この Blog の方針(常に最上部に表示)

3行で要約


- 正午以降に読んでください。午前中はまだ作成途上、編集の途中ゆえ。

- 英語力がないので内容はデタラメ。敬称は省略。外国人名は英語表記を優先。

- 削除依頼は公開のコメント欄で。

詳細

はじめに


- 本 Blog の方針を説明しておきたい。後に妙な誤解が生じるといけないので、予防策というか釈明というか。

- 他の記事と異なり、この告知記事だけは常に最上部に設置する。

昼休み時間に読まれることを想定


- 本 Blog は昼休み時間に読まれることを想定している。したがって 12:00 までは編集作業が継続している場合が少なくない。

- なので、12:00 以降に読むことを推奨。午前中の記事は言わば未完成記事。昼前でも記事の公開はしているが読み手にとって時間の無駄かつ弊害を伴うので昼前に本 Blog を読むことは勧められない。

英語力が無いため内容はデタラメ


- 私は英語力が無いにもかかわらず、海外の UFO や超常現象に関する情報を漁っている。そうやって拾い上げたネタの一部が、当 Blog 記事となっている。

- 英文法も知らず、英文読解力も、英会話の聞き取り能力もないので、当然ながら私が作成した翻訳記事の内容は全てデタラメでしかない。なのでソース記事へのリンクに最も価値がある。ソース記事へのポインタとしての価値しかない。

- この理由で長々とした記事翻訳は自粛する。メモ書き or キーワードの羅列 レベルに留める方がデタラメ記事による弊害が少ないし、記事作成の手間も軽減できる。

修正に関する方針


- マトモな Blog ならば充分な推敲を重ねた上で決定稿を公開するのが筋だろうが、あいにくこれは外道の Blog 。なので、デタラメな内容の上に文章の推敲すらしない。時間が来たら記事が途中半端であってもお構いなしに公開することにしている。

記事の公開直後から 12時間以内の間の修正は特に断らない


- 当然、誤記や記憶の誤りに基づく錯誤が大量に混入する。なので公開してから見直し、気づいた範囲かつ、時間が許す範囲で事後処理としてある程度、訂正している。そのため、公開した直後から 12時間程度の間は私の意識の中では依然として記事の編集、推敲の最中。

- この意味で私は編集過程を公開している。なのでその時点での修正は特に断らない方針でいる。さすがに公開してから 12時間以上経過した記事を修正した場合は記載するつもり。

- そのような事をいちいち気にする読み手がいるとは思わないが、一応。

タイトルに【編】がついた記事


- 上記の方針に加えて、タイトルに 【編】 がついている記事は、断りなく随時修正、変更を加える。

外国人の名前のカタカナ表記は避ける


- 人名のカタカナ表記を避け、英語名表記を優先させる。理由は…

- 表記の揺れが起こりうるので、検索に向かない。例えば、Emanuel Swedenborg (スウェーデンボルグ or スヴェーデンボリ)、Issac Asimov(アシモフ or アジモフ)、Ronald Reagan(リーガン or レーガン)など。

- カタカナ表記に変えた時点で情報量が欠落する。カタカナ表記からオリジナルの表記を復元するが面倒 or 困難。オリジナル・ソースは英語なのでカタカナ表記では検索に不向き。

- 記事作成に無駄な手間を要する。

敬称は省略


- この Blog では(第三者については)敬称を省略している。たとえば Scott Adams とか Trump と呼び捨てにしている。アメリカ人だけ差別するわけにはいかないので、日本人の場合も敬称は省略する。

- 記事の中でそれが意味を持つ場合(例:学術的な称号によって専門家であることが明確になる)、博士や教授などの称号を名前に追加することがある。同様に、社会的立場を明確にする必要がある場合は、将軍や議長などの役職名を付与する。

謎の解明記事では 80% までの説明にとどめる


- 今後、「その正体は…」や「謎を解く」シリーズでは謎の正体を 100% 説明することは控え、80% ほどに抑える。つまり登山でいえば 8合目までは道案内するが、そこから上は自力での登頂にまかせる。ただし、記事には残り 20% の説明も暗号化して添付する。将来、必要が生じれば復号化の鍵を公開する。鍵は記事ごとに変化。

・そのかわり、本 Blog とは全く別のサイトで解明した謎の全体(80% ではなく 100% )を目立たない形で海外向けに公表する。

ref: 業務連絡:Blog 改善策 (2020-11-20)

