この Blog の方針(常に最上部に表示)

更新箇所


・2020-12-01 謎の解明記事では 80% まで…の件を追加。非推奨時間帯を記載。



はじめに


・本 Blog の方針を説明しておきたい。後に妙な誤解が生じるといけないので、予防策というか釈明というか。

・他の記事と異なり、この告知記事だけは常に最上部に掲載し、古くなった前日の告知記事は削除する。ただし、この告知記事の内容を変更した場合、変更前の告知記事は削除せず残し、履歴にも記載する。(2019-08-31より適用)

英語力が無いため内容はデタラメ


・私は英語力が無いにもかかわらず、海外の UFO や超常現象に関する情報を漁っている。そうやって拾い上げたネタの一部が、当 Blog 記事となっている。

・英文法も知らず、英文読解力も、英会話の聞き取り能力もないので、当然ながら私が作成した翻訳記事の内容は全てデタラメでしかない。なのでソース記事へのリンクに最も価値がある。言い換えればソース記事へのポインタとしての価値しかない。

・この理由で長々とした記事翻訳は自粛する。メモ書き or キーワードの羅列 レベルに留める方がデタラメ記事による弊害が少ないし、記事作成の手間も軽減できる。

修正に関する方針


・マトモな Blog ならば充分な推敲を重ねた上で決定稿を公開するのが筋だろうが、あいにくこれは外道の Blog 。なので、デタラメな内容の上に文章の推敲すらしない。時間が来たら記事が途中半端であってもお構いなしに公開することにしている。

記事の公開直後から 12時間以内の間の修正は特に断らない


・当然、誤記や記憶の誤りに基づく錯誤が大量に混入する。なので公開してから見直し、気づいた範囲かつ、時間が許す範囲で事後処理としてある程度、訂正している。そのため、公開した直後から 12時間程度の間は私の意識の中では依然として記事の編集、推敲の最中。

・この意味で私は編集過程を公開している。なのでその時点での修正は特に断らない方針でいる。さすがに公開してから 12時間以上経過した記事を修正した場合は記載するつもり。

・そのような事をいちいち気にする読み手がいるとは思わないが、一応。

昼休み時間に読まれることを想定


・本 Blog は昼休み時間に読まれることを想定している。したがって 12:00 までは編集作業が継続している場合が少なくない。

・なので、12:00 以降に読むことを推奨。0:00 ~ 12:00 の間の記事は言わば未完成記事。昼前でも記事の公開はしているが読み手にとって時間の無駄かつ弊害を伴うので昼前に本 Blog を読むことは勧められない。

タイトルに【編】がついた記事


・上記の方針に加えて、タイトルに 【編】 がついている記事は、断りなく随時修正、変更を加える。

外国人の名前のカタカナ表記は避ける


・人名のカタカナ表記を避け、英語名表記を優先させる。理由は…

・表記の揺れが起こりうるので、検索に向かない。例えば、Emanuel Swedenborg (スウェーデンボルグ or スヴェーデンボリ)、Issac Asimov(アシモフ or アジモフ)、Ronald Reagan(リーガン or レーガン)など。

・カタカナ表記に変えた時点で情報量が欠落する。カタカナ表記からオリジナルの表記を復元するが面倒 or 困難。オリジナル・ソースは英語なのでカタカナ表記では検索に不向き。

・記事作成に無駄な手間を要する。

敬称は省略


・この Blog では(第三者については)敬称を省略している。たとえば Scott Adams とか Trump と呼び捨てにしている。アメリカ人だけ差別するわけにはいかないので、日本人の場合も敬称は省略する。

・記事の中でそれが意味を持つ場合(例:学術的な称号によって専門家であることが明確になる)、博士や教授などの称号を名前に追加することがある。同様に、社会的立場を明確にする必要がある場合は、将軍や議長などの役職名を付与する。

謎の解明記事では 80% までの説明にとどめる


・今後、「その正体は…」や「謎を解く」シリーズでは謎の正体を 100% 説明することは控え、80% ほどに抑える。つまり登山でいえば 8合目までは道案内するが、そこから上は自力での登頂にまかせる。ただし、記事には残り 20% の説明も暗号化して添付する。将来、必要が生じれば復号化の鍵を公開する。鍵は記事ごとに変化。

・そのかわり、本 Blog とは全く別のサイトで解明した謎の全体(80% ではなく 100% )を目立たない形で海外向けに公表する。

ref: 業務連絡:Blog 改善策 (2020-11-20)

