Richard Dolan:インターネットの fake news は違法化されるだろう。

抜粋(デタラメ)


・8:40 あたり。

・インターネットの fake news は違法化されるだろう。その理由は…

・Deep States にとって主流派メディアはカネさえ渡せば、言うことをよく聞く子分。

・だが、インターネットの代替メディアは Deep States のカネによる支配が効かない。

・そこで代替メディアを fake news として扱うことで締め出そうとする。すでにインドネシアは fake news は違法化され、イギリスもその方向に向かっている。

動画(27:57)


・UFOs and the Media: Disinformation or Disclosure?


(2018-05-22)

定期的に再掲:当サイトの Blog 記事作成の方針

はじめに


・今になって or いまさら…という気もするが、この Blog の記事作成に関する方針を説明しておきたい。後に妙な誤解が生じるといけないので、予防策というか釈明というか。

・この記事は内容の微調整を行いつつ、定期的に掲載する。

英語力が無いため内容はデタラメ


・私は哀れなほど低い英語力で海外の UFO や超常現象に関する情報を漁っている。そうやって拾い上げたネタの一部が、当サイトの Blog 記事となっている。

・英文法も知らず、英文読解力も、英会話の聞き取り能力もないので、当然ながら私が作成した翻訳記事の内容は全てデタラメでしかない。

・なのでソース記事へのリンクに最も価値がある。つまり基本的にソース記事へのポインタとしての価値しかない。

・この理由で長々とした記事翻訳は自粛する。メモ書き or キーワードの羅列 レベルに留める方がデタラメ記事による弊害が少ないし、記事作成の手間も軽減できる。

修正に関する方針


・マトモな Blog ならば充分な推敲を重ねた上で決定稿の記事を up するのが筋だろうが、あいにく私の Blog は外道の Blog なので、デタラメな内容の上に文章の推敲すらしない。時間が来たら記事が途中半端であってもお構いなしに up することにしている。

記事を投稿直後から 12時間以内の間の修正は特に断らない方針


・当然、誤記や記憶の誤りに基づく錯誤が大量に混入する。なので up してから見直し、気づいた範囲かつ、時間が許す範囲で事後処理としてある程度、訂正している。そのため、 up した直後から 12時間程度の修正は私の意識の中では依然として記事の編集、推敲の最中。

・なのでその時点での修正は特に断らない方針でいる。さすがに up してから 12時間以上経過した記事を修正した場合は記載するつもり。

・そのような事をいちいち気にする読み手がいるとは思わないが、一応。

記事の方針に関する他のメモ


  当面、溜まったネタを消化する事を優先し、記事の質を大幅に下げる方針 (+さらに後退) (2017-06-01)

  途中で放置の記事が多い理由(途中:その1…ω) (2014-10-03)

ソーシャル・メディアとの連携について


・ソーシャル・メディアは弊害の方が大きいと判断したので、当サイトの Blog 記事とソーシャル・メディアとの連携は行わない方針。

ネタ消化を優先する試みの評価


・ここしばらく質より量を優先する方針を試してみた。その結果、

  ・(1) (私にとっては)弊害よりも、有益性が大きく上回っている。
  ・(2) Blog 記事作成に時間をかけすぎている。

 という(主観的)評価となった。(2) は看過できないので当面、次の方針を試すことにする。

・ネタ消化の量を維持したまま、記事作成に要する時間を大幅カットする…これを達成するために今後は「短期的な記事の質」にはもう拘らない。

・さらに…。記事作成の段階で動画の該当箇所を視聴しなおしたり、ソーステキストの該当箇所を読み直すのをできる限り止めて、朧気な記憶だけで記事を書くことにする。

・つまり…。

  ・とりあえず、質の低い、中途半端な、不完全でミスだらけの記事を up する。
  ・動画を見直すのは省き、曖昧な記憶のまま記事を書く。
  ・それが時間的に可能なら…後日、少しずつバージョン・アップすることで質を上げる。
  ・それが時間的に無理なら…放置。

