FC2ブログ

CIA の遠隔視プロジェクト関係者や Monroe 研究所関係者の禁句 (途中:その2)

履歴


(2020-06-26) 追加
(2019-09-26) 作成


はじめに


・CIA の遠隔視プロジェクトについては過去記事で何度も取り上げた。

・(Robert Monroe が設立した)Monroe 研究所で行われてきた様々な実験や OBE セミナーについても過去記事で何度も取り上げた。

・遠隔視を含め ESP や OBE は、シャーマニックな実践と深いかかわりがある。それについても過去記事で何度も取り上げた。NIDS の指導的科学者、John Alexander もシャーマニックとの関わりを語っているし、彼は(シャーマンに深い関心を持つ)妻と一緒に実際にブラジルやアフリカのシャーマンの呪い行為を見学してもいる。

・そしてシャーマニックな実践には、昔も今も、ある事柄・話題(X)が付きものとなっている。

・ところが、CIA の遠隔視プロジェクトの関係者や Monroe 研究所の関係者の全員が、この X について一切の言及を避けている。つまり X が禁句となっている。これは極めて不自然。

・彼らにとって一般人の前で X を口にする事は絶対的な禁句。だが、彼らは閉じたドアの裏側では X に注目し深く関わっている筈(*1)。つまり公言は禁句だが、裏では実践しておりタブーではない筈。

・人はそこに有るものには気づくが、そこに欠落しているものには、なかなか気づかない(*2)。タイトルの件について、私の知る範囲では誰も言及していない。(それに気づいたらもう当たり前だと感じる筈なので、あえて言わないだけだと思うが)

・そこに X が無いことに気づけば、直ちに「彼らが X を禁句にしている理由」にも思い至る筈。そしてその含意するところの深みや広がりにも。

・以上のヒントで十分な筈(というか既に露骨に言い過ぎた)。なので当分、このまま放置…w

CIA の遠隔視プロジェクトの関係者や Monroe 研究所の関係者の禁句








脚注


・(*1)CIA は X に確実に関わっている。その動かぬ証拠がある。 Monroe 研究所が X に関わっているという第三者の証言が複数あるが、確実な証拠とまでは言えない。だが、たぶん関与している筈(関与しているとすると様々な点で辻褄があうゆえに。なぜ gateway program に参加するとより高い確率で OBE できるのか…とか)。

・(*2)下の過去記事参照。

  Scott Adams:「そこに無いもの、欠落している事柄」に注目すべき (2018-01-11)

(2019-09-26)





(以下、2020-06-26 追加分)

前置


・直前の記事で、この記事が放置状態のままだったことを思い出した。

・いまさら指摘するまでもないとは思うが、ついでなので忘れない内に記載しておく。

彼らの禁句とは…


・LSD などの幻覚薬剤を併用している事。

・OBE セミナーの参加者には知らせていだろうが、こっそりと食事や飲水を介して微量摂取(microdose)させていても私は驚かない。

コメント1


・現在はパンデミック騒ぎで中断しているだろうが…。アメリカでは多種多様の精神世界のセミナーが開催されている。怪しげなヒーリング業者も大勢いる。彼らがセミナー参加者や顧客に知らせず、こっそりと幻覚剤を微量摂取させていたとしても、私は驚かない。

・イカれたキリスト教会の経営者なら、ミサの御聖体(パン)にこっそり微量を混ぜているかも。あそこの教会に行くと気分が良くなる…と評判になって寄付金が集まる筈。

コメント2


・もしかすると OBE を高確率で誘発する薬剤なり装置は開発済みなのかもしれない。少なくとも、火星基地だの人造反重力装置の類よりも実在の可能性は高い筈。

・仮にだが…。そういった薬剤や装置を用いた結果(or 副作用)が abduction 現象の正体だったとしたら、Milabs の謎を含め、ある程度は合理的に説明がつくのだが。

・そういえば…。LSD を用いた CIA の洗脳実験( MK-Ultra の類)や LSD を絡めたサブ・カルチャーへの浸透工作が始まった時期と abduction の開始時期が重なっているのは偶然?

(2020-06-26)
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

横着者 (ご連絡はコメント欄にて)

Author:横着者 (ご連絡はコメント欄にて)

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR