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Anthony Peake : 脳内グリア細胞は量子力学的な非局在効果で通信し、アカシック・レコードにアクセスする。

はじめに


・Anthony Peake のオカルトに傾斜した妖しい説の一つがタイトルの件。

・こんなぶっ飛んだ説を唱えているくせに、Anthony Peake はいつも科学的な裏付けを重視していると自慢している。

抜粋(デタラメ)


・アルツハイマーは脳内部にアミロイド斑(amyloid plaques)が生じる。それは微小管を破壊する。

・44:00 ニューロンは脳の 1/10 だ。90% は星状膠細胞で、グリア細胞ネットワークだ。最近の研究でグリア細胞は互いに通信しているが、ニューロンのように神経伝達物質で通信しているのではない。グリア細胞は量子力学的な非局在効果で通信しているのだ。

・45:00 私が思うに…。アルツハイマーや側頭葉癲癇、偏頭痛、自閉症、統合失調症などでは、ニューロンが機能を失い、グリア(astroglial network)による非局在通信でアカシック・レコード, zero-point 場 をアクセス。それによって彼らには文字通り知覚のドアが開く(46:40)

・45:30 orchestrated objective reduction : Stuart Hameroff(Arizona 大学)と Roger Penrose の仮説。

・47:30 UFO との遭遇(*1) によって、この量子力学的な非局在効果による通信路が開かれたのかも。

動画(1:05:15)


・Anthony Peake - Consciousness and Grey Aliens


脚注


・(*1) 下の過去記事の、UFO 遭遇直後に予知できるようになったという Freeman Fly の証言を指している。

Freeman Fly : 友人と巨大三角形型 UFO を目撃。直後に 5時間の time loss を体験し、9.11事件などを予知した。 (2019-06-29)

(2019-06-30)
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