Mahatma Gandhi(ガンジー)の異常な性への執着 (途中:その2)

はじめに


・非暴力主義で、イギリスからインドの独立を勝ち取った Mahatma Gandhi について、一般に知られてない話を紹介する。

抜粋(デタラメ)


・彼は異常なほど性に執着心があった。それを示す幾つものエピソードがある。具体的には…






・22:30 彼は底なしの人種差別主義者だった。黒人蔑視も甚だしかった。

・彼はヒンズー教徒だったので、カースト制度を擁護していた。

・25:50 Mahatma Gandhi の人種差別発言の引用。


動画(42:34)


・The Truth About Gandhi


おまけ


・42:30 Picasso は(悪い意味で)怪物だった。

コメント


・彼はヒンズー教徒だが、イギリス留学していたため西洋的価値観も持っていた。そのため、彼の内部で西洋的価値観とヒンズー教徒の俗習の間で軋轢を生じることがあった。それを端的に示すエピソードをある書籍から引用しておく。






履歴


(2017-08-03) 作成
(2017-08-19) 作成

Stefan Molyneux:ダライ・ラマ(14th Dalai Lama)の幻影を剥ぐ

はじめに


・Stefan Molyneux が

  ・ダライ・ラマ(14th Dalai Lama)の汚点と、
  ・チベット仏教システムの汚点

 を列挙しているので紹介する。

・初耳の話も多い筈。

抜粋(デタラメ)


・9:00 僧(元)の告白。ゲイがチベットの僧の間で蔓延っていた。社会もそれを許容していた。

・10:20 僧が子供を誘拐して見習い僧にして、レイプするのが蔓延っていた。それを僧団も社会も受け入れていた。

・12:00 Youtube で僧が告白。高位の僧によってレイプされた。

・32:00 あたりから。ナチスの高官との密接な関係。

・44:20 Dalai Lama は麻原彰晃の活動を賞賛していた。

・37:40 Dalai Lama が CIA から毎年援助カネを受けていたことが露呈した。

・39:20 Dalai Lama はアメリカに 30万人の兵士と武器の援助を依頼していた。彼の兄弟は CIA の手先だった。

・40:00 Dalai Lama の認可の元で、チベットの孤児たちが大勢、インド・パキスタン戦争の戦いに投入され、戦死した。

・44:45 Dalai Lama はインドの核兵器を支持した。

・58:50 Dalai Lama は預言者を頼りにしていた。

動画(1:08:46)


・The Truth About Dalai Lama



関連過去記事


  Peter Levenda:ダライ・ラマ(14th Dalai Lama)とナチスの関わり (2017-07-22)

(2017-08-06)

Mahatma Gandhi(ガンジー)の異常な性への執着 (途中:その1)

はじめに


・非暴力主義で、イギリスからインドの独立を勝ち取った Mahatma Gandhi について、一般に知られてない話を紹介する。

抜粋(デタラメ)







動画(42:34)


・The Truth About Gandhi


(2017-08-03)

トリノの聖骸布:血液分析で拷問を受けた形跡が判明

はじめに


・トリノの聖骸布については過去記事で何度か取り上げた。

・新しい情報がタイトルの件。

引用



Shroud of Turin Has Blood of Torture Victim, Possibly Jesus Christ, New Research Discovers


Elvio Carlino, a researcher at the Institute of Crystallography, said last week in an article for Catholic News Agency that the small particles analyzed "have recorded a scenario of great suffering, whose victim was wrapped up in the funeral cloth."

The nanoparticles in question have a peculiar structure, size and distribution, which are not typical of the blood of a healthy person.

The particles showed high levels of substances called creatinine and ferritin, which are found in patients who have suffered multiple traumas like torture.

Ref: http://www.christianpost.com/news/shroud-of-turin-has-blood-of-torture-victim-possibly-jesus-christ-new-research-discovers-192239/


(2017-07-20)

深層学習 AI の描いた動画が 井筒俊彦の『意識と本質』の記述を連想させる

はじめに


・このタイトルは誰もが意味不明な筈。

・だが、最初に下の動画(5分ほど)を眺めてから、後述の『意識と本質』からの引用部分を読めばタイトルの意味がなんとなく理解できるかも。(静止画ではなく、動画で見ないと意味がない)

深層学習 AI の描いた動画



20170416_lsd.jpg


areben.com This artwork represents what it would be like for an AI to watch Bob Ross on LSD (once someone invents digital drugs). It shows some of the unreasonable effectiveness and strange inner workings of deep learning systems. The unique characteristics of the human voice are learned and generated as well as hallucinations of a system trying to find images which are not there.

動画(5:35)


Deeply Artificial Trees




井筒俊彦の記述



20170416_p164.jpg


20160416_book.png
出典:井筒俊彦、『井筒俊彦全集 第六巻 意識と本質』、慶應義塾大学出版会、2014年、164頁


コメント


・言うまでもないと思うが…。実際にこの動画のように見えるのだろう…などという意味ではない。あくまでも比喩としての映像表現。

・なお、井筒俊彦は上の記述のような禅的洞察が人間の意識が到達しうる最奥の真実だ…と確信しているようだが、私はそれは最奥の真実などではなく甘美な誘惑の罠だと見ている。

(2017-04-16)
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