3Dプリンタ:24時間で 11坪の家を建設、費用は 120万円弱

引用



This House Was 3D-Printed In Under 24 Hours At A Cost Of Just $10,000
While 3D-printing may have been faded away in recent years from the spotlight of core "disruptive" technologies, that may soon change again after a company managed to 3D-print an entire house in just 24 hours. Located in Russia, the following 400-square-foot home, or 37 square meters, was built in just a day, at a cost of slightly over $10,000.

http://www.zerohedge.com/news/2017-03-04/house-was-3d-printed-under-24-hours-cost-just-10000


動画(6:46)


・Apis Cor: first residential house has been printed!


(2017-03-06)

"Back to the Future"(映画)は 9.11事件を予言していた (途中:その2)

What's New


・(2017-02-21 追加)この予言に関する無茶な仮説を見かけたので記録しておく。

はじめに


・300万回も再生された有名な陰謀論の動画を紹介する。かなり以前に見かけて紹介しようと思っていたが、すっかり忘れていた。

・ちなみにこの映画の公開は
  "Back to the Future" が 1985年
  "Back to the Future 2" が 1989年
  "Back to the Future 3" が 1990年
 で、9.11事件の 2001年より 10~15年も前の作品。

・詳しい説明は億劫なので、下の動画を視てクレヨン…w

・逆さになった人物の意味ありげな発言と、その直後の場面で、Twin tower が落下するシーンなどは、確かに偶然とは思い難いものがある。

抜粋(デタラメ)


・左端に "9" のネオンサイン、中央に "11" の炎。
20170206_0355.jpg

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・L"ONE" …
20170206_911_post.jpg

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……途中……
……途中……
……途中……
……途中……


動画(12:41)


BACK TO THE FUTURE predicts 9/11


(2017-02-06)



(以下、2017-02-21 追加分)

はじめに


・この件について、かなり無茶な解釈を見かけたので記録しておく。

・13:00 あたり。この映画が 9.11事件を奇妙なほど正確に予言できたのはなぜか? その理由について彼の解釈を語ってる。

・この世界は映画『マトリックス』のようなもので、simulation だから…というのが彼の解釈。

動画(35:04)


・RELAX!! None of this is real - Saturn, Moon Matrix & the Holo Hoax


(2017-02-21)

前教皇 Benedict が辞任した本当の理由 (途中:その2)

What's New


・(2017-02-05 追加)Soros と Obama, Hillary らが謀略によって、教皇 Benedict を追放した…という情報を追加。

はじめに


・前教皇 Benedict XVI が辞任した本当の理由について関係者に詳しく取材したドキュメンタリー動画を紹介する。

要約(デタラメ)


・その理由をざっとまとめると…

  ・カトリック聖職者による信徒児童に対する性犯罪(女児に対するレイプなど)が各地で続々と告発された。
  ・教皇 Benedict はこれらの性犯罪の告発を無視し、隠蔽に加担した。
  ・バチカン内部の聖職者(高位聖職者を含む)の間でゲイ行為が蔓延っていることが動画で暴露された。
  ・トドメとしてバチカン銀行の金融犯罪を 教皇 Benedict が隠蔽した件が、内部関係者の内部告発によって TV ニュースで暴露された。


抜粋(デタラメ)


・15:30 当時 10歳の男児が聖職者にレイプされた。その被害者(下)の証言。話の途中で泣き出している。
20170101_vat_1642.jpg

20170101_vat_1645.jpg


・22:15 聖職者にレイプされた犠牲者(下)の証言。
20170101_vat_2316.jpg


  ・彼女は当時 8歳(下)で、父親に命じられて教会のキャンドル作業の手伝いに来ていた。
20170101_vat_2209.jpg

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  ・その教会の聖職者(下)が、彼女をレイプした。行為を終えて次のように告げた。
20170101_vat_2215.jpg

    ・お前がこのことを話しても誰も信じないし、
    ・お前が誰かにこの事を話せば、お前の両親は地獄で焼かれることになる。
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  ・彼女は股間から脚へと出血していた。彼女はその出血を教会の聖水で洗った後に教会の庭の木の元で泣き尽くした。

