John Alexander : 燃えさかる木片を飲み込むブードゥー教の儀式を間近で観察 (途中:その1)

はじめに:

・John Alexander 博士(下)については過去記事

  元グリーンベレー指揮官が異星人の UFO の存在を認める

 でも取り上げた。彼は(Skinwalker Ranch の調査で有名な)NIDS の主要メンバーでもあった。

20160929_Alexander.jpg

 (画像ソース: http://www.johnbalexander.com/biography

・その彼が、シャーマニズム調査の目的で南アフリカやモンゴルの奥地を訪れ、Voodoo 教の儀式を間近で観察した体験を語っているので紹介する。

・この儀式を間近(木片の数インチまで接近)でビデオ撮影し、トリックの類が全くありえない状況だったことを証言している。



抜粋(デタラメ):

・24:40 あたりから。

……途中……
……途中……
……途中……



・Knapp September 11, 2016 Voodoo & UFO Hunters


(2016-09-29)

蛇足:以下、FC2 のサイトにもこの Blog の記事にも、まして広告には全然、関係ないことだがあくまで一般論として…。楽して簡単にカネが手に入る…といった類の儲け話は詐欺まがいが多い、と警察のヒトが言っていた。ところで騙されやすいカモのリストは高額で売れるが、そのリストを作るとしたら、どんな釣り餌を垂らせばカモが喰いつくだろうか?
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Mike Clelland : フクロウとグレイ型 ET、UFO、アブダクティの不可解な関係 (途中:その2)

What's New :

・(2016-09-29 追加) 過去記事、

  1964年9月4日、カルフォルニア:深夜の森で異星人と朝まで戦った若者(全体+追加2) (2016-03-12)

  で紹介した事件にフクロウが関係していた…という話の持つ(たぶん重要な)意味について追加(途中)。



はじめに:

・彼の講演は下の過去記事でも紹介したことがある。

  Mike Clelland : フクロウとシンクロニシティ、アブダクション (2014.09.18)

  ・ついでに。Mike Clelland に関する過去記事が下。

    Mike Clelland : 側面にふざけた文字が描かれた UFO の目撃事例 (2014.09.18)

    アブダクション被害者と Rh マイナス(血液型)の関係 (2014.09.18)

・今回、紹介する彼の講演はとても面白い。下の動画を観ることを強く勧める。

・UFO は ET が搭乗して操縦している「超高度な科学技術によるマシン」だ…と信じる人(UFO はメカだよ派)が彼の講演内容をまともに捉えると精神に衝撃を受ける筈。「UFO はメカだよ派」はたぶん彼の話を全て拒絶することになり、時間の無駄になるだろうから視ない方が良いと思う(マジでw)。

・以下、講演の静止画をたくさん盛り込んでいるが、これは動画が削除された場合(かなり頻繁に起こる)を想定したもの。

・以下は各項目を全体的に少しずつ書き足したり修正したりして完成させる予定なのでそれまでは不完全なまま。



抜粋(デタラメ):

・29:30 フクロウは直前に死んだ身内の使者、代理。

・32:00 講演者の住んでいる場所の緯度 が 111.111
20151015_owls_10.jpg

・34:00 3フィートのフクロウ、グレイ、人間の精神を操作

・37:40 あたり。車で移動中、道路脇にフクロウを見かけた。すると同乗者が突然、叫び声を出した。何事かと聞くとグレイが道路脇に立っていたと。

・56:10 あたり。偶然、映り込んだ UFO の動画。下は静止画。フクロウやグレイの絵画を撮影した直後の事だった。
20151015_owls_17.jpg


・1:17:00 あたり。Kenneth Arnold の話。
  ・フクロウを飼っていた。
  ・9機の UFO と精神的に交信したと。

・1:18:33 John E. Mack "Passport to the COSMOS"

……途中……
……途中……
……途中……
……途中……

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講演動画(1:49:26):
・Owls, Synchronicity and the UFO Abductee by Mike Clelland


(2015.10.15)






--- (以下、2016-09-29 追加分)---
はじめに:

・(2016-09-29 追加)過去記事、

  1964年9月4日、カルフォルニア:深夜の森で異星人と朝まで戦った若者(全体+追加2) (2016-03-12)

  で紹介した事件にフクロウが関係していた…という話の持つ(たぶん重要な)意味について追加しておく。この過去記事でもフクロウの件を簡単に述べたが、この時は UFO との関連性についてあまり気に留めていなかった。