ソーシャル・メディアとの連携は行わない


・ソーシャル・メディアは弊害の方が大きいと判断したので、当サイトの Blog 記事とソーシャル・メディアとの連携は行わない。

この Blog の読者数は 数十人/日


・5-6 年前(もっと前かも)に FC2 Blog 側が用意しているアクセス数確認ツールを一か月間ほど設置した時の計測値値では、読者数は平均で 数十人/日、最大でも 200-300 人/日 程度だったと記憶している。

・それ以降、計測していないが、たぶん現在も 数十人/日 レベルの筈。数人/日であっても驚かない。

お願い


・RSS リーダーは上述の記事修正を全く反映しないものが多いので(例:Feedly)、RSS リーダーで直接、この Blog 記事を読むのは全く勧められません。未修正の情報を読む事になります。

・この Blog 開設時のメール・アカウントにアクセスしないため、コメントは公開でお願いします。同じ理由で削除依頼などの連絡もコメントでお願いします。


記事の方針に関する他のメモ


  業務連絡:名誉毀損罪、侮辱罪に抵触しそうなコメントは削除させていただきます。 - http://news21c.blog.fc2.com/blog-entry-15904.html (2020-05-05)

  業務連絡:個々の記事は単一テーマに絞る方針。(2018-05-24)

  当面、溜まったネタを消化する事を優先し、記事の質を大幅に下げる方針 (+さらに後退) (2017-06-01)

  途中で放置の記事が多い理由(途中:その1…ω) (2014-10-03)




履歴


(2016-07-17) 作成
(2017-04-18) 再掲
(2017-07-11) 内容追加、再掲
(2017-10-28) 再掲、内容追加。
(2018-01-24) 再掲、内容変更、追加。
(2018-04-20) 再掲、内容変更、追加。
(2018-08-09) 再掲、内容変更、追加。
(2018-12-31) 再掲、内容変更、追加。
(2019-05-26) 再掲、内容変更、追加。
(2019-08-31) 掲載方式を変更、内容も変更。
(2020-04-16) 表現を僅かに変更。実質内容は同じ。
(2020-05-05) コメント削除の方針追加。
(2020-12-01) 謎の解明記事では 80% まで…の件を追加

Richard Dolan : 世界の支配層が主導する「史上初の地球規模の革命」が現在進行中だ。(途中1)

調理中。とりあえず、空の大皿だけ食卓に置く。
正午にはその皿に料理を載せたいところ。

Dave Beaty : 「CIA が TV 番組制作を操っている」という話は間違いだ。なぜなら…

前置き


- "Operation Mockingbird" (*1)については過去記事でも取り上げてきたが、Dave Beaty が自身の現場体験からそれを否定している。

- Dave Beaty は TV 報道番組制作に関与した経験があり、その体験を元にタイトルの主張をしている。


手抜き


- 1:29:00-- Dave Beaty : TV 番組は CIA に操られていると人々は言うが、それは違う。私自身が TV 番組の現場で働いていたから否定できる。

動画(1:43:43)


SR Ep. 31 Dave Beaty & High Curiosity


コメント


- Dave Beaty のこの遠隔インタビューでの発言は概ねマトモの範囲内だが、タイトルの件では彼のロジックが脆くも破綻している。

- なぜなら、議会調査で判明した結果を Dave Beaty は狭い自分業界経験だけで完全否定してしまっている。つまり個人的逸話や特殊例を一般化させる(=偏った僅かなサンプル・データだけから母集団を推定)という誤った統計的推定を彼はなしている。よくある「酒は肝臓にダメージを与えない。なぜなら俺のオヤジはアル中だったが長生きした」…みたいな主張。

- しかも話を聴くと、彼の TV 業界での経験は請負業者のそれであり、番組制作責任者などの経歴は無いように受け取れる。だとすると彼が CIA の影響を察知できなかったのも当然と言える。

(*1)



DeepL


モッキンバード作戦とは、冷戦初期に始まったアメリカ中央情報局(CIA)の大規模なプログラムで、プロパガンダ目的でニュースメディアを操作しようとしたとされるものです。

作家のデボラ・デイビスによると、「モッキングバード作戦」は、アメリカの有力なジャーナリストをプロパガンダネットワークに勧誘し、フロントグループの活動に影響を与えたという。1967年に雑誌「ランパート」に掲載された「全米学生協会がCIAから資金提供を受けていた」という記事により、CIAによるフロントグループの支援が明らかになりました。1975年には教会委員会による議会調査で、CIAとジャーナリストや市民団体とのつながりが明らかになった。

出典


Operation Mockingbird is an alleged large-scale program of the United States Central Intelligence Agency (CIA) that began in the early years of the Cold War and attempted to manipulate news media for propaganda purposes.