……途中……
……途中……
……途中……
……途中……


・30:00 現地教会の聖職者が腐敗している…それだけではない。バチカン本体が積極的に聖職者による児童への性犯罪を隠蔽していた。

・33:40 専門家の診断。なぜカトリックの聖職者はプロテスタントのそれに比べて児童への性犯罪が圧倒的に多いのか。カトリック聖職者にゲイが多いのと同じ理由。神に仕えるという職務上の制約で、性的欲求が抑圧されているため。
20170101_vat_3362.jpg


・36:00 あたり。若い聖職者志望者が幻滅した経緯。

・42:00 バチカン内部聖職者の顔を隠した証言。バチカンの高位聖職者を含めた聖職者の間でホモセクシャルが蔓延していると。
20170101_vat_4245.jpg

・42:40 バチカンに近い現地のゲイ・クラブでバチカン聖職者と性行為をした…という証言。

・50:00 バチカン銀行の金融犯罪が暴かれた。
20170101_vat_3128.jpg

・53:50 VatiLeaks

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・1:03:40 バチカン内部調査報告書が提出され、その直後に前教皇の Benedict が辞任。

・1:13:20 新教皇の演説。
  ・従来のゲイや出産コントロールを全否定したバチカンの方針を大胆に変更し、緩和する方向へ。
  ・グローバリズムを否定。

ドキュメンタリー動画(1:19:38)


・The Shocking Truth Why Pope Benedict Resigned. (Unedited Version was BANNED in YouTube)

  ・動画の注意書きを見れば分かるように、一般放送されたこの番組ですら、Youtube は検閲して禁止しているため、この動画ではオリジナルの内容の一部をカットしているらしい。このような検閲は Youtube のみならずソーシャルメディア全般に普及している。

コメント


……途中……
……途中……
……途中……
……途中……


参考


・前教皇 Benedict が辞任に至るまでの経緯については Wikipedia にも以下のような言及がある。だが、似たような内容でも文字で読むのと、ドキュメンタリー動画で視るのとでは衝撃度が全く異なる。その意味で上のドキュメンタリー動画を視ることを勧める。さらに言えば、WikiPedia の記述は前教皇の犯罪への関与について極力、言及を避けている(or 抑えている)フシが多々ある。


批判
性的虐待事件への対応
「カトリック教会の性的虐待事件」も参照

2009年になってアイルランド、ドイツ、アメリカ合衆国におけるカトリック聖職者による児童性的虐待事件が報道されるようになった。このスキャンダルに関してカトリック教会およびベネディクト16世への批判が高まり教会への不信は戦後最悪ともされる状態にまで陥っており、教皇の辞任を求めるデモも発生している。

アイルランドにおける事例については2009年末にアイルランド政府が公表した報告書が騒動のきっかけとなった。この中では1930年から80年代にかけて、教会の運営する施設において数百人の聖職者が少なくとも2500人の少年少女に性的虐待を加えたと述べられており、さらに組織的な隠ぺいがあったと結論している。ベネディクト16世は事件のもみ消しを図ったショーン・ブレイディー枢機卿の処罰を行っていないことが批判された。

300人以上もの被害者が報告されているドイツにおける事件では、教皇が大司教であった1980年の南部ミュンヘン教区においても被害者が存在すること、教皇の実兄が指揮者を務めたレーゲンスブルク聖歌隊においても虐待があったこと、さらに性的虐待に関与した神父の教会施設受け入れを認めたと報道されている。

アメリカ合衆国における事例では、ある神父が1950年から1974年にかけて聴覚障害を持つ児童200人に対して性的虐待を行ったとの報告が1996年に教理省に届けられたにもかかわらず、当時長官であった現教皇はこれに何の回答も行わなかったと報道されている[37]。

これらのカトリック教会への批判に対して、教皇は3月の日曜礼拝において「つまらないゴシップにおびえることはない」と述べ隠蔽への関与を否定した。教皇に近い司教らは、報告されている聖職者による性的虐待は「一部の者の過ち」に過ぎず、「性的虐待はカトリックだけの問題ではない」「何者かの陰謀だ」などと反論している[38]。ベネディクト16世の説教師を務めるカプチン会のRaniero Cantalamessaは、“教会への批判は反ユダヤ主義に基づくユダヤ人迫害に似ている”と述べ、不適切な発言であると再度批判を受けた[39]。