抜粋(デタラメ):

・1:12:00 あたり。母船からの音声信号でロボットの挙動が変化した。この音声信号はフクロウの鳴き声に似ていた。

・1:13:15 後に、この体験者が森でフクロウの声を聴くと恐怖に襲われるようになったと。



・George Knapp ET Encounters




コメント:

・これまで「母船の UFO からのフクロウの鳴き声に似た音声信号でロボットの挙動が変化した」ことについて、奇妙だとは感じていた。だが、これに何か重要な意味があるのかも…とは思っていなかった。

……途中……
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……途中……

(2016-09-29)

1978年3月18日、サウスカロライナ州:Bill Herrmann のアブダクション事件(途中:その4)

What's New :

・(2016-09-28 追加)この事件について Bill Herrmann 本人が証言している動画を追加。スケッチ(UFO に遭遇した時の状況や UFO 内部)も含まれており、貴重。



要旨(デタラメ):

・日時:1978年3月18日

・場所:サウスカロライナ州(Summerville, South Carolina)

・William Herrmann (別名 "Bill Hermann" あるいは "Herman" 、"Hermann"、 Bill Herrmann)はジーゼル機器の修理工を勤める(born-again 派の)クリスチャンだった。彼は North Charleston(South Carolina, USA)でトレーラーハウスに住んでいた。

・26歳の時(1977年)、彼は輝いている円盤を何度か目撃した。あるときは 9枚の UFO の写真を撮影した。はじめはそれが近くの Charleston 空軍基地からの軍用機の類だと思っていた。

・彼は後に新聞記者に次のように述べている。「私は SF には全く興味がない。SF は下らないし、ガラクタだから。私は UFO と 2度のコンタクトし、15回目撃している。さらに全米に渡る 40件の目撃事例について調べている」

・最初のコンタクトは 1978年3月18日のことだった(ただし、事件後、数ヶ月はそれを思い出せなかった)。21:25 ごろ、UFO が彼の自宅の上を低空で飛行していた。彼は UFO をもっとよく見るために外に出た。彼は双眼鏡でそれを覗きながら、近づいた。次に彼が覚えているのは、彼が見知らぬ場所にいて、UFO がヒューという音を立てて去ってゆくシーンだった。

・彼のいた場所は Summerville で自宅から 15~20マイル(ソースによって異なる)も離れたところだった。

・ある報告によれば、彼は深夜、輝く光に囲まれて、耕された畑に立っていることに気づき、ひどく興奮して、車が見える遠くの道路まで走った。彼はそこで警官に捕らえられ、警官は彼の家族に電話連絡した。


・彼は後に退行催眠によって次のことを思い出した。

  ・UFO が彼の方へ近づいてきて、眩しい藍緑色の光を浴びせた。彼は逃げたかったが足が麻痺したように動かなかった。

  ・彼は UFO の中にいて、2フィートほどの高さの台の上に横になって検査を受けていた。そして 3人の異星人が、点滅する X線装置のようなものを操りながら、彼を見ていた。

  ・異星人は、地球には 3種類の異星人が訪れていると語った。地球で実験を行い、観察しているのだと。

  ・彼は UFO が金属製("molded metal")だったことをはっきりと思い出した。内部は二段になった構造("two-decked")で直径 70フィート、高さ 25フィートほどだった。

  ・その乗員は身長 4.5フィートでマシュマロ色(非常に薄いクリーム色)の肌をしていた。髪はなかった。目は黒くて長く、茶色の虹彩があり、瞳孔がなかった。耳もなかった。頭は成長しすぎた胎児のようだった。

……途中……
……途中……
……途中……




・この事件は日本の TV局でも放送された。この時の取材の写真が下。左が矢追純一で Bill Herrmann にインタビューしているシーン。
20121216_tv.jpg


・彼は Charleston 空軍基地の付近で昼間に UFO 撮影した。彼は軍が秘密にしている航空機かと思い、軍に正式に連絡した。だが対応にあたった King 大尉は F-4 Phantom だと説明した。 Bill Herrmann は納得しなかったが、 King 大尉は「忘れろ」とだけ語った。

・その後、Tom Olsen と名乗る男が彼に会いに来た。そして彼をホテルに連れて行き、嘘発見器でテストした。テストは彼に、リラックスさせるための薬剤を与えた上で行われた。

