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Jonathan Reed の Podcast インタビュー (途中:その4)

はじめに:

・下の Podcast インタビューの中から、最近の過去記事で紹介した講演動画では語られていない内容に絞って紹介する。



抜粋(デタラメ):

・彼が撮影した ET/UFO の静止画の写真はディジタルカメラによるものではなく、フィルム(35mm)式のカメラ。なのでフォトショップによる捏造みたいに簡単ではないと。(訳注:ネガが残っているからネガのレベルで細工が必要になるという話か)

・31:30 支えもなく浮かんでいた UFO を押してみたが、まるで空中に固定されているかのように、びくともしなかった。

・31:50 UFO の下側の何もない空間を木の枝で左右に振ってみた。すると、まるで水中で枝を動かすような抵抗を感じた。枝が UFO の下を通り過ぎると、その抵抗は消えた。

・32:50 UFO の直近にいたいると、一瞬にして黒い大きな部屋の中に入ったような感覚があり、直後にそこから排除されたような感覚があった。(この話は過去記事で紹介したスペイン語の再現ドラマの動画でも一瞬だが登場している))

・36:50 UFO/ET に遭遇した場所から車(ジープ)を止めた場所まで 1時間ほどかかりる筈が、5分ほどで気づいたら車の側にいた。

・44:30 ET は 7歳児ほどのサイズ。ET はスパンデックスみたいな体にフィットした黒い服を着ていた。その服にはボタンもジッパーも縫い目もなかった。手も足も服とおなじ材質で覆われ一体となっていた。それで手はミトンのような感じで大きな指が 3本あった(ただし、後に実際に手を触って調べたら 5本の指がその中にあった(1:11:08))。服は潜水服のようで、光沢があり、油質の感じがした。

・45:30 その後、友人の Gary と一緒にこの ET の体を詳しく調べた。体の各部の関節は人間とほとんど同じ構造をしていた。

・46:00 ET の着ていた服をナイフで 6インチほど切断してみた。すると服は自己修復した。もう一度繰り返してみたが結果は同じ。三度目にはナイフで切断できなくなった(そして抜けなくなった?)。

・48:00 友人に電話して助けを求めた。友人(Gary)が自宅にやってきて、事件の話をしたが信じなかった。友人をガレージの冷蔵庫の前に連れ行き、明けて中を見ろ、と言った。友人は中を見てようやく信じた。

・50:00 その後、2日間ほどの間に彼の大学の同僚(ワシントン大学のメディカルセンターに勤務する医師や教授)など、10人が彼の自宅にやってきてこの ET の体を見ている。彼らは全員が、信じられない、これまで見たことがないと言い、巻き込まれることを非常に恐れた。

・51:00 事件から3日後、同僚のとても親しい友人(博士号持ち)に自宅の ET を見てくれと電話した。その友人は彼の家に何度も来たことがあり、快諾してくれた。ところが、1時間ほどして彼から拒絶の電話がかかってきた。彼の態度は1時間前とは完全に逆に変わっており、そして電話は一方的に切れた。彼のそのような態度は初めてだった。

・52:00 そのすぐ後、ET を取り出して調べてみようと思い、ガレージの冷蔵庫を開けた。すると ET は生きていて甲高い叫び声をあげた。前日までの検査の時に、彼は ET の頭部(大きな傷がある箇所)をダクトテープで覆っておいたが、この叫び声をあげた時も ET の頭部にはダクトテープが巻かれていた。

・54:00 自宅で ET の体を撮影したビデオカメラはソニーの Hi-8 で、最初の小型カセットテープを用いたビデオカメラだった。

・1:07:50 ET との対話。頭の中に彼の子供の頃の鮮やかな情景。理解できない図形のイメージ。

・1:09:40 その後、ET の前に様々な食料を差し出したが、それを食べることは無かった。臭いを嗅いだり、調べたりはしていた。水だけは飲んだ。

・1:11:34 UFO を回収するつもりで、トラックにチェーンを積んで友人の Gary と一緒に UFO があった場所に戻ってみた。だが UFO は消え去っていた。UFO の下部の草の件…

(途中)
(途中)
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・1:12:25 3人の不審な連中が自宅にやってきた。彼らは世に言う MIB みたいな感じだった。彼らは "SCHOOL" と呼ばれるグループの所属だ…と述べ、従わないとお前やお前の家族の人生を破壊すると脅迫した。

・1:14:30 脅迫を受けたので、彼は警察を呼ぶぞと答えた。すると彼らは警察も我々と一緒に来ていると応じた。実際に、自宅の前に、彼らの車があり、その前にパトカー(現地のシアトル市の警察署に所属するパトカー)があった。

・1:15:30 地元の TV 局のディレクターに連絡して事件のビデオテープなどを渡した。だが、それらは全て政府に没収されてしまったとディレクターから連絡があった。

・1:18:00 自宅とガレージの内部が徹底的に捜索され、破壊された。ガレージの床に ET が壁に向かって歩いて通り抜けたような銀色の湿った小さな足あとがあった。

・1:18:50 アメリカを脱出し、カナダのバンクーバで 1年ほど路上生活(車の中)をしていたが、最初の事件から半年ほど経過していた時の事。打ち捨てられたアパートにいたら、くだんの ET が部屋の片隅に出現した。そして彼の前まで歩いてきた。そしてまるで「見てごらん、やって来たよ」というように ET は自分の体を揺すっていた。

・1:20:42 事件から 9日が経過するまでの間のある日のこと。大学で彼のアシスタントが「転任したの?」と電話で聞いてきた。大学の彼のオフィスにあった本やコンピュータ、ファイルキャビネットを含め、一切合切が運びだされてしまったという。

・そこで彼が大学に問い合わせると、彼を知らないと返答があった。彼は大学に 11年間も勤務してきたのに。

・1:23:00 彼の自宅が荒らされる前日の事。彼の友人の Gary の自宅も同様に荒らされ、証拠品が奪われた。だが、彼の自宅ほど徹底的には荒らされず、高価なステレオ装置などはそのままでフィルムやビデオカメラなどが奪われていた。そこでこの友人は電話で彼に証拠品を保全するように助言してきた。その助言に従ったが、それでも全体の 60% の証拠が奪われてしまった。

……途中……
……途中……
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Podcast(1:57:16):
・Unknown Origins Radio - Dr. Jonathan Reed




コメント:

・先日紹介した講演動画でも語っているが、この UFO の最も奇妙な点は周囲の時間を操作したと思しき形跡があること。具体的には…

……途中……
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メモ:

・以下の写真ソース: http://artbell.com/918-jonathan-reed-photos/

・ネガ
20150802_m_reednegs.jpg


・UFO (Jonathan Reed は "Obelisk" と呼んでいる )の鮮明な写真
20150802_OBLISK1.jpg

・ET 由来の腕輪(Jonathan Reed は "LINK" と名づけた)の鮮明な写真
20150802_Reed-Artifact.jpg クリックで拡大

20150802_m_reedobj1.jpg

・ET に殺された彼の犬の名前:Suzy
20150802_Reed-Dog.jpg

・ET (Jonathan Reed は "Freddie" と名づけた)の鮮明な写真
20150802_Reed-Alien1.jpg (クリックで拡大)

20150802_REEDALI2.jpg

20150802_REEDALI1.jpg

20150802_REEDALI3.jpg

20150802_REEDALI4.jpg



履歴:

(2015.08.01) 作成
(2015.08.02) 追加
(2015.08.05) 追加
(2015.08.09) 追加
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