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料理店で自分のドッペルゲンガーを妻と一緒に目撃し、その声を聴いた (+追加)

履歴


(2020-08-08) DeepL による機械翻訳を追加
(2017-10-15) 作成

はじめに


・ある夫婦(夫が証言者)が料理店のテーブルについていたら、夫のドッペルゲンガーが近くのテーブルについた…という話。

・夫とその妻が同時に 夫のドッペルゲンガーを目撃した…という意味で貴重な証言(になる筈なのだが残念なことに…(コメントを参照))

引用



“About 30 yrs. ago, me and my wife were sitting at a crowded local restaurant. We were waiting for our order when, low and behold, I saw MYSELF walk into the restaurant and sit down at a table about 15-20 from where we were sitting. I immediately pointed "him" out to my wife and we both proceeded to freak! He never saw us (it was too crowded) and he even had on my same style of clothes...not the same clothes, just the same style, including hat! Then he spoke and that's when our jaws dropped - he even had my same voice! We were just too freaked out to walk up to him and start a conversation, but he was by himself and I was afraid that if we both approached him, he might freak as well and we would end up causing a scene. However, as I understand it, doppelgangers are also associated with evil or bad luck. We never got that feeling from him at all and he wasn't just a guy who resembled me...he WAS me. I saw him one other time within a year or so of the first encounter. He was on a bicycle peddling down the road only a few streets nearby where we lived. My wife and I were in the car headed the opposite direction and we freaked out again. Haven't seen him since. It's good to see these other stories of people seeing themselves, as I thought I was the only one to do so. Doesn't make me feel so weird about it now. Can't help but wonder what it all means though???”

Source: Youtube comments, Robert Reno

Ref: http://www.phantomsandmonsters.com/2017/10/daily-2-cents-doppelgangers-abound.html


コメント


・これは捏造話だろう。その姿を見て、それが直ちに自分と同じだだ…と認識できるかどうかも若干 疑問だが、あり得ない話ではない。だが、その声を聴いて直ちに自分の声と同じだとまでは認識できない筈。いつも聞き慣れた自分の声は骨伝導で聴いているものだから、録音し再生して聴いた自分の声には誰もが違和感を覚えるほど。

(2017-10-15)




(以下、2020-08-08 追加分)

前置


・ひとつ前の記事と同様の捏造なので思い出した。ついでなので DeepL 処理を追加しておく。

・「顎が落ちた」は、驚愕を示す比喩。驚愕で呆然とし、大きく開いた口の状態を喩えたもの。

DeepL



"約30年前、私と妻は混雑した地元のレストランに座っていました。私たちは注文を待っていましたが、驚いたことに、私は自分がレストランに入ってきて、私たちが座っていた場所から15-20くらい離れたテーブルに座っているのを見ました。私はすぐに私の妻に "彼 "を指摘し、私たちは両方がパニックに進みました!彼は私たちを見ていませんでした(あまりにも多くの場合、彼は私たちを見ていませんでした)。彼は私たちを見たことがない(それはあまりにも混雑していた)と彼も服の私の同じスタイルを持っていた...同じ服ではなく、ちょうど帽子を含めて、同じスタイル!その後、彼は話した。彼は私と同じスタイルの服を着ていました...同じ服ではなく、帽子も含めて同じスタイルでした!その後、彼は話し、それは私たちの顎が落ちたときです - 彼は私と同じ声を持っていた!私たちはあまりにもビビっていました。私たちは怖くて近寄って会話を始められませんでしたが、彼は一人だったので、私たちが二人で近寄れば、彼も怖くなって騒ぎになってしまうのではないかと思いました。しかし、私の理解では、ドッペルゲンガーは邪気や不運を連想させるものでもあります。彼は私に似ているだけではなく、私であった。最初の出会いから1年ほどの間に、もう一度だけ彼を見ました。彼は自転車に乗っていて、私たちが住んでいた家の近くの数本の道を歩いていました。妻と私は反対方向に向かった車に乗っていて、私たちは再びパニックになりました。それ以来、彼を見たことはありません。自分だけだと思っていたので、他の人が自分を見ている話を見ることができて良かったです。今は変な気分にはならないわ "何か意味があるのかな?"


(2020-08-08)
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