・その数週間後、Bill Herrmann が先の嘘発見器でのテスト結果を聞くために Tom Olsen に連絡してみた。すると UFO 研究家の Tom Olsen は実在したが、その本物の Tom Olsen は Bill Herrmann に会ったことがないと判明した。


・退行催眠によって Bill Herrmann は次のことを思い出した。

  ・異星人は Zeta Reticuli(ゼータ星系) からやってきた。

20121216_zeta_reticulum.jpg
  (Zeta Reticuli :ソース: http://en.wikipedia.org/wiki/Zeta_Reticuli


……途中……
……途中……
……途中……

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20121201_ufoabduction-b.jpg


ソース:
http://ufologie.patrickgross.org/ce3/1978-03-18-usa-summerville.htm
http://www.coldfusionvideo.com/archives/ufo-abduction-a-true-story-1991/




補足:

・2005年10月の記載:最近になって Bill Herrmann 本人から次のようなメールを受け取った。

  ・UFO に関連した私の体験は、すべて悪魔による欺きが元になっていると信じている。
  ・今の私は、人生の 25年以上に及ぶこれらの UFO 現象とは、一切、無関係だ。

・原文:
October 2005 Update: I received an email from Bill Herrmann, subject of this documentary, in which he states in part:

I have destroyed everything connected with my UFO experience because I believe that the entire Phenomena is based on Satanic deception. I have had absolutely nothing to do with the Phenomena for over 25 Years of my life.

ソース:http://www.coldfusionvideo.com/archives/ufo-abduction-a-true-story-1991/

履歴:
(2012.12.01) 作成
(2012.12.06) 追加
(2012.12.16) 追加






--- (以下、2016-09-28 追加分)---

はじめに:

・Bill Herrmann 本人が証言している動画が下。スケッチ(UFO に遭遇した時の状況や UFO 内部)も含まれており、貴重。



抜粋(デタラメ):

・13:00 から。

……途中……
……途中……
……途中……
……途中……

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ドキュメンタリー動画(43:49):
・UFO: They Are Here (Part 1: Contact)




関連動画:

・UFO Abduction - A True Story (with photos of the crafts) (1:40:18)



・regression of Bill Herrmann's abduction (42:10)



関連ソース:
http://ufologie.patrickgross.org/ce3/1978-03-18-usa-summerville.htm

(2016-09-28)

蛇足:以下、FC2 のサイトにもこの Blog の記事にも、まして広告には全然、関係ないことだがあくまで一般論として…。楽して簡単にカネが手に入る…といった類の儲け話は詐欺まがいが多い、と警察のヒトが言っていた。ところで騙されやすいカモのリストは高額で売れるが、そのリストを作るとしたら、どんな釣り餌を垂らせばカモが喰いつくだろうか?

Nick Redfern : ビッグフットやネス湖の怪獣の撮影時に撮影機材の誤動作が多数発生 (+追加)

What's New :

・(2016-09-28 追加)タイトルの件を Nick Redfern が講演で詳しく語っている動画を追加。



はじめに:

・UFO/ET を撮影しようとしたらカメラのシャッターが下りなかったり、電池が切れたり、誤動作した…という報告はこれまで頻繁になされてきた。

・ビッグフットやネス湖の怪獣でも同じ現象が発生したと大勢が証言している…という話を Nick Redfern がインタビューで語っている。

・39:00 あたりから。

Podcast インタビュー(1:00:21):
・Cryptozoology, UFOs and Crop Circles Nick Redfern




コメント:

・Nick Redfern は彼の署名記事や他のインタビューの中でも次のような内容のことを述べている。

  ・ネス湖の怪獣を撮影しようとしていた人物の元に MIB が複数回、それも不可解な状況下で出現した。

  ・ビッグフットを目撃した時に車のエンジンが停止した。

  ・ビッグフットが目の前でフラッシュ光を放って消滅した。

(2015.10.23)






--- (以下、2016-09-28 追加分)---

はじめに:

・Nick Redfern が「ネス湖の怪獣」の件について詳しく語っている講演の動画が下。

・「ネス湖の怪獣」が古代生物の生き残りや、未知の巨大生物などではない理由として、Frederick "Ted" William Holiday の証言を取り上げている。




抜粋(デタラメ):

・42:00 あたり。

・NICK REDFERN ~ MEN IN BLACK AT UFO TRUTH MAGAZINE CONF SEPT 2016




コメント:

