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シシリー島、イタリア:謎の出火事件の最近の調査結果

前置


・シシリー島での謎の出火現象については下の過去記事で取り上げた。

  UFO 動画:"UFO Europe Untold Stories Epsode 6"(全体) (2013-01-19)


  シシリー島、イタリア:謎の出火事件が再発(途中:その1) (2014-10-20)


  シシリー島、イタリア:謎の出火事件の現地で UFO に接近遭遇、光を照射され火傷(途中:その1) (2014-10-25)

・この件について up されたばかりの動画が下。手抜きのメモ。

抜粋(デタラメ)


・イタリア軍の登場。

・3:30 パワーが GW オーダーの電磁パルスを検出。数分の 1秒。300MHz-3GHz の間。海軍が周辺の海域を調査。海中の光を住民が目撃していた。

・6:00 バチカンのエクソシストも派遣されてきたが、効果なし。

・UFO の目撃事例が昼と夜に。光の玉。円盤型。
  ・アマチュア写真家が撮影。顔と手にひりつく感覚。病院で日焼けの治療を受けた。彼が撮影した写真は政府の手に。戻らなかった。

・8:20 1932年の記録。イタリア空軍が現地では強い地磁気異常でコンパスが狂う。

動画(11:24)


・Mysterious Fires in Italian Village Were Linked To UFOs... Official Investigation Carried Out!


(2020-07-18)

2020-07-01, Austria : 上空から謎の轟音が聞こえるも、機影なし。

抜粋(デタラメ)


・12:40 あたりから。動画再生。上空で旋回しながら降下しているという感じ。

20200702_lida1.jpg

動画(1:07:31)


・July 1, 2020 - Strange roars over Austria, COVID-19 updates, New swine flu in China


(2020-07-02)

時間歪曲の謎と、それをやや解明できそうな仮説 (途中:その1)

はじめに


・時間歪曲の謎が長らく(8年以上!)気になっていた。最近になって、ようやくそれを「やや」解明できそうな仮説を思いついた。突飛で不完全な仮説だがそれを支持するデータもあることはある。

・まだまだ不満の残る仮説だが今 記録しておかないと微妙な箇所を忘れてしまいそうなので、簡単に記述しておく。

時間歪曲とは


・一種類ではなく、以下のように多くの種類がある。これらには隠れた共通点があるので、できる限り統一的に扱う。

催眠による時間歪曲


  催眠中の時間歪曲 (2012.01.10/2012)

退行催眠で報告された時間歪曲


・過去を書き換えたという事例が複数、報告されている(下)。





UFO/ET 遭遇による時間歪曲


・UFO/ET 遭遇で報告された時間遅延の例。
  さまざまな「時間経過が遅く感じる体験」(途中:その1) (2015-02-21)


・UFO/ET 遭遇で報告された時間停止の例。

・UFO/ET 遭遇で報告された時間飛躍(time-loss)の例。


癲癇などによる時間歪曲



事故や臨死体験などで起きる走馬灯体験



遠隔視で生じた時間歪曲



夢で生じた時間歪曲の事例



時間歪曲の謎を凡庸に解釈(→ 破棄)


・まず、否定派・懐疑派が唱える(+ 唱えそうな)解釈を検討する。その上で、彼らの主張はどれも凡庸で洞察に欠け、みな破綻していることを簡単に説明する。






・このように、彼らにできることは能書きを垂れて現象を否定することだけで、そこから一歩たりとも動けないでいる。

突飛な仮説




仮説を支持するデータ



(2020-04-15)

士官学校から消えた士官候補生

はじめに


・謎の行方不明事件だが、CIA にリクルートされて過去の経歴を消したのでは…と言われている事例。

・固有名詞の記録が目的の記事。

一部引用



20200413_richard-colvin-cox.jpg


The setting for this strange tale is perhaps the most prestigious and well-known military academy in the United States, if not the world. Officially called the United States Military Academy, but usually referred to as simply West Point, the facility is located in West Point, New York, and is the oldest of the country’s five service academies. Over the years some of the most respected military commanders and leaders in American history have passed through these doors, and it has a long and illustrious history. The location itself was once a fort overlooking the Hudson River, and this can be seen in its appearance. This is an imposing, fortress like structure complete with turrets and a stone facade that looks more like an impenetrable gothic castle than a military academy, and it is to this intimidating place that a cadet by the name of Richard Colvin Cox came in 1948.


...


Jacobs would also revisit Underwood’s research, and he too found leads that suggested that Cox may have gone off to join the CIA. Jacobs would claim that he had spoken with an actual retired CIA official who said that this was the case, and that Cox had then gone off to be instrumental in smuggling scientists connected to Russia’s nuclear program across the Iron Curtain during the Cold War. According to this source, Cox had then gone on to live a normal life under an alias and die of cancer in 1999. By the end of his investigation he was convinced that something very strange was going on. Jacobs would eventually collaborate with Harry Mailhafer to write a book on the Cox vanishing, entitled Oblivion.


ref: The Bizarre Vanishing of a West Point Military Cadet | Mysterious Universe - https://mysteriousuniverse.org/2020/04/the-bizarre-vanishing-of-a-west-point-military-cadet/


(2020-04-13)

David Paulides:数年後に発見された行方不明者の衣類がなぜか新品同様だった (+追加)

更新


・(2020-03-17 追加) この件をより詳細に語っている動画を追加。

抜粋(デタラメ)


・17:40 あたり。4年後、行方不明者が死体で発見され、その近くで衣類も見つかった。4年間も野ざらしだったのに、なぜかその衣類がほぼ新品だった。

・40:00 あたりから。別の事例。4年後、行方不明者(幼い子供)が遺体で見つかった。付近の大きな石の上に両方の靴が見つかったが、4年後だったのに靴は新品同様のままだった。現地は標高 9,500フィートでその靴は周囲から非常に目立つものだった(のに気づかれなかった)。

  ・さらにその被害者の子供は靴紐を結ぶことができなかったし、靴紐を自分でほどくことも無かった。

Podcast(1:54:21)


・Unexplained Disappearances


(2017-04-22)




(以下、2020-03-17 追加分)

はじめに


・この件をより詳細に語っている動画を追加。

抜粋(デタラメ)


・9:00

・missing-411 被害者が発見された現場を撮影で訪れた。コロラドの山の中。人生でもっともキツイ登山だった。傾斜は 70度もある登り。

・行方不明事件発生の 4年後に頭蓋骨や歯の一部とシャツや靴などが見つかった。野外に野ざらしだったのに、奇妙なことに靴はほぼ新品の状態だった。シャツも色あせてなかった。衣類に血痕なし。

動画(28:43)


・David Paulides These People Went Missing, But No One Can Figure Out Why!
・11,180 views,Mar 9, 2020


(2020-03-17)

履歴


(2017-04-22) 作成
(2020-03-17) 追加
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