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Greg Bishop:Paul Bennewitz は ET の信号解読のためにコンピュータのハードとソフトを自作していた。

抜粋(デタラメ)


・32:30 あたり。

・1980年代あたり。Paul Bennewitz はコンピュータのハードを自作し、ソフトも自分で書いた。それは基地から発信される謎の信号を解読するためのものだった。

・それは micro burst 信号で、静電ノイズと似ているので見過ごされやすい。軍による送信だったが、Paul Bennewitz は ET の信号だと思いこんでいた。

・34:40 1980年代後半、J.Allen Hynek が Paul Bennewitz に政府のコンピュータを提供した…という噂がある。真偽は未確認だ。

動画(1:57:17)


・Greg Bishop, Project Beta, UFOs, Listener Calls 09 21 2016


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・1980年代であれば 8bit のマイクロ・プロセッサが出回っていたので、コンピュータの自作はかなり容易になっていた。だが、既に AppleII などが販売されていた筈なのでコンピュータの自作というより、信号解読用の信号処理装置、たとえば FFT 演算を実行する専用ハードを自作して市販のコンピュータに接続し、専用ソフトも自作した…ということではなかろうか。

(2018-07-09)
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