・47:00 あたりで Nick Redfern が推薦している Frederick "Ted" William Holiday の著書が下。

20160928_book.jpg

Frederick "Ted" William Holiday, "The Goblin Universe",(Llewellyn's Psi-tech series), 1986-10

(2016-09-28)

1980年11月1日、ケンタッキー州:UFO に遭遇、叔父の両目が黒いガラスで覆われたようになった

はじめに:

・ソース記事のソースは "Coast To Coast AM - September 23, 2016" で、放送された視聴者からの電話証言を文字に起こしたもの。



抜粋(デタラメ):

・証言者とその叔父が UFO を目撃した。UFO は夜空を色を変えながら 10分間ほど飛び回っていた。その後、UFO は雷に撃たれて 4つに分裂して飛び去ってしまった。

・雷が UFO にあたった時、証言者は電気が体を貫くのを感じ、髪の毛が静電気で逆立った。

・この時、叔父は硬直し、両目は黒いガラスで覆われたようになった。
---
His eyes were like glassed over and black.
---

・証言者が叔父を揺すると、倒れ込んできた。奇妙なことに叔父はこの事件を今に至るまで全く覚えていない。しかも、この事件の直後から、熱狂的なまでに信心深くなった。

ソース: http://www.phantomsandmonsters.com/2016/09/ufo-incident-transforms-witness.html



コメント:

・ソース記事の覚書部分に "Could UFO incidents have a connection to BEK or black-eyed people?" とあり、UFO と BEK/BEC の関連性を指摘している。

(2016-09-28)

Jordan Maxwell : ET と対面して走馬灯体験が引き起こされた (途中:その2)

What's New :

・(2016-09-27 追加)体験者本人(Paul Tice)が、この事件を詳しく語っている Podcast を見かけたので追加しておく。



はじめに:

・臨死体験において、それまでの全人生を一瞬の間に超高速早送りモードで眺める現象(走馬灯体験)が頻繁に報告されている。

・過去記事で ET/UFO 現象と臨死体験の奇妙な関連性を示す事例を紹介してきた。たとえば UFO 内部で故人となった親戚、縁者を目撃したケースなど。

・ET/UFO 現象と臨死体験が密接に関係しあっていることを強く示唆する事例を Jordan Maxwell の証言動画から紹介する。下で紹介する事例は Jordan Maxwell 本人の体験ではなく、彼と一緒に UFO を間近で目撃した人物(Paul Tice)の体験で、Paul Tice は TV 番組で事件を証言しており、Jordan Maxwell の捏造話として片付けるのは無理がある。



抜粋(デタラメ):

・41:00 あたりから。1994年12月の事。UFO を3人で目撃した日の夜…

……途中……
……途中……
……途中……
……途中……



インタビュー動画(1:59:18):
・The Incredible Jordan Maxwell ~ Project Avalon 2016 HD



動画(12:15):
・Jordan Maxwell Paul Tice Sees Alien Grey


(2016-06-17)






--- (以下、2016-09-27 追加分) ---

はじめに:

・体験者本人(Paul Tice)が、この事件を詳しく語っている Podcast が下。



抜粋(デタラメ):

・この事件のあった日時を Jordan Maxwell は 1987年12月だと語っていたが、Paul Tice は当時のイベント開催日から逆算して 1994年11月だと明言。Jordan Maxwell の記憶違いだったようだ。

・15:00 から。Jordan Maxwell と IB(or IV:女性)、そして Paul Tice の 3名が劇的な UFO 遭遇を体験したが、その時の体験を Paul Tice が詳しく語っている。

・24:00 から。3人で UFO と遭遇した当日の夜、3人は宿泊施設に泊まった。そして Paul Tice が部屋で ET (の顔)と遭遇したタイトルの事件を詳しく語っている。

・28:00 から。タイトルの件の核心部分の証言が始まる。

  ・天井付近にグレイ(の顔だけ)が出現。そのグレイに見つめられ、Paul Tice はこれまでの人生の「全て」を超高速で追体験したと。

  ・それはあたかも、数千ページにわたる Wikipedia の記事を超高速で読み取るような感じだったと。それは Paul Tice の意思とは全く関わりなく、グレイの意思によって強制的に彼の全人生を超高速で読み取られたように感じたと。

・翌朝、IB(or IV )は彼女の部屋に光の玉が出現し、移動するのを目撃したと。さらに彼女の寝ていた枕に血痕が残っていたと。



Podcast インタビュー動画(52:21):
・Jordan Maxwell's Incredible UFO Encounter At Area 51 Witnessed With Paul Tice


