アダムスキーの捏造スケッチと先住民が岩に描いた絵の奇妙な類似

要旨(いいかげんな訳):
・George Grey が1837年にオーストラリア西部の Wandjina で発見した、先住民の岩に描いた絵が下。
20120331_ufo1.jpg


・1952年11月にコロラドの砂漠でジョージ・アダムスキーが金星人の靴に描かれていたものだと主張していたのが、下のスケッチ。
20120331_ufo2.jpg


・この2つを比較したのが下。右の人物の帽子に描かれた記号が左の記号によく似ている。
20120331_ufo3.jpg


・アダムスキーは George Grey の発見した絵を知っていたのか? だとするならば見事な捏造だ。もし知らなかったとすれば、この一致は偶然にしてはできすぎていないか? 捏造を超えた何か真実がここにはあるのか?

・アダムスキーは、明敏な観察眼をもった者のみがこの結びつきを発見できるような、見事な捏造者だったして、その目的は何だ?

ソース:http://ufocon.blogspot.jp/2012/03/adamskis-great-hoax-or-something-more.html




コメント:
・単なる偶然でしょ。裏を読みすぎというか、考えすぎw 

・記号の対応関係はこんな感じ? 
20120331_ufo4.jpg

・こんなの、よく見つけてきたものだ…とソッチの方に感心する。

(2012.3.31)

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