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定期的に再掲:当サイトの Blog 記事作成の方針

はじめに


・今になって or いまさら…という気もするが、この Blog の記事作成に関する方針を説明しておきたい。後に妙な誤解が生じるといけないので、予防策というか釈明というか。

・この記事は内容の微調整を行いつつ、定期的に掲載する。

英語力が無いため内容はデタラメ


・私は哀れなほど低い英語力で海外の UFO や超常現象に関する情報を漁っている。そうやって拾い上げたネタの一部が、当サイトの Blog 記事となっている。

・英文法も知らず、英文読解力も、英会話の聞き取り能力もないので、当然ながら私が作成した翻訳記事の内容は全てデタラメでしかない。

・なのでソース記事へのリンクに最も価値がある。つまり基本的にソース記事へのポインタとしての価値しかない。

・この理由で長々とした記事翻訳は自粛する。メモ書き or キーワードの羅列 レベルに留める方がデタラメ記事による弊害が少ないし、記事作成の手間も軽減できる。

修正に関する方針


・マトモな Blog ならば充分な推敲を重ねた上で決定稿を up するのが筋だろうが、あいにく私の Blog は外道の Blog なので、デタラメな内容の上に文章の推敲すらしない。時間が来たら記事が途中半端であってもお構いなしに up することにしている。

記事を投稿直後から 12時間以内の間の修正は特に断らない方針


・当然、誤記や記憶の誤りに基づく錯誤が大量に混入する。なので up してから見直し、気づいた範囲かつ、時間が許す範囲で事後処理としてある程度、訂正している。そのため、 up した直後から 12時間程度の修正は私の意識の中では依然として記事の編集、推敲の最中。

・なのでその時点での修正は特に断らない方針でいる。さすがに up してから 12時間以上経過した記事を修正した場合は記載するつもり。

・そのような事をいちいち気にする読み手がいるとは思わないが、一応。

外国人の名前のカタカナ表記は避ける方針


・人名のカタカナ表記を避け、英語名表記を優先させる。理由は…

・表記の揺れが起こりうるので、検索に向かない。例えば、Emanuel Swedenborg (スウェーデンボルグ or スヴェーデンボリ)、Issac Asimov(アシモフ or アジモフ)、Ronald Reagan(リーガン or レーガン)など。

・カタカナ表記に変えた時点で情報量が欠落する。カタカナ表記からオリジナルの表記を復元するが面倒 or 困難。オリジナル・ソースは英語なのでカタカナ標記では検索に不向き。

・記事作成に無駄な手間を要する。

記事の方針に関する他のメモ


  業務連絡:個々の記事は単一テーマに絞る方針。(2018-05-24)

  当面、溜まったネタを消化する事を優先し、記事の質を大幅に下げる方針 (+さらに後退) (2017-06-01)

  途中で放置の記事が多い理由(途中:その1…ω) (2014-10-03)


ソーシャル・メディアとの連携について


・ソーシャル・メディアは弊害の方が大きいと判断したので、当サイトの Blog 記事とソーシャル・メディアとの連携は行わない方針。

ネタ消化を優先する試みの評価


・ここしばらく質より量を優先する方針を試してみた。その結果、

  ・(1) (私にとっては)弊害よりも、有益性が大きく上回っている。
  ・(2) Blog 記事作成に時間をかけすぎている。

 という(主観的)評価となった。(2) は看過できないので当面、次の方針を試すことにする。

・ネタ消化の量を維持したまま、記事作成に要する時間を大幅カットする…これを達成するために今後は「短期的な記事の質」にはもう拘らない。

・さらに…。記事作成の段階で動画の該当箇所を視聴しなおしたり、ソーステキストの該当箇所を読み直すのをできる限り止めて、朧気な記憶だけで記事を書くことにする。

・つまり…。

  ・とりあえず、質の低い、中途半端な、不完全でミスだらけの記事を up する。
  ・動画を見直すのは省き、曖昧な記憶のまま記事を書く。
  ・それが時間的に可能なら…後日、少しずつバージョン・アップすることで質を上げる。
  ・それが時間的に無理なら…放置。

お願い


・RSS リーダーは上述の記事修正を全く反映しないものが多いので(例:Feedly)、RSS リーダーで直接、この Blog 記事を読むのは全く勧められません。未修正の情報を読む事になります。

・この Blog 開設時のメール・アカウントにアクセスしないため、コメントは公開でお願いします。同じ理由で削除依頼などの連絡もコメントでお願いします。


履歴


(2016-07-17) 作成
(2017-04-18) 再掲
(2017-07-11) 内容追加、再掲
(2017-10-28) 再掲、内容追加。
(2018-01-24) 再掲、内容変更、追加。
(2018-04-20) 再掲、内容変更、追加。
(2018-08-09) 再掲、内容変更、追加。