ソーシャル・メディアとの連携は行わない


- ソーシャル・メディアは弊害の方が大きいと判断したので、当サイトの Blog 記事とソーシャル・メディアとの連携は行わない。

この Blog の読者数は 数十人/日


- 5-6 年前(もっと前かも)に FC2 Blog 側が用意しているアクセス数確認ツールを一か月間ほど設置した時の計測値値では、読者数は平均で 数十人/日、最大でも 200-300 人/日 程度だったと記憶している。

- それ以降、計測していないが、たぶん現在も 数十人/日 レベルの筈。数人/日であっても驚かない。

お願い


- RSS リーダーは上述の記事修正を全く反映しないものが多いので(例:Feedly)、RSS リーダーで直接、この Blog 記事を読むのは全く勧められません。未修正の情報を読む事になります。

- この Blog 開設時のメール・アカウントにアクセスしないため、コメントは公開でお願いします。同じ理由で削除依頼などの連絡もコメントでお願いします。


記事の方針に関する他のメモ


  業務連絡:名誉毀損罪、侮辱罪に抵触しそうなコメントは削除させていただきます。 - http://news21c.blog.fc2.com/blog-entry-15904.html (2020-05-05)

  業務連絡:個々の記事は単一テーマに絞る方針。(2018-05-24)

  当面、溜まったネタを消化する事を優先し、記事の質を大幅に下げる方針 (+さらに後退) (2017-06-01)

  途中で放置の記事が多い理由(途中:その1…ω) (2014-10-03)



履歴


(2016-07-17) 作成
(2017-04-18) 再掲
(2017-07-11) 内容追加、再掲
(2017-10-28) 再掲、内容追加。
(2018-01-24) 再掲、内容変更、追加。
(2018-04-20) 再掲、内容変更、追加。
(2018-08-09) 再掲、内容変更、追加。
(2018-12-31) 再掲、内容変更、追加。
(2019-05-26) 再掲、内容変更、追加。
(2019-08-31) 掲載方式を変更、内容も変更。
(2020-04-16) 表現を僅かに変更。実質内容は同じ。
(2020-05-05) コメント削除の方針追加。
(2020-12-01) 謎の解明記事では 80% まで…の件を追加
(2021-12-22) 「三行で要約」を冒頭に追加

*** : UFO brain fog : UFO に伴う意識の不明瞭化 (途中1)

- UFO brain fog

1:51:17
George everybody I've talked to that that has been taken that way for instance Bill who was taken um came
1:51:24
right up through the ceiling Al who was taken to his car Al comes Al sort of the
1:51:29
centerpiece of the film uh I interview him and he appears three to four different times in the film and his
1:51:37
stories are absolutely incredible but he was taken at one point and I call this UFO brain fog he's taken
1:51:43
and he's he's coming coming home after work driving home after work he's in his car and he goes by his exit
1:51:51
and he doesn't think about it he just drives by his exit like oh this is normal and he knows he's about to be
1:51:56
switched off he he can feel it it's happened so many times that he knows
1:52:01
four hours later he he awakens in the car he's his entire


音声書写(自動生成)


The Djinn, Slenderman, & the Black Eyed Kids - The Real Insidious Entities


コメント


- この件は過去記事で取り上げた気がする。

- UFO によって brain fog が発生する…と彼は考えているが、それは逆。

- EMF 異常(or 脳の変質部位の活性化) → brain fog(=意識障害) → UFO 現象 という因果関係の筈。

(2022-11-30)

ExoAcademian(Darren) : missing-time 体験中の人物をその隣で観察した (全体)

履歴


(2022-11-06) 追加。タイトルを変更
(2022-07-14) 作成


手抜き


- 6:00 彼と妻の missing-time 体験。


音声書写(自動生成)


