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Tony Rodrigues : 小惑星セレスでの修理業務の詳細を語る。(+追加)

履歴


(2020-07-22) 追加
(2020-06-01) 作成

前置


・Tony Rodrigues の証言。

・なぜ、これほどまでに詳しくかつ一貫した偽の記憶を彼が保有しているのか、それが謎だ…という意味で興味深い。

抜粋(デタラメ)


・5:00 .. 13:00 あたりが興味深い。セレス基地での宇宙船修理業務の体験。設備が徐々に腐敗、故障。

・放射能を帯びた蒸気パイプの修理で大やけど。

・12:40 …(略)…という経緯があって Jerry (or Gary)という渾名が付けられた。

動画(1:55:45)


・Coffee with Tony Rodrigues | April 2020
・3,311 views,Apr 7, 2020


コメント


・重力制御パネルを何十億万枚も小惑星セレスの地下都市に敷き詰める技術力をもったナチス軍が、原子炉の蒸気で発電している(それ以外に放射能を帯びた蒸気パイプの存在価値がない筈)というギャップが凄い。

(2020-06-01)






(以下、2020-07-22 追加分)

前置


・放射能を帯びた蒸気パイプに関する新たな情報。原子炉ではなく、ワープ用の装置にかかわるものだと。

抜粋(デタラメ)


・8:00 船内の修理業務に関連。放射性物質を含んだタンクにパイプが接続されていた。そのタンクは portal(ワープ用)の動作に必要。

動画(35:05)


5ta PARTE ENTREVISTA A TONY RODRIGUES-IE ANTONIO CISNEROS @Investigador Antonio Cisneros
Jul 14,2020


おまけ


・Tony Rodrigues : 宇宙船は船は潜水艦を改造したものだ(と推測?)。

(2020-07-22)
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