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1959-07-13, New Zealand : ジェット炎を噴射する UFO を目撃、乗員にも間近で対面

前置


・Michael Schratt の解説、Tom Bogan のイラスト。

抜粋(デタラメ)


・10:00 1959-07-13 05:50, ニュージーランド、 Blenheim New Zealand,

Jacques Vallee "Challenge to Science the UFO enigma",1966, pp24-15

 ・目撃者 Frederick Moreland 、乳搾り作業中。

UFO : 直径 20ft、高さ 8ft、互いに逆方向に回転するジェット炎を周囲に放射。地上 15ft に浮遊。やがて炎が停止し、緑のライトも消灯。

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・ET の一人が地上に。対面。ヘルメットの一部から除く顔は普通の人間の男のそれだった。彼女の理解できない言葉をかたりかけた。左手は円錐状になっていた。他にもコーン状の手は 3例ある(*1)。

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音声(53:57)


・UFO CONTACT CASES | Michael Schratt on the Richard Dolan Show
5,033 views,May 27, 2020


おまけ


・16:00 Richard Dolan から人造 UFO の可能性について質問されて。

  Michael Schratt:新聞記事によると 1954-10 に技術突破(*3)がなされた。Linda Moulton Howe もその可能性を強く語っていた(US 海軍と Atomic Energy Commission が共同して UFO を調査し、かつ推進システムを研究していた…というアレ)。私は 1950年代中頃に実現されたと確信している。

  ・この事件はその成果の一つだろうと思っている。

  ・Richard Dolan : なぜ、その人造 UFO がニュージランドくんだりに?
  ・Richard Dolan : 1954年の技術突破から、5年間で多種多様の UFO が実用化され、世界各地でその着陸まで目撃されているのだは思い難いが。この事例のように完全に普通の人間が乗った UFO の場合は解釈が困難。

・21:20 1970 に病院の看護婦が窓から UFO を目撃した事例(*2)では、乗員が操作パネルのレバーを操り、UFO が飛び去った。このような UFO の表示スクリーン、ボタンやスィッチが見えたという事例がある。


(*1)


・下の過去記事の事例も手が円錐形。

  1974年10月25日、ワイオミング州:異星人に誘拐され 16万光年彼方まで旅行(全体+追加) (2016-07-22)

(*2)


・たぶん、下の過去記事の事件。

  1970年1月1日、カナダ:看護婦が UFO とその乗員を間近で目撃(途中:その1) (2013-08-04)

(*3)


・詳しくは下の過去記事参照。

  Michael Schratt が「1950年代に反重力技術の突破口が開かれた」と断言。その根拠は… (途中:その1) (2019-07-10)


(2020-05-30)
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