展開

5:01
and it's a recent one actually and it
5:03
was more that i was an observer of this
5:05
happening to someone
5:07
specifically it happened to my wife now
5:10
my wife and i have had experiences
5:12
together
5:13
and separately the experiences tend to
5:15
happen more often to my wife than they
5:17
do to me
5:18
this is what happened just two weeks ago
5:21
we were driving back from getting
5:23
groceries
5:24
and driving down this long straight road
5:27
and i was talking at the time i don't
5:28
remember what i was talking about but i
5:30
was going on for several minutes
5:32
at some point it occurred to me that my
5:33
wife wasn't responding she usually gives
5:35
some sort of verbal cues to say she's
5:37
understanding what i'm saying
5:38
some sort of feedback so i looked across
5:41
i was in the passenger seat she was
5:43
driving
5:43
i looked across at her and just that
5:46
moment
5:47
her eyes went really wide she looked
5:50
like she had the deer in the headlights
5:51
look
5:52
her mouth was open she was gripping the
5:55
steering wheel strangely
5:57
and i asked her what was wrong because
5:59
it looked very strange
6:01
and she said in that moment what were
6:03
you talking about
6:04
and i recounted what i was what had just
6:07
been saying
6:08
and then she proceeded to say that uh
6:11
she had completely lost track of what i
6:13
was saying
6:14
in fact she didn't understand how we
6:16
were on the section of the road that we
6:17
were
6:18
and that she couldn't account for about
6:20
10 minutes of time
6:23
now this is really really strange and
6:25
this is what happens to people it's
6:26
incredibly discombobulating
6:28
because all sorts of questions occur to
6:30
you okay if this happened
6:32
if my wife was taken out of her body or
6:35
consciousness taken elsewhere
6:37
how was it that she continued to drive
6:38
the car you do hear cases where people
6:41
are pulled off the road or the car
6:43
breaks down
6:44
suddenly and people disappear from the
6:46
car and then are put back in their
6:48
bodies at least that's their experience
6:50
in this case from my experience as the
6:52
observer we kept driving down the road
6:54
my wife kept driving a completely
6:56
straight line
6:57
she never slowed down or sped up and yet
7:00
from her experience
7:01
suddenly 10 minutes was missing we were
7:03
on a section of the road she didn't
7:04
remember
7:05
she wasn't even sure how she kept
7:07
driving it was very discombobulating
7:10
and this was a very personal experience
7:15
now you have some idea of why this topic
7:17
is so fascinating to me so engaging
7:19
and so personal um if this was a one-off
7:23
situation and if i didn't have a



音声(24:47)


Engaging an Enigma: The Quagmire of Studying UFOs & the Phenomenon


コメント






(2022-07-14)






(2022-11-06 begin)

前置き


- DeepL 訳とコメントを追加。

DeepL 原文不完全


これは最近のことですが、私はこの事件の観察者でした。
私はどちらかというと、このようなことが誰かに起こるのを
誰かに起こったこと
具体的には、今、私の妻に起こっています。
妻と私は一緒に体験したことがあります。
一緒に
別々に体験したのだが、その体験は
妻に起こることの方が多いのです。
することが多いのです。
これはちょうど2週間前のことです。
買い物から車で戻ってきたとき
帰りに
長くまっすぐな道を走っていました
その時、私は話していました......何を話していたかは覚えていません。
何について話していたかは覚えていませんが
数分間、話し続けていました。
ある時、ふと思ったんです。
妻が反応しないのです。
私の言っていることを理解していることを
私が言っていることを理解していることを
だから私は横を見た
私は助手席に座っていて、妻は
運転していた
彼女を横目で見て、その瞬間に
その瞬間
彼女の目は本当に大きく見開かれ
ヘッドライトを浴びた鹿のような
を見ていました。
口を開けて、ハンドルを握っていた。
ハンドルを握っていました
どうしたんですか?
どうしたの?
その瞬間、彼女は言いました。
を話していました。
と言われたので、私は今言っていたことを言い直しました。
言っていました。
すると彼女はこう言った
私が何を言っていたのか、すっかりわからなくなってしまったと
言っていました
私たちがどうやって
私たちがどのような区間を走っているのか
していました。
10分ほどの時間を説明できなかったということです。
10分ほどの時間
これは本当に不思議なことで
これは本当に不思議なことで、人に起こることです。
信じられないほど混乱します
いろいろな疑問が浮かんでくるからです
もし、このようなことが起きたら
妻が体外に連れ去られたり
意識が別の場所に移ったのなら
なぜ運転し続けられたのか
車を運転し続けたのだろうか?
道路から引きずり降ろされたり、車が
故障して
突然、車からいなくなり
をした後、元の体に戻されるというケースを耳にします。
少なくとも、それは彼らの経験です。
この場合、観察者である私の経験では
観察者である私たちは道路を走り続け
妻は完全に直線を走り続け
まっすぐ走っていた
スピードを緩めることも、上げることもなかったが
彼女の経験では
突然10分が経過した
を走っていた。
覚えていない
どうやって走り続けているのかさえ
運転し続けることができるのか、とても不安でした。
これは、とても個人的な体験です。
さて、なぜこの話題が私にとって魅力的なのか、おわかりいただけたでしょうか。
なぜこのテーマが私にとってこれほど魅力的で、魅力的で
もしこれが1回きりの出来事で
もし、これが一度きりのことで、私が