おまけ:

・36:40 (エリア 51 入り口にある)Black Mail Box の地点を訪れたらジェット戦闘機が…。さらに巨大 UFO が…。最後に不可視の轟音をたてるジェット機が真上を通過。

・49:30 1943年の UFO 事件。



コメント:

・この Paul Tice のグレイによって引き起こされた走馬灯体験の証言は(事実だとすれば)重大な意味をもつ。臨死体験で報告される走馬灯体験も、未知の存在の意思によって、意図的に引き起こされている可能性があることを示唆している。つまり、Karla Turner の下の過去記事の表現を借りれば、走馬灯体験とは「収穫物の品質検査、等級分類、スクリーニング」だ…という可能性。

---
・27:30 人類は彼らが利用する資源だ。いわば我々は農作物で彼らは収穫者だ。

・UFO: They Are Here (Part 2: Abducted)


--- Karla Turner 博士:人類は ET が搾取する資源だ (2016-09-24)

・仮にその可能性が当たっているとしたら…。走馬灯体験の中に、自分がかつて危害を加えた被害者の立場から追体験した…という(過去記事で紹介済みの)複数の証言の意味を評価し直す必要が生じる。これらの証言は従来はカルマに絡めた倫理的側面から捉えられてきた。だが、収穫者の立場に立つと、被害者の立場から追体験する事の、全く別の側面・意味が見えてくる。だが…。そんな事がはたしてありうるだろうか?

・11:20 あたりで話題になっている Area-51 入り口の白い郵便箱の動画が下。

動画(4:04):
・VIDEO of "AREA 51" and UFO activity around the White/ Black Mailbox in Rachel Nevada by Robert Swetz


(2016-09-27)

蛇足:以下、FC2 のサイトにもこの Blog の記事にも、まして広告には全然、関係ないことだがあくまで一般論として…。楽して簡単にカネが手に入る…といった類の儲け話は詐欺まがいが多い、と警察のヒトが言っていた。ところで騙されやすいカモのリストは高額で売れるが、そのリストを作るとしたら、どんな釣り餌を垂らせばカモが喰いつくだろうか?

Nick Redfern : 1950年代のコンタクティ事件の一部は政府による LSD 洗脳実験だった? (途中:その1)

はじめに:

・Nick Redfern が Podcast インタビューの中でタイトルの件を具体的に語っているので紹介する。

・問題のコンタクティは Orfeo Angelucci (下)。Orfeo Angelucci の証言の中に政府機関によって LSD を摂取させられ、強烈な幻覚を見せられたと思しき発言があるという。

20160927_Orfeo_Angelucci.jpg

 (画像ソース: https://en.wikipedia.org/wiki/Orfeo_Angelucci



抜粋(デタラメ):

・33:35 から。 タイトルの話題。

・35:00 LSD を摂取させられたと思しき証言の具体的内容。

……途中……
……途中……
……途中……
……途中……



・Nick Redfern A History of Alien-human Interaction


(2016-09-27)

David Hatcher Childress :グランド・キャニオンに古代エジプトの遺跡、スミソニアン博物館がそれを隠蔽 (途中:その1)

はじめに:

・下の過去記事に関連した話題を見かけたので紹介する。

---
・つい先日(2016-06-09)up された Gold がらみの極秘情報w を紹介する。もちろん、九分九厘 ヨタ話だろうが、古代エジプトの壁画彫刻がグランド・キャニオンでも見つかった、これがソレだ…といった話題まで登場している。

--- ヨタ話:グランド・キャニオンに膨大な金鉱床があり、米政府が隠蔽している (2016-06-14)



抜粋(デタラメ):

・冒頭から。

……途中……
……途中……
……途中……
……途中……

---
First hour guest, researcher and author David Hatcher Childress talked about the possibility that the Grand Canyon might have been visited by ancient Egyptians. A Phoenix Gazette story of April 1909 reported that the Smithsonian was doing excavations of unusual caverns at the Grand Canyon, where a prospector said he'd found a mine opening that contained Egyptian artifacts, as well as hieroglyphics. A recent article from the Arizona Republic reported that figurines recovered from a limestone cavern in the Canyon had been carbon dated to 2145 BC.
---



・Knapp - December 26, 2011 ET Encounters


(2016-09-27)
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Author:横着者 (ご連絡はコメント欄にて)

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