ラスベガス付近で不可解な "time warp" 現象を検知した。

はじめに


・…という TV ニュースを記録。

・"time warp" などではなく、単なる測定ミスだとは思うが。

ニュース動画(0:46)


・Paranormal Investigator Claims To Find ‘Time Warp’ Near Las Vegas


(2018-07-09)

パーキンソン病を匂いだけで検知する女性

はじめに


・これも専門家によるテストで確認されたと。

・凄いのは

There was only one incorrectly identified from the control group, but eerily it would turn out that this person would go on to develop the disease 8 months later, giving Milne a 100% success rate.

 という箇所。

一部引用



One individual who has a very peculiar sensory ability is a woman named Joy Milne, who demonstrates a unique olfactory power. She became aware of her special power when she was in her 30s and began to notice an overpowering, slightly unpleasant woody, musky scent coming from her husband at the time. The strange thing was that no one else seemed to notice it, and although he applied deodorants and scents to try and mask the perceived odors, nothing seemed to help. This went on for a decade, with the mysterious smell a constant sore spot on their marriage and always pervading the air, until Milne’s husband was finally diagnosed with Parkinson’s disease, which is a degenerative neurological disease that leads to trembling, tremors, shaking, rigidity, slowness of movement, seizures, lack of coordination, difficulty with walking, and eventually death, and this is when things would get strange indeed.

One day Joy was at a lecture on awareness of Parkinson’s disease when she was suddenly overwhelmed by that same distinctive musky odor she had long smelled on her husband, even though he wasn’t with her at the time. She was overcome with the sudden realization that she somehow possessed the strange ability to actually smell Parkinson’s disease, and she would go on to have this ability tested and observed. Biochemists and Parkinson’s researchers at Edinburgh University subjected Milne to a blind test in which she sniffed six sweaty t-shirts from patients suffering from the disease and six from normal, healthy individuals. Milne was able to identify the ones from those suffering from Parkinson’s disease in almost every case. There was only one incorrectly identified from the control group, but eerily it would turn out that this person would go on to develop the disease 8 months later, giving Milne a 100% success rate.

20180528_Joy_Milne.jpg

ref: http://mysteriousuniverse.org/2018/05/mysterious-people-with-real-mutant-superpowers/


(2018-05-28)

常人の 20倍の視力を持った女性

はじめに


・この女性の視力は科学者によって確認されたと。

一部引用



One distinct area of super powers is that of sensory abilities far beyond the normal. A super sense that has seen amazing prowess in a very select few is that of vision, and one German woman has eyes that have thoroughly baffled the medical community with their incredible capabilities. Born in West Germany in 1951, Veronica Seider first came to the public consciousness when she was a student at the University of Stuttgart in 1972, when she began to claim that she could see details from up to a mile away. This was met with much skepticism, since the normal 20/20 scale of human vision is based on seeing details just 20 feet away, but further investigation would prove that she was the real deal, and that her vision was more like 20/2.

It was found through vision tests that not only could she pick up details at such distances and distinguish people’s faces up to a mile away and pick out the most minute of details in images, but that she could also even make out the separate colors in the picture of a TV set, such was her visual acuity to break down images into their constituent primary colors. Her vision is estimated as being around 20 times better than normal, and it is thought that this incredible super vision is caused by some unknown genetic mutation, although it must be exceedingly rare as there are no other known cases of this happening to this extreme extent.

ref: http://mysteriousuniverse.org/2018/05/mysterious-people-with-real-mutant-superpowers/


(2018-05-28)

業務連絡:個々の記事は単一テーマに絞る方針。

はじめに


・言い換えれば、「記事は短く、細切れにする方針」。

・既に数カ月間に渡って試験的に実施ずみ。

なぜ?


・主要な理由は次の二つ。

  ・(a) 読み手の都合:人々は数行以上の文章を読まなくなった。

  ・(b) 書き手の都合:記事作成にかける時間の短縮化。

付随的なメリット


・単一のテーマだけに焦点が絞れる。

・読み手のメリット:複数のテーマは大半の読み手にとって心理的な負担が増すため、長い記事は敬遠される。単一テーマならまだ受け入れられやすい。

・書き手のメリット:
  ・焦点を一つに絞ることで過去記事との関連付けが明確になる。
  ・消化しきれず、腐らせるネタが激減。

その背景


・一般論だが、かなりの割合で長い文章を読めなくなっている(=意識の集中力が保てなくなっている)のではないか。

・Twitter や Facebook の影響もありそう。

(2018-05-24)
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