2013年2月11日、ベネディクト16世の退位の発表に対し、これら性的虐待被害者の団体(英語版)は、「性的虐待をするという恐怖の状態を終わらせるのにほとんど何も手を尽くさなかった」として退位を歓迎している[40]。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%8D%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%83%8816%E4%B8%96_(%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%9E%E6%95%99%E7%9A%87)#.E4.B8.8D.E7.A5.A5.E4.BA.8B



不祥事
「バチリークス・スキャンダル」
詳細は「バチリークス・スキャンダル(英語版)」を参照

2012年に教皇宛の告発文書がリークされる事件が起きた。漏洩した元執事の男にはバチカンの裁判所は窃盗罪で禁固18か月有罪の判決を下したが、教皇は恩赦を出している。リークした男は「教皇は操作されて」おり「不正をただすために」リークしたと動機を語っている。リークされた文書にはバチカンの行財政を取り仕切る宗教事業協会(バチカン銀行)の文書やマネーロンダリングなどバチカンの不正一掃を試みたカルロ・マリア・ビガーノ大司教が失脚の恐れがあるので教皇に助けを求める内容の文書もある。これらはバチカンの行政の長であるベルトーネ国務長官など教皇の側近に不利に働くものであった。そのためバチカンでは権力闘争が激化しているのではと考えられた。[19]
マネーロンダリング

またバチカンではマネーロンダリングが問題になっており、EUからも法の不備の指摘を受けてきた。2009年にJPモルガン・チェース銀行はミラノ支店のバチカン銀行の口座を閉鎖した。開設から短期間で口座から15億ドルものカネが他の口座に送金されており、それも毎日閉店時には残高がゼロになっていたことを疑問に思った同銀行がバチカンに回答を求めたところ返答がなかったためである。翌2010年9月にイタリア財務警察はバチカン銀行の3300万ドルの預金を凍結し、不正会計の疑いで捜査を始めた。その後2010年末にバチカンはマネーロンダリングを含む不透明なカネの流れをなくすための財務情報監視局を設置したが、2012年にはアメリカ合衆国の「国際麻薬統制戦略報告書」の「マネーロンダリングに利用される国々のリスト」にバチカンが載せられることになった。前述のカルロ・マリア・ビガーノ大司教がマネーロンダリングの根絶の陣頭指揮を執っていたが、駐米大使に異動、失脚した。イタリア銀行はマネーロンダリング排除の取り組みが足りないとの指摘し、ドイツ銀行のイタリア法人に対するバチカンでの監督業務の付与を停止した。このため同銀行のATMが使用できないなどのカード決済に不都合が生じており、「バチカンの最大の産業」である観光に悪影響が出ている[20][21]。

このような不祥事は、ベネディクト16世がバチカンを統制できていないことのあらわれであり、カトリック教会の性的虐待事件(当該項目参照)とともに、教皇の心労の原因となり「疲れた」「重圧に耐えられない」ということばをラテン語で発するようになる。

辞任
詳細は「ベネディクト16世の辞任」を参照
「教皇の辞任」も参照

2013年2月11日に開催された枢機卿会議において、約2週間後の2月28日20時(中央ヨーロッパ時間)をもって自らの意思で辞任(退位)することを表明した[22][23][24][25][26]。教皇は「何度にもわたって神に対し良心に照らして考えた結果、高齢に達している我が身が教皇としての職務を達成することができないという確信を持った」とし、「素早い変化に見舞われ、信仰にとってとても大切な問題に揺れる今日の世界では、ローマ教皇には心身ともに活力が必要であるが、私にとってそうした活力がここ数か月弱ってきており、私に与えられた職務を遂行することができなくなった」とラテン語で述べた[27][28]。

辞任の表明はバチカン関係者も予想していなかったとされている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%8D%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%83%8816%E4%B8%96_(%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%9E%E6%95%99%E7%9A%87)#.E4.B8.8D.E7.A5.A5.E4.BA.8B