お願い


・RSS リーダーは上述の記事修正を全く反映しないものが多いので(例:Feedly)、RSS リーダーで直接、この Blog 記事を読むのは全く勧められません。未修正の情報を読む事になります。

・この Blog 開設時のメール・アカウントにアクセスしないため、コメントは公開でお願いします。同じ理由で削除依頼などの連絡もコメントでお願いします。


履歴


(2016-07-17) 作成
(2017-04-18) 再掲
(2017-07-11) 内容追加、再掲
(2017-10-28) 再掲、内容追加。
(2018-01-24) 再掲、内容変更、追加。
(2018-04-20) 再掲、内容変更、追加。

Edward Snowden:Facebook はソーシャル・メディアを詐称した「市民を監視する組織」だ

一部引用



Facebook Is A Surveillance Company Rebranded As "Social Media"


Facebook makes their money by exploiting and selling intimate details about the private lives of millions, far beyond the scant details you voluntarily post. They are not victims. They are accomplices. https://t.co/mRkRKxsBcw

- Edward Snowden (@Snowden) March 17, 2018

ref: https://www.zerohedge.com/news/2018-03-18/edward-snowden-facebook-surveillance-company-rebranded-social-media


(2018-03-19)

Google 思想警察が新たな検閲を開始:ショッピング表示から銃を消し去る

一部引用



On February 26, Twitter users LADowd and Xavier Dreyman noticed that results in the most-used search engine in the world were returning nothing in the “Shopping” tab when any query included a gun part, model, or manufacturer.

His first result was for the rather broad term of “rifle scope”. This netted zero results while providing just two sponsored results below the main search. Curiosity must’ve taken over and he continued on looking for “remington razor” which also netted a whopping 0 results. Turns out, the problem was that Remington is most known for firearms.

Twitter users became even more curious. Myself and others decided to test this and any shopping result for anything related to “Remington”, “Glock”, and “Colt” turns up nothing. Twitter user “Stigcicle” found a more concise list that includes censoring “Steyr”, an Australian town has the misfortune of sharing the name with a gun manufacturer. This includes shopping for parts for your Dodge Colt; if you still have one it is likely in need of many parts anyway.

In order to verify, I took a video of the search results to confirm. Sure enough, it returns 0 results.

動画(1:07)




ref: https://medium.com/@douglasmatthewstewart/google-censors-guns-removes-shopping-results-5cf9c7a3d995


(2018-02-28)

Scott Adams:350人から寄付が集まった。大半が $1 の寄付だが Blog 動画を続ける動機となっている

はじめに


・先日から、Scott Adams は Patreon(後述)のアカウントを開いて、Blog 動画のための寄付を募集している。

・その結果としてタイトルの報告をしている。


・55:00 あたり。

動画(1:05:36)


・Scott Adams reviews President Trump’s latest tweets



参考


・Patreon とは…


Patreon (/?pe?tri?n/) is a membership platform that provides business tools for creators to run a subscription content service, as well as ways for artists to build relationships and provide exclusive experiences to their subscribers, or "patrons."[1] It is popular among YouTube videographers, webcomic artists, writers, podcasters, musicians, and other categories of creators who post regularly online.[2] It allows artists to receive funding directly from their fans, or patrons, on a recurring basis or per work of art.[3] The company, started by musician Jack Conte[4] and developer Sam Yam[4] in 2013, is based in San Francisco.

ref: https://en.wikipedia.org/wiki/Patreon


コメント


・Scott Adams は資産家だから、総額で数百ドルの寄付金など無も同然だろうが(この動画の中で「昨日、ミシュランで三ツ星評価のレストランへ行って彼女と一緒に食事した。アルコールなしで $1200 かかった」と語っている…w)、それでも寄付金は「完全に行動パターンが変化するほどの精神的な影響」があった…という。

(2018-02-20)
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