1950年4月10日、テキサス州:少年が小型 UFO に接近、離陸時のガスで腫れものが生じた

要旨(デタラメ):

・日時:1950年4月10日

・場所:テキサス州(Amarillo, Texas)

・David Lightfood(12歳)は UFO に触れたと言う。さらに UFO が上昇するとき UFO からの噴射されたガスを浴びて顔や腕が小さな腫れもの(welts、ミミズ腫れ)ができたという。

・大半はこの少年の話を、テキサス人によくあるホラ話(tall tales)の類だと見なしている。だがこの少年の従兄弟の Charles Lightfood(9歳)も同様の証言をしている。

・二人の少年たちは自宅から 10マイル離れたところで釣りをしていた。二人の頭上を風船のようなものが通り過ぎ、付近に着陸した。David はそこへ走っていった。

・その物体は自動車のタイヤほどのサイズ(太さ 45cm ほど)だった。底面は丸みを帯び、上部は平坦だった。

・その物体の上部が高速に回転を始め、音を立てて離陸して 10秒ほどで視界から消え去った。

・少年の親が腫れもの用の軟膏を塗ったが赤みは残ったままだという。

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ソース: http://www.dzopa.com/?p=17079

(2015.07.31)
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