(2017-01-01)



はじめに


・この件について WikiLeaks が興味深い暴露をしているので紹介する。

・Soros と Obama, Hillary らが謀略によって、教皇 Benedict を追放した…というもの。

引用



WikiLeaks: Clinton, Obama, Soros Overthrew Pope Benedict In Vatican Coup



George Soros, Barack Obama and Hillary Clinton orchestrated a coup in the Vatican to overthrow the conservative Pope Benedict and replace him with radical leftist Pope Francis, according to a group of Catholic leaders citing evidence from various sources including WikiLeaks emails.

ソース: http://yournewswire.com/wikileaks-soros-vatican-coup/


(2017-02-05)

偽ジャーナリストが必死に CIA/FBI を擁護、本物のジャーナリストに執拗に反論

はじめに(デタラメ)


・Glenn Greenwald はマトモなジャーナリストで、過去記事で紹介したことがある。

  Glenn Greenwald:言論の自由に対する最大の脅威はテロではない、政府の「テロと戦うため」という口実が最大の脅威だ

  ・著名ジャーナリストが「Hillary Clinton は腐敗した権力亡者」と酷評 (追加) (2014.11.17)

  ・プライバシー問題:「不正をしてないなら隠す必要はない筈」という主張は愚昧。なぜなら… (2014.10.13)

・その Glenn Greenwald に対して、BBC のキャスターが必死に CIA/FBI の(ロシアがハッキングによって米大統領選挙に干渉したという)プロパガンダを丸呑みして擁護しまくっている。

・BBC のキャスターは CIA/FBI の主張をなぜ受け入れないのか…と Glenn Greenwald に対して執拗に批判し、プロパガンダの丸呑みを要求している。

インタビュー動画(6:24)


・NEW: Glenn Greenwald DESTROYS Bias BBC Host on Trump Buzzfeed Article


コメント


・この女性キャスターはもはや ジャーナリストなどではなく、 CIA/FBI の代弁者に成り下がっている。

・最近、 CNN/NYT/WaPo が偽ニュース(Fake News)という言葉を流行らせようと頑張ったが、Trump に「CNN (のソレは)は偽ニュースだ」と公衆の前で糾弾されてしまった。

・提灯メディアによる偽ニュースも悪質だが、偽ジャーナリストの存在の方が悪質。ちなみに日本の報道機関はほぼ全てが偽ジャーナリズムで、報道関係者もほぼ全てが偽ジャーナリスト。日本の報道機関というに腐った組織に飼われているようなサラリーマンの中に本物のジャーナリストが存在しうるのならば、暴力団の中にだって聖人君子が存在しうる筈(つまり、ありえない)。

(2017-01-21)

業務連絡(Blog の書式を若干変更)

業務連絡


・すでに見てお分かりのように、この Blog の書式を若干、変更したのでお知らせする。

変更の理由


・従来は 7~8件(一日の最大投稿件数)の記事を画面左側に連続して表示する設定にしていた。読み手にとって、一気にまとめて表示した方が、記事を 1件づつ表示するより手早く便利だろうと。

・だが最近、(何度も追加を繰り返した過去記事のせいで)一つの記事がかなり長めのものが登場するようになった。記事が長いため、マウスでスクロールさせるのが億劫に感じるようになった。

・さらに、長いと個々の記事の区切りがわかりづらくなる、という難点も目につくようになった。特に、過去記事に追加1, 追加2…とゾロゾロと追加が続いた長い記事が混じると、記事の区切りが混乱しやすい。読み手が興味のない記事をスキップして読もうとするとこれはかなりの苦痛になりうる。

・そこで試験的に、記事を 1件ずつ表示するように変更した。個々の記事は右側の「最新記事」の欄をクリックすれば簡単に切り替えられるので、この方が楽だと感じる。(従来も可能ではあったが…)

・さらに、従来はデフォルトでは読み手のコメントが記事の下に表示されなかったが、それも改善される(はず)。(改善されなかったw)

・今回の変更に伴って、デフォルトで関連記事が自動表示されるのが地味に便利。

(2017-01-10)
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