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Jonathan Reed の ET 由来の腕輪のシンボルはデタラメではない (途中:その2)

・Jonathan Reed が LINK と名づけた ET 由来の腕輪(下の写真)には 3つの大きなシンボルが表面に描かれている。

20150802_m_reedobj1.jpg
 (写真ソース: http://artbell.com/918-jonathan-reed-photos/

・過去記事で紹介した動画での解説によれば、このシンボルについて様々な憶測(例:シュメール文字に部分的に類似している等)がなされたが、Jonathan Reed 本人を含めシンボルの意味は不明でまだ解読されていないらしい。

・妙に気にかかるので、上の写真をしげしげと眺めていたら、ふと気づいた。このシンボルは決してデタラメなものではないと。3つのシンボルの内、1つは明確に(というかあからさまに)その意味が解読できるようだ(あくまで個人の主観ですw)。なお、残り 2つのシンボルはまだ解読できていない。

・この Jonathan Reed の ET/UFO 事件に興味がある人がいればシンボルの解読にも挑戦されたい。そして解読できたらコメント欄で教えて貰えると嬉しい。解読に必要なヒントは最近の過去記事に掲載されている。介良 UFO の底面図形の解読もそうだったが、この手のシンボルの解読に興味のある暇人w がほとんどいないのがやや残念なところ。

(2015.08.03) 作成



--- (以下、2015.08.06 追加分) ---

・残りの 2つのシンボルも意外とあっさり解けた(ような気がする)。イマイチ解読に自信が持てないのは、その解読結果が予想(というか常識)を大きく裏切るため。いくら何でもそんな事はありえないだろう…というような。

・シンボルそれ自体の解読結果にはそれなりの自信があるが、そのシンボル全体が指し示している意味があからさますぎるし、それに加えてひどく常識はずれなので、この解読結果を受け入れる事には強い躊躇いがある。何かが大きく間違っているような気がしてくるし、(ありえそうにないが)全体が手の込んだ大掛かりな罠ではないか…とも。

・シンボルの解読結果の公表は次の理由で当分、控えるつもり。

  ・(1) 私の解読結果とは全く異なる別の解読結果を期待している(本気。いつかこの件で拙い英文の記事を英語圏の掲示板あたりに投稿することも考慮している)。

  ・(2) 鈍い私でも 4~5日であっさり解けるようなレベルなので興ざめな事は避けるべき。

  ・(3) 解読結果の公表はむしろ (1) の障害となる。(私の場合、先の解読結果の先入観が強くなりすぎて別の観点からの解読ができそうにない)

・最大のヒントはそれが「解読できる」という事。

・さて、以下は私と同じ解読結果を得た人(いずれ誰かがそれにたどり着く筈)向け。

……途中……
……途中……
……途中……
……途中……

(2015.08.06) 追加
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No title

こんばんは。

>日本でまるで記録や噂になっていないのが気になりました。

率直なところ、UFO/ET/オカルト関連について言えば、日本国内の情報は質、量ともにほとんど期待できません。情報収集の面では無理があります。すぐに壁にぶち当たります。

日本国内で発生した「介良 UFO」事件の場合でさえ、突っ込んだ分析は英語情報の方が質、量ともに優っています。たぶん、日本人の飽きやすく冷めやすい気質が影響しているのかと。対して、欧米人の場合は丹念かつ執念深く探求を続ける人が多いです。だから 10年近く続いている内容の充実した UFO/ET ブログは欧米では珍しくありませんが、日本ではほどんど無いのかと。

Jonathan Reed の情報について言えば、細部を含めた情報(重要なケースの場合、細部の情報が決定的な鍵となります)を収集するとなれば英語情報だけでは足りず、スペイン語情報(それも読み取りより聴き取りの方)も不可欠だろう…というのが私の感想です。なので、日暮れて道遠し…をいつも実感しています。

(2016-11-02)

Jonathan Reed の ET 由来の腕輪のシンボルはデタラメではない (途中:その2)

