ロズウェル事件:冶金学者の祖父が墜落した円盤の金属破片を分析したと孫娘が証言

はじめに:

・UFO 研究者の Dennis Balthaser の記事。



要旨(デタラメ):

・私(Dennis Balthaser)はある若い女性から次のような証言を得た。

・彼女の祖父は 1947年当時、オハイオ州の Dayton にある Wright-Patterson 空軍基地に出向いて墜落した円盤のものだと思しき金属破片の分析をしていたという。

・1954年7月23日は彼女の誕生日だった。その誕生パーティに祖父も参加していた。父の姉妹が祖父の妻だった。祖父はオハイオ州 Akron にある Goodyear Aerospace に航空機の冶金学者として勤務していた。

・その誕生パーティの席で、祖父が父に次のように話をしているのを横で聞いていた。

  ・祖父はロズウェル事件で墜落した円盤の金属サンプルを、 Wright-Patterson 空軍基地に出向いて行って調査している。

  ・その金属サンプルは 2種類あった。一つは切断も、溶融も加工も極めて困難なものだった。

  ・もう一つはアルミフォルみたいで、クシャクシャに丸めてボール状にすることができた。そのボールを平らな場所に置いておくと勝手に広がって元の平らな鏡面仕上げの状態に戻った。

・後に祖父にこの時の会話の事を何度か尋ねたが、その話はするなと拒絶された。祖父はこの秘密を墓まで持って行った。

・彼女の金属に関する証言は Jesse Marcel の息子(下の写真の右)の証言とよく一致する。
20130930_Marcel.jpg

ソース: http://www.theufochronicles.com/2013/09/new-witness-uncovered-metallurgist.html

(2013.09.30)
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