳細については思うところがあってまだ未紹介だが、簡単にいえば…。彼が腕輪を使い、死んだ Gary の魂の行方を見届けた…といった内容。(下の動画でも 2:56:25 あたりから語ってはいるが、この件については過去記事の講演動画の方がはるかに詳しい。)

・2:54:40 あたり。米政府の謀略によって彼の一切の記録の記録(出生証明書すら)が消え去った。それでマスコミにはたらきかけてアピールしたところ、数日後に米政府がパスポートを再発行した。

・2:55:30 あたり。彼は今、カナダのバンクーバに住んでいるが、アメリカでは事件の事を発言しないことにした。これに関わったために(アメリカ政府の謀略によって)あまりにも大勢の人が死亡したから。



Podcast インタビュー(2:59:45):
・Art Bell's Dark Matter - Alien In The Freezer - Jonathan Reed




コメント:

・上で登場した Ribert Raith と Janathan Reed の本が下。

20150920_book.jpg

Dr. Jonathan Reed (Author), Robert Raith (Author), "LINK - An Extraterrestrial Odyssey", 2013.10.29


・上の電話インタビューに登場した Dan McEvoy の講演動画(9:59)が下。
  ・Dr Jonathan Reed Alien Ufo Encounter Disclosure ODISEALINK WORLDWIDE. PART 2 Dan McEvoy



・オリオン座とアンドロメダ座は下図のように若干、離れている。

20150921map.jpg
  (画像ソース: http://chuplus.jp/pic/282/p1/992_0_00.jpg

・バチカンは ET の地球訪問を確信しているようだ。過去記事でも紹介したが、Jonathan Reed はバチカンは ET 由来の物的証拠を保有していると発言している。バチカンが Jonathan Reed や George Adamski に積極的に会っているのも、その確信があるからだとすれば筋は通る。

履歴:

(2015.09.20) 作成
(2015.09.21) 追加
(2015.09.22) 追加
(2015.09.27) 追加

蛇足:以下、FC2 のサイトにもこの Blog の記事にも、まして広告には全然、関係ないことだがあくまで一般論として…。楽して簡単にカネが手に入る…といった類の儲け話は真に受けない方がいい、と警察のヒトが言ってました。
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