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Tony Rodrigues : 小惑星セレスでの修理業務の詳細を語る。

前置


・Tony Rodrigues の証言。

・なぜ、これほどまでに詳しくかつ一貫した偽の記憶を彼が保有しているのか、それが謎だ…という意味で興味深い。

抜粋(デタラメ)


・5:00 .. 13:00 あたりが興味深い。セレス基地での宇宙船修理業務の体験。設備が徐々に腐敗、故障。

・放射能を帯びた蒸気パイプの修理で大やけど。

・12:40 …(略)…という経緯があって Jerry (or Gary)という渾名が付けられた。

動画(1:55:45)


・Coffee with Tony Rodrigues | April 2020
・3,311 views,Apr 7, 2020


コメント


・重力制御パネルを何十億万枚も小惑星セレスの地下都市に敷き詰める技術力をもったナチス軍が、原子炉の蒸気で発電している(それ以外に放射能を帯びた蒸気パイプの存在価値がない筈)というギャップが凄い。

(2020-06-01)
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