1952年7月9日、ドイツ:着陸した UFO と乗員目撃、着陸痕が残る(途中:その1)

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はじめに:

・東ドイツから西ドイツに亡命してきた元市長(or 町長)の証言。東ドイツにいた時、娘と一緒に UFO とその乗員を目撃したという。UFO が着陸していた場所には痕跡が残っていたという。当時、他にも 2名の目撃者が付近にいて、低く空を飛び去るモノを目撃しており彼らは彗星だと思っていた。



要旨(デタラメ):

・日時:1952年7月9日 夕方

・場所:ドイツ(Hasselbach, Germany)

・Oscar Linke(48歳、妻と6人の子供あり。後に一家揃って亡命)と彼の娘の Gleimerschausen (11歳)が一緒にバイクに乗って帰宅中だったが、Hasselbach の近くでパンクしたので降りて歩いていた。

・最初に娘が 140m ほど先に何かを見つけた。最初は鹿だと思ったが 50m ほどまで近づいてみるとそれは2人の男たちだった。

・彼らに 40m ほどまで近づいた。彼らは光っている金属的な服を着ており、屈んで地面の上を調べているようだった。

20130608_Hasselbach1952.jpg

……途中……
……途中……
……途中……
……途中……

ソース:
http://naturalplane.blogspot.jp/2012/04/hasselbach-ufo-encounter.html

http://www.ufoevidence.org/cases/case715.htm

(2013.06.08)
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