1989年5月7日、南アフリカ:UFO が砂漠に墜落、UFO と ET を回収 (途中:その1)

事件の概要


・この事件に関する数分の短い動画が下。下の 2つの動画を見た方が早いので、ダラダラとした文章説明は省く。

動画(3:06)


・Kahlari Desert Incident



動画(5:10)


・Tony Dodd UFO (EX-British Police Officer)




事件の詳細


・詳細を述べた動画(Up されたばかり)が下。

動画の投稿者メモ



Zohar Entertainment Group
Published on Sep 8, 2017

A South African Air Force Mirage Jet allegedly shot down an Unidentified Flying Object (UFO) in The Kalahari Desert, somewhere between the border of South Africa and Botswana. A well-known UK magazine called Quest International printed a Special Edition regarding this incident. According to their reporter a joint operation between the South African Air Force (S.A.A.F.) and the United States Air Force (U.S.A.F.) was mounted. The operation was dubbed Operation Silver Diamond; its aim was to recover the occupants and the debris resulting from the crash.

Unidentified Flying Object

A former United States Lieutenant Colonel is even quoted explaining how one of his informants told him that the UFO would be exchanged for advanced technology that would be given to the South African government by the United States government. Physical evidence of the crash is in the form of a printed photocopy of a response to a query from Wright-Patterson Air Force Base that refers to a satellite re-entry on 7th May 1989 and a confirmation of a ‘fireball or satellite re-entry’ in the same area on 7th May 1989.


動画(1:23:15)


・Kalahari Desert UFO Crash Alien Recoveries [FULL VIDEO]


関連


・この事件に関する Wikipedia の記述。かなり否定的な扱い。

1989 Kalahari crash


According to supposed leaked documents an alien craft was shot down by South African aircraft, some 80 miles (130 kilometres) into Botswana, on 7 May. Two alien beings were claimed to have been captured on site. To date no primary witnesses have been traced, while the supporting documents, some obvious fakes, were all obtained from James van Greunen. Researcher Tony Dodd[40] lent Van Greunen some credibility in Quest magazine, but other researchers were highly skeptical.[41][42][43][44][45][46] The claims have nonetheless been widely circulated, either as fact or as a case deserving investigation.

Ref: https://en.wikipedia.org/wiki/UFO_sightings_in_South_Africa#1989_Kalahari_crash


・THE KALAHARI INCIDENT ? A BIZARRE TRUTH FROM FORGED DOCUMENTS
https://www.ufoinsight.com/kalahari-incident-bizarre-truth-forged-documents/

・ South African UFO Crash
http://j_kidd.tripod.com/b/65.html

(2017-09-09)
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UFOクロニクル

いつも記事楽しく読んでいます最近日本の懐疑論者のアシオスという団体がUFOクロニクル事件簿という本を出したのですがけっこう評判になっているよぅです私はまだ読んでいないのですがかなり懐疑的な内容らしいです機会があれば読んでみるつもりですが横着者さんもぜひ読んで見られてご感想を聞いて見たいです。勝手なコメントで本当に申し訳ないのですが出来れば返信していただければ本当にうれしいです。長い雑談本当に申し訳ございませんでした。これからも記事期待して待っています。

最近の批判

前述した本の他にも特に日本のTwitterなど見て見るとUFO現象学や超心理学に対する手厳しい批判が最近多いです。前にもコメントさせていただいたのですが私はこれらの研究は極めて重要たと思っています。しかしながら海外ではともかく日本の懐疑論者はあからさまな批判が多くて閉口していますできればご意見お願いいたします先に上げたUFOクロニクル事件簿でも介良事件も結局は少年たちが灰皿をUFOにみせかけたイタズラだという記事らしいです。横着者様は日本でプログされていらっしゃる方のなかではトップクラスの方だと思いますまで日本の懐疑論に対してもコメント記事を書いていただければ本当にありがたいです。これからも応援させていただきたいと思います長々としたコメントすみませんでした。

No title

こんばんは。

>最近日本の懐疑論者のアシオスという団体がUFOクロニクル事件簿という本を出したのですがけっこう評判になっているよぅです私はまだ読んでいないのですがかなり懐疑的な内容らしいです機会があれば読んでみるつもりですが横着者さんもぜひ読んで見られてご感想を聞いて見たいです。


・仮にですが…。お金と時間がたっぷりあり、これから自由気ままに世界各地を見て回ろうとしている…と想像してください。過去、何度も訪れたことのある近場の観光地(例えば上野動物園)を見るだけでいいや…と思う人はいない筈です。上野動物園で何が体験できるのかは行かなくとも知悉しているわけですから。

・私にとって、日本の懐疑論者の本を読むのは、豪華客船やファースト・クラスによる世界各地の著名観光地巡りの招待状を捨てて、代わりに弁当持参で日帰りの上野動物園で済ませるようなものです。


>海外ではともかく日本の懐疑論者はあからさまな批判が多くて閉口していますできればご意見お願いいたします

・河原の大きめの石をひっくり返せば多足類の昆虫がわさわさ出てきます。私はそういった生物は珍しいとも、興味深いとも思いません。そういった生物はありきたりで退屈です。

・懐疑論者が多足類の類だ…と言いたいわけではありません。懐疑論者の主張は河原の石の下と同じで、ひっくり返さずとも何がどうなっているか予想ができ、ひっくり返してみたところでありきたりで退屈だ…という意味です。

・ですから、わざわざそこに多足類がいることを承知の上で河原の石をひっくり返してから、自分の趣向とは合致しないので「閉口しています」と嘆くことは、私にはありません。
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