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Jill Bolte Taylor : 自身の左脳停止(?)でニルバーナを体験した。 (途中:その1)

はじめに


・一つ前の記事に関連して本人の証言を紹介する。

・この動画は極めて示唆的。彼女はこの体験を涙ぐんで語ってる。彼女の体験が高純度の神秘体験であったことがわかる。視聴を強く勧める。

・タイトルに ? を付けたのは彼女の下の動画での証言から、左脳の言語野が内出血で強く圧力を受けて機能不完全におちいってはいるが、停止状態にまでは至っていないらしいゆえに(一つまえの記事で、Grant Cameron は彼女の左脳が完全にシャットダウンしたと述べているが、それはたぶん間違い)。

抜粋(デタラメ)


・本物の脳を手に説明している。
pic

・ニルバーナを体験。

・手術でゴルフボール大の血の塊を摘出。完全に回復するまで 8年かかったと。

講演動画(20:11)


・My stroke of insight | Jill Bolte Taylor


(2018-10-15)

一般相対論の検証をドラマチックに描いたドキュメンタリー

はじめに


・90分と長いが、良くできたドキュメンタリーなので記録しておく。

・科学的解説よりも、人間ドラマを重視した作りになっている。

動画(1:29:52)


The Extraordinary Genius of Albert Einstein - Full Documentary HD


コメント


・登場する解説者は黒人2名、黄色人種 1名、女性1名、白人1名という構成。人種や性別の偏りを避ける事に神経質になっているのが露骨にわかる。逆の意味で差別になっている。

・解説者の中に Michio Kaku がいるが、科学的業績もそうだが、彼の解説は喋りの巧みさ、滑らかさ、明瞭さなどで群を抜いている。

(2018-09-02)

Michio Kaku:私が ET に質問するとしたら…。

抜粋(デタラメ)


・44:30 あたり。

・ET は人間など相手にしないだろう。それほど知性にギャップがある筈。

・だが、仮に(とてつもなく進歩した) ET に質問できるとしたら、宇宙を完全に理解できる究極の方程式は何かと尋ねる。

動画(50:21)


・Why You Should Be Optimistic About the Future | Michio Kaku on Impact Theory


(2018-09-01)

Michio Kaku:最初の恒星間宇宙船のサイズは数センチかも。

抜粋(デタラメ)


・40:50 最初の地球産の恒星間宇宙船は数センチサイズかも。地球から照射されるレーザー光で推進するタイプ。

動画(50:21)


・Why You Should Be Optimistic About the Future | Michio Kaku on Impact Theory


(2018-09-01)

Michio Kaku:孫の世代の新婚旅行先は月になるだろう。

抜粋(デタラメ)


・39:20 あたり。

・我々の孫の世代は新婚旅行先が月になるだろう。それほどコストが下がる筈だ。

動画(50:21)


・Why You Should Be Optimistic About the Future | Michio Kaku on Impact Theory


(2018-09-01)
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