According to author Deborah Davis, Operation Mockingbird recruited leading American journalists into a propaganda network and influenced the operations of front groups. CIA support of front groups was exposed when a 1967 Ramparts magazine article reported that the National Student Association received funding from the CIA. In 1975, Church Committee Congressional investigations revealed Agency connections with journalists and civic groups.

ref: Operation Mockingbird - Wikipedia - https://en.wikipedia.org/wiki/Operation_Mockingbird

関連


Richard Dolan:NYT, CNN などの主流派メディアは CIA/ペンタゴンとグルになって国民を騙し続けてきた。 (2018-05-22)

Richard Dolan : CIA こそ、偽ニュース捏造の本家本元。CIA は巧妙かつ大規模な捏造を何十年も実行し続けている。 (2018-12-07)

Jimmy Church : TTSA の話は信用できない。なぜなら… (2019-11-28)

(2021-09-14)

Jeff Kingsbury : 「Bob McGwier は情報機関のスパイではないのか?」という視聴者のメール

前置き


- Jeff Kingsbury ("Strange Recon" のホストのひとり)が視聴者からのメールを話題に取り上げている。


手抜き


- 55:10-- 「Bob McGwier は情報機関のスパイではないのか?」というメールが視聴者から届いた。このような内容のメールは初めてだ。

動画(1:43:43)


SR Ep. 31 Dave Beaty & High Curiosity


コメント


- この場にいる 3名の誰も否定しようとしていない(肯定もしてないが)。特に Chase Williamson は別のネット会議で Bob McGwier と同席していたのだが、弁護しようとしていない。

- やはり Bob McGwier に疑念を抱くのは私だけではなかった。

(2021-09-14)

John DeSouza : 反国家的な策謀を CIA が企てていたので JFK は解体しようとした。

前置き


- John DeSouza は元 FBI 捜査員。


手抜き


1:14:50--


コメント


- John DeSouza も Daniel Liszt もたぶん誤解している。CIA の首脳たちは

  ・反国家的な策謀を企てていた

 のではなく、むしろ彼らの意識の中では

  ・国家のために必要悪としてやむなく汚れ仕事を引き受けたのだ

 と信じてた筈。

- 彼らは悪事を遂行しているという自覚は皆無で、TV や新聞が唱える青臭い「幼稚な正義」ではなく、世間を熟知し分別を備えた「大人の正義」を実現するという使命を感じていた筈。問題は Hitler も Mao Zedong(毛沢東)も同じ使命を感じていた事。今の Xi Jingping(習近平)もそうだろう。

音声書写(自動生成)


展開

so john the next question is from heidi
73:49
i don't know exactly what this means
73:51
maybe you might have said something
73:52
about this that i can't recall but the
73:54
question is basically
73:55
where can people get a thousand
73:58
pieces a thousand pieces uh you can get
74:02
it on um
74:03
[Music]
74:04
let me see i got my uh
74:07
my assistant is in the uh chat i believe
74:11
uh but it is available vimeo it's
74:13
available on for mayo
74:15
and you can just go there and log in
74:19
and you can use the coupon code d'souza
74:22
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74:23
uh this is a gift for like 20 off
74:27
and uh and the
74:28
thousand pieces is a documentary that i
74:31
would that i did uh showing
74:35
showing the
74:36
intelligence agencies of the united
74:38
states uh
74:39
how bad they are and some of the
74:42
terrible things they've done to american
74:44
society over the years and that's the
74:48
reason why jfk said i will take the cia
74:51
break it into a thousand pieces and
74:54
scatter it to the wings to the winds and
74:57
uh that's where the title of the
74:59
documentary comes from and uh yeah it's
75:02
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75:04
documentary i would urge people to see
75:07
uh adve mayo for mayo that's it
75:11
great thank you
75:13
the other question from hazel is how can
75:15
we overturn what is happening to us via
75:18




動画(1:40:33)


The Extra-Dimensionals: True Tales And Concepts of Alien Visitors | John DeSouza | UFO HUB #42



(2021-09-11)
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