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MUFON 資料:The Secret Pratt Tapes and the Origins of MJ-12

前置


・70ページほどの詳しい調査結果の pdf で、前の MUFON 代表である James Carrion が取りまとめたもの。James Carrion は今の MUFON 代表の Jan Harzan に比べるとこのような綿密な仕事をよくこなしていた。

・資料的価値が高い。保存する価値がある。

冒頭部分



The Secret Pratt Tapes and the Origins of MJ-12

In 1982, the late author, reporter and later MUFON UFO Journal Editor, Robert Pratt, secretly tape-recorded his meetings and phone conversations with Roswell investigator, William L. Moore, in which they discussed Moore’s recent meetings with Staff Sgt. Richard C. Doty, Special Agent of the U.S. Air Force Office of Special Investigations (AFOSI).
Moore had been in contact with a mysterious AF Colonel (later called “Falcon” by Moore) since about September 5, 1980, and had been meeting with the Colonel’s designated “middleman” special agent Doty (“Sparrow”) since September 30, 1980.1 At that first meeting, Doty outrageously claimed that Friedman and Sparks knew him personally and would vouch for him ? Moore immediately phoned both and verified that neither one had ever even heard of Doty before. This would be typical of Doty’s brazen self-contradictions for decades to come.


ref: http://web.archive.org/web/20140328105832/http://www.michaelsheiser.com/UFOReligions/2007MUFONSymposiumNewMJ12Revelations.pdf

DeepL



秘密のプラットテープとMJ-12の起源

1982年、故作家であり、レポーターであり、後のMUFON UFOジャーナル編集者であるロバート・プラットは、ロズウェルの調査員であるウィリアム・L・ムーアとの会合や電話での会話を密かに録音しており、その中で、ムーアが最近、米空軍特別捜査局(AFOSI)の特別捜査官リチャード・C・ドッティ二等軍曹と会っていたことについて話し合っていた。
ムーアは 1980 年 9 月 5 日頃から謎の空軍大佐(後にムーアから「ファルコン」と呼ばれるようになる)と接触しており、1980 年 9 月 30 日から大佐の指定した「中間者」特別捜査官ドッティー(「スパロー」)と 会っていたのである1 。ムーアはすぐに両者に電話をかけ、二人ともそれまでドティのことを聞いたことがないことを確認した。これは、今後数十年の間、ドティのあからさまな自己矛盾の典型でしょう。


(2020-07-13)
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