コメント


- この証言から以下がわかる。

  ・彼の妻は missing-time を体験したと感じている。
  ・彼は妻の異常を隣で目撃し、怪奇現象/超常現象 が起きたと思っている。

- だが、彼の妻の体験は客観的なものではなく主観的なものであり、意識が正常な状態から若干、逸脱していただけだった。いわば昼間、目覚めた活動状態で夢遊病的な意識状態に陥ってきたのだろう。

- つまり、この証言は

  ・missing-time 現象は一時的な意識障害の結果だ

という私の主張を裏付ける事例となっている。

(2022-11-06 end)

Ken Honda の "Zen Millionaire" という呆れたキャッチ・フレーズ

前置き


- なぜか検索に引っかかり、冒頭だけ視聴した動画が下。

動画(45:39)


Happy Money with Zen Millionaire Ken Honda


memo


Money and happiness expert Ken Honda is a best-selling self-development author in Japan, with book sales surpassing eight million copies since 2001. His latest book is called “Happy Money: The Japanese Art of Making Peace With Your Money” (June 4, 2019, Simon & Schuster). Ken studied law at Waseda University in Tokyo and entered the Japanese workforce as a business consultant and investor. Ken’s financial expertise comes from owning and managing several businesses, including an accounting company, a management consulting firm, and a venture capital corporation. His writings bridge the topics of finance and self-help, focusing on creating and generating personal wealth and happiness through deeper self-honesty. Ken provides ongoing support through mentoring programs, business seminars, therapeutic workshops, and correspondence courses.

Ken is the first person from Japan to be voted into the Transformational Leadership Council, a group of personal and professional development leaders. He is fluent in Japanese and English; lived in Boston, Massachusetts for two years; and currently resides in Tokyo, Japan. Learn more at KenHonda.com.

Join Robert Manni, author of The Guys' Guy's Guide To Love as we discuss life, love and the pursuit of happiness.

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DeepL


お金と幸せの専門家である本田健は、2001年以来、800万部を突破した日本のベストセラー自己啓発作家である。最新刊は『ハッピー・マネー。The Japanese Art of Making Peace With Your Money』(2019年6月4日、サイモン&シュスター社)です。ケンは東京の早稲田大学で法律を学び、ビジネスコンサルタントおよび投資家として日本の社会人になりました。会計事務所、経営コンサルティング会社、ベンチャーキャピタル会社など、複数の企業を経営し、金融に関する専門知識を有しています。彼の著作は、金融と自己啓発の架け橋となり、より深い自己誠実さを通じて個人の富と幸福を創造し生み出すことに焦点をあてています。また、メンタリング・プログラム、ビジネス・セミナー、セラピー・ワークショップ、通信教育などを通じて、継続的な支援を行っている。

また、個人とプロフェッショナルを開発するリーダーたちのグループであるトランスフォーメーション・リーダーシップ・カウンシルに、日本から初めて選出された人物でもあります。日本語と英語に堪能で、マサチューセッツ州ボストンに2年間滞在し、現在は東京に在住しています。詳しくは、KenHonda.comをご覧ください。


コメント


- "Zen Millionaire" という ふざけた(*1) 宣伝文句は、欧米人にはアピールするのかもしれない。そんな ふざけた 宣伝文句を使う輩だから平然と自分のことも「深い自己誠実さ」deeper self-honesty と言ってのける。

- この手の本に易易と釣られる読者層が一定の割合で存在することが、以下の amazon.co.jp の読者書評欄からわかる。

Ken Honda (著), 本田健 (翻訳)、『一瞬で人生を変える お金の秘密 happy money』単行本(ソフトカバー) – 2019/7/20

(*1)


- ふざけた…

- 「資産家を切望すること」と禅の精神は完全に相反する。つまり真逆であり矛盾そのもの。つまり、「カネ」と「神仏」の二兎を同時に追うことはできない。片方だけの追求だけですら全人生を費やす必要がある。その容易い方の「カネ」だけですら、大半の人間には達成できず死を迎える。

- 私は禅を全否定しているが、Ken Honda のような輩が禅をこのようなふざけた形で金儲けの道具として扱うことには呆れる。

(2022-10-31)

Jacques Vallee : 1945年の UFO 墜落事件 : 軍は小破片は即座に回収したが UFO 本体は無人で原野に数日間放置

前置き


- 1945年の墜落事件の件。

予備知識


1945年8月、ニューメキシコ州:墜落した UFO を二人の少年が目撃(途中8) (2021-07-05)

Jackques Vallee : 1945年の UFO 墜落事件で fiber を入手した証人がいる。これは Philip J. Corso の証言を立証している。 (2021-10-24)