>2:04:30 ET 由来の腕輪は 1997年(2000?)に大阪大学で分析がなされた。
>大阪大学の教授陣(冶金学などの専門家)による分析結果は…(略)

その記事は拝見していたのですが、ジョナサンリード氏の発言も、分析者にまで及ぶ自衛のためなのか、
怪しいので検索範囲を拡大してみました。
ETの能力に拠らず腕輪サイズで性能を発揮できたりそのエネルギーを賄えるとしたら
相当価値のある代物と思わざるを得ず、Other unknown materialsについても
日本でまるで記録や噂になっていないのが気になりました。

カーボンナノファイバーの研究は1952年のソビエト連邦まで遡られ
1991年に日本の飯島氏によって再発見されたようですが、リード氏の事件が1996年なのも気になります。

日本では2002-04-13に「不思議どっとテレビこれマジ!?2Hスペシャル エイリアン殴打捕獲事件の真相、
エイリアンを殴り倒した男、これが極秘入手したエイリアン映像だ!エイリアンの声?」
で放映されたようですがネット上で動画は見つけられず、分析したような感想の記事もなく、
結局私は視聴できませんでしたが、円盤工房さんのUFO資料データベース2310で資料問い合わせができるようです。

介良UFOで思ったのですが、底面の絵が聖書絡みに思えたり、ロズウェルUFOから聖書が出てきた説があったり、
リード氏のUFOのデザインがコフィン型というイギリスでよく使われるドラキュラの棺桶風だったり、
冷蔵庫で復活とか、某団体(直角定規とコンパス)による作られた事件でないとよいのですが・・・


No title

こんばんは。

>初めまして。こういうの大好きです。

ありがとうございます。私と同類の希少種ですね。

>ブレスレットは××オの×××ンのように○○ ○/○ ○○でしょう
>か?両端は足の表現のような。
>シンボルではなく文字ですがデザインセンスで鮮明なドローン
>型UFOを思い出しました。

伏せ字前のコメントも拝見しました。そう言われれば、そのよう
にも見えてきますね。

>日本のどこの大学か教授が分析したのかネットで記録が見つけら
>れません。

たしか大阪大学だったかと。具体的には…

---
・2:04:30 ET 由来の腕輪は 1997年に大阪大学で分析がなされた。大阪大学の教授陣(冶金学などの専門家)による分析結果は…(略)
--- Jonathan Reed : 私が遭遇した UFO と同じ大きさ、形状の UFO を世界各地で大勢が目撃している (途中:その4)(2015.09.27)
http://news21c.blog.fc2.com/blog-entry-5983.html

>介良UFOは偵察用ドローンで、ノアが放った鳩(UFO)がオリーブ
>の葉か枝を銜えて海を渡るイメージでした。

有名なアメリカの UFO ファンの集う掲示板(ATS とか)でも
「葉をくわえた鳥」説は大勢が賛成し、人気があるようです。

>「非公開コメントは受け付けていません。」だったので初めは
>伏字ではなかったのですが思い直しました。失礼しました。

公開コメントをお願いしているのは、ごく単純な理由なんです。

FC2 Blog では非公開コメントにするとメールが飛んでくる仕様に
なっているようですが、この Blog に紐付けした私のメールアカ
ウントは実質、捨て垢なんです。メールチェックも長らくしてい
ません。なにせ横着者なので…w

(2016-10-30)

Jonathan Reed の ET 由来の腕輪のシンボルはデタラメではない (途中:その2)

初めまして。こういうの大好きです。
ブレスレットは××オの×××ンのように○○ ○/○ ○○でしょうか?両端は足の表現のような。
シンボルではなく文字ですがデザインセンスで鮮明なドローン型UFOを思い出しました。
日本のどこの大学か教授が分析したのかネットで記録が見つけられません。

介良UFOは偵察用ドローンで、ノアが放った鳩(UFO)がオリーブの葉か枝を銜えて海を渡るイメージでした。

「非公開コメントは受け付けていません。」だったので初めは伏字ではなかったのですが思い直しました。失礼しました。

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