手抜き


- 33:58 二人の子供が墜落を目撃した翌日(翌々日?)、父親と警察を連れて現場に行くと、すでに ET はいなかった。機体の壁の一部も失せていた。軍が持ち去ったと推測。


what happened was uh and we've
31:20
reconstructed with Paola and with uh Mr Padilla we've
31:26
reconstructed what happened on each day so there is a table in the book that
31:31
shows the temperature the rainfall the you know the weather in New Mexico at the time at the time which was well
31:38
known because there are a number of uh of course weather stations including the ones that the Army was was maintaining
31:45
around the nuclear site so we we have all that information and we know whether
31:51
what the kids were doing we know what the Army was doing and so on then the
31:56
first thing that happens is that the the kids go home after
32:02
being stunned by what they see they they know uh you know this is still in the
32:10
atmosphere of War they are still into shops and so on there are posters that
32:16
say if you see something you say nothing okay this is ingrained in their mind so
32:23
they they are going to report it to uh the stuparia's father who immediately
32:30
calls the state police the state police is going to show up a couple of days
32:36
later and the the kids lead the the policemen and the father to the site the
32:45
the two adults go inside the object the the small creatures are no longer there
32:52
we speculate with Paola that probably the the Army had sent a patrol right
33:00
there immediately to make to see what what had fallen there and to clean up
33:07
the site so when when the kids go back there one day has passed uh when there
33:14
was nobody on the site and and now they see that the the the the site has been
33:20
altered somebody has been there probably the Army and they've they've done some
33:26
cleanup and the object is where one panel is missing from the hit against
33:31
the communication Tower and uh they can see inside the the two adults go inside
33:41
when they come out they have a change of attitude
33:47
as with kids describe it they uh they tell the kids look
33:53
nobody talks about that ever this is not for our family this is not for us you
34:01
don't talk in school to other kids let the Army handle it this is Way Beyond
34:09
what we should do


何が起こったのか......そして我々は
パオラとパディリャとで再構成しました。
パオラとパディリャとで、その日その日の出来事を再現しました。
気温や降水量、当時のニューメキシコの天候が書かれています。
当時のニューメキシコの天気はよく知られていました。
そのため、私たちはすべての情報を入手することができ、子供たちが何をしていたのか、何をしたのかを知ることができます。
子供たちが何をしていたのか、陸軍が何をしていたのか、などなど。
まず最初に起こるのは、子供たちが見たものに唖然として家に帰ることです。
そして、子供たちが家に帰り、見たものに唖然として、これはまだ戦争中なのだと知るのです。
まだ戦争の雰囲気が残っていて、お店にも入り浸ったりしています。
何か見かけたら、何も言うなということです。
このことは彼らの心に刻み込まれ、彼らはそれを報告することになる......ストゥパリアの父親はすぐに州警察に通報する。
州警察を呼びます。州警察は2日後に現れます。
子供たちは警察官と父親を現場に連れて行き
大人二人がその物体の中に入ってみると、小さな生き物はもういませんでした
私たちはパオラと一緒に、おそらく軍がすぐそこにパトロール隊を送ったのだろうと推測しました。
何が落ちているか確認するためと、現場を片付けるために、すぐにパトロールを送ったのだろう。
そのため、子供たちがそこに戻ったときには、一日過ぎていて、誰もいなかったのです。
そして今、彼らはその場所が変わっていることに気がついた。
誰かがそこに行って、おそらく陸軍が、いくつかの清掃をしたことがわかりました。
そして、その対象は、通信塔に衝突してパネルが1つ欠けているところです。
通信塔に衝突してパネルが1枚欠けている場所です。そして、その中を見ることができます。
出てきたとき、彼らは態度を変えた。
子供たちがそれを説明するように、彼らは......子供たちに、見てみろと言うのです。
誰もそんな話はしない、これは私たち家族には関係ないことだ。
学校で他の子供たちに話すな 軍に任せるんだ これはウェイの向こう側だ
私たちがすべきことは


動画(1:48:40)


The Best Kept Secret in UFOlogy with Jacques Vallee


コメント


- 証言からわかることは…。軍は容易に運べる破片だけ回収し、大型トラックによる運搬が必要な本体は無人で数日、放置したいたことになる。

- やはりこの墜落物体は UFO ではありえない。それが UFO なら、その UFO を無人状態で現場に放置するなんてことは起こるはずがない。軍が UFO の回収を終えるまで現場は立ち入り禁止となり、周囲を 24時間体制で監視している筈。


(